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【熟女体験談】母のオナネタは息子である僕との近親相姦エッチを想像していたらしく・・・

kage

2017/10/27 (Fri)

ママと初めて近親相姦エッチしたのは
僕が20歳でママが45歳の時

早くに父を亡くし、母子家庭でママはオープンな人なので、
お風呂上がりにでもタオル一枚とか
下着だけという格好を平気でしていた。

ちなみにママは若い頃はヌードデッサンの
モデルをしていたことがあるぐらいスタイル抜群で
おっぱいもHカップある超爆乳

おしりも安産型である。それに中学にあがるまでは
一緒にお風呂に入っていたこともあり、
オナニーのネタはママ以外に考えられなかった。

そんなある日のこと、大学のサークルの合宿から帰り、
体調を崩してしまった僕は高熱を出したおれてしまった。

ママは、そんな僕をみて、座薬を取り出し、
これを入れたらすぐに熱下がるで、
といい、僕に四つんばいになるように指示をだした。

顔を枕につけ、おしりを高く上げる体勢になった。

するとママは僕のパンツを膝のあたりまで下げた。

その状態だと、お尻の穴はもちろん、
袋やサオまで丸見え

ママにアナルや男性器みられているというせいか
思わず勃起してしまいました。

ママはそれを見て何も言わずに座薬を入れ終わると、
パンツをあげ何事もなかったように去っていきました。

翌日熱も下がり、風呂に入っていた僕は
着替えを忘れたことに気づき、
腰にタオルを巻いて脱衣所からママを呼びました。

すると母はきがえを持ってこず、
僕の腰のタオルを指し、昨日あんなに大きくしといて
今更かくさんでもいいやん、
といって僕のタオルをとると、

「ママと一緒に入ろ」

といっておもむろに服を脱ぎ始めました。

久しぶりにママの裸を間近で見、
しかも、一緒に入るというだけでチンコは爆発寸前

それを察したママは、
僕のオチンチンの根本をさっきまで
髪をとめていたゴムを巻き付け、暴発しないようにしました。

ママは僕の体を洗い終えると、
浴槽の縁に僕を座らせ、ムックのオチンチンは

「ママが口できれいにしてあげる」

といって、巻き付けていたゴムをはずし、
口にくわえディープスロート

その瞬間、ママの口の中に大量に発射してしまいました。

ママはいやな顔一つせず、
ザーメンをごくんと飲み込んでくれました。

お風呂で発射した後、
お互い全裸でママの寝室に行きました。

するとママはたんすの奥から
極彩色のバイブを出してきました。

ママは父を亡くして未亡人になってから
父の残した会社を売り、そのお金で今の家を買い、
ぼくを大学にまで入れてくれました。

ですが、その間も男を作ることなく、
僕を寂しがらせない為に学校に行っている時間だけ
パートに行ってました。

パートのない日は家でオナニーにふけっていたそうで、
オナネタは息子である僕との近親相姦エッチを想像していたらしく、
ほかに男も作らずにいたそうです。

極彩色のバイブを使ってママのオマンコを
いじっているとまたしても勃起し、
ママは今度は僕を布団の上に寝かせ、
開いた足の間に入ってきました。

ママは僕のオチンチンを握ると大量のつばを垂らしては塗し、
垂らしては塗しを繰り返していました。

その光景だけでも、興奮し先走りでヌラヌラとなっていると
ママは自分の胸の谷間に挟み込みました。

自分で言うのも何ですが、ママ曰く父親譲りの長尺だそうで、
ママがリズミカルに動かしている胸の谷間から亀頭がはみ出るぐらいで、
ママは胸でしごきながら、
亀頭につばを垂らしていました。

そのエロ過ぎる光景だけでますます興奮してしまい、
ママに、

「で、出ちゃう」

というとママは胸から離して
自分の顔に持って行き顔射をさせてくれました。

そして、出し終えた後のオチンチンを
口にくわえまた大きくしてくれて
いよいよそこからママの中へ入る瞬間が訪れました。

お互いがその瞬間を夢見て妄想しながら
オナニーしてきたことが今現実になるのです。

最初はママが上に乗り騎乗位で激しい腰使い

我慢できなくなってきたら正常位に変更し、
ママの中に果てました。

あれから10年以上たちますが、
その日以来ママと一緒にお風呂に入り、
ママと一緒の布団で寝、そして、背徳の近親相姦SEXしています。

家には二人しかいないし、
そとからものぞかれる心配がないのでよほどのことがない限り、
いつでもSEXできるように全裸生活をしています。

ママとのSEXは基本は中だしで、
閉経前はやや危ないときはあったものの、
何とか無事にきています。


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kage


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