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【熟女体験談】プールの女子トイレに連れ込まれ、友達の母からのバキュームフェラで射精してしまう

kage

2017/10/27 (Fri)

初めて性体験をしたのは、中学三年生の夏休み

家族旅行で田舎の
スパリゾートハワイアンに遊びにいった

当時の俺は性欲に溢れ、
エロガキ全開な中学生だった

そしてプールで女の子のビキニ姿を見る度に勃起していた

東京の中学に通っていたから、
まさかこんな所で中学の友達に会うとは思っていなかった

その時、俺はウォータースライダーの列に並んで
順番待ちをしてたんだけど、
何気なく後ろを見ると同じクラスのT(男)が並んでいた

エロガキで馬鹿な俺は、その時、女の水着姿にフル勃起してて、
トランクスパンツのポケットに
手を突っ込んでチンコを抑えてた

こんな状態でTに会うのは恥ずかしいから、
バレないようにじっと前を見ながら固まってたのね
幸いTは俺の事に気付いてないようで、バレずに俺の順番が来た

ウォータースライダーを無事に滑り終わって、
家族のいる所に戻ったら
なんと俺の母ちゃんと、
Tの母ちゃんが一緒に居て何か和やかに話してる

ヤベッと思って一旦隠れようとしたら
俺の母ちゃんにバレちゃって

「あきひろ(俺)!おいで!!」

ここで逃げてもどうしようもないかと
思って素直に行ったんだ

この友達の母ちゃんはかなり若くて肌が綺麗な美熟女

この時ビキニみたいなヘソが出てる
セクシー水着を着ていたんだけど、
スタイルも良くて胸も大きい、超エロい

「こんな偶然もあるのね」

なんて母ちゃん達が話しているわきで、
俺はポカリを飲みながら友達の母ちゃんのおっぱいに釘付けになっていた

そんなこんなでやがて、友達のTが帰ってきて、
両家族そろって昼飯を食べる事になった

俺は(もういいから!)と内心思ってたんだけど、
反抗するのもおかしいし止む無く従った

Tも俺も家族と一緒にいるのを見られたのが
気まずいってこともあってあんまり喋らない

四人掛けのテーブルが2つ並んでいて、
俺が座った所の斜め前にTの母ちゃんが座った

俺は焼きおにぎりを無言で食いながら
同時に気付かれない程度に
Tの母ちゃんのおっぱいをチラ見し続けた

しばらく経って、俺の母ちゃんと弟と
Tは一緒にウォータースライダーに遊びに行った

俺の父ちゃんとTの父ちゃんは温泉に入りにいった

そして焼きとうもろこしを食べ続けている俺と、
Tの母ちゃんの2人が残った

Tの母ちゃんは無言でどっか向いてる

俺は焼きとうもろこしを食いながら
目の前にある友達のお母さんのおっぱいをガン見

少しして、T母が話しかけてきた

「ふふ、おいしい?」

「え、あ、あはい」

「わたしも買ってこよおかなあ」

そんなことを言ってT母はずっと俺のことを見つめている

俺は返事に困ってとりあえず無言で
下を向いて焼きとうもろこしを食い続けた

「今日は何時ごろまでいるの?」

「夜までだと思う」

「そっかー」

みたいに話を振ってくるんだけど、
顔を上げるとT母のおっぱいを見つめてしまう

俺はおっぱいを見たいという本能と
見続けたらマズいという理性の葛藤に苦しんでいた

T母は笑顔で話しかけてくるんだけど、
T母の顔を見る度におっぱいにも目が言ってしまう

T母の言ってることも全く上の空で頭に入らない、
そしてチンコは既にギンギンである

そんなこんなで話が一段落したところでT母が

「みんなの所に行く前におトイレ行かない?」

って言って立ち上がった

このチンコのコンディションで
立ち上がるのはさすがにマズい

と思って俺は一瞬考えた

「どうしたのー?」

俺は慌ててパンツのポケットに手を
突っ込みチンコを抑え立ち上がった!

ばれてない、ばれてない

そう祈りながらトイレに向かって歩く
T母の後ろをついて行く俺

俺の母ちゃんと違って、
T母の身体はくびれがあってスタイル抜群

そのくせおっぱいがでかい、エロい、
そんなことを考えていたから俺のチンコはギンギン

我慢汁もかなり出ていただろうが
プールの水の所為に出来るのは幸いなことだ

ちょっと歩いてトイレに着いたんだけど、T母が

「ちょっと取ってきたいものが
あるんだけど付き合ってくれない??」

俺はチンコを片手で抑えつつ無言で頷く

T母がニコっとした

ポケットに両手いれていた方がよかったかな

そんなことを思い両手をポケットに入れて
T母の後ろをついて行く俺

ロッカールームへと向かっていた

ロッカールームとプールの間の通路は割と薄暗くなっている

多くの人が食事したり休んでいる時間だったせいか通路は人通りが少ない

T母はロッカールームの手前にある女子トイレに入った

ロッカールームは男子用と女子用に分かれているから、
女子用ロッカールームの側には女子トイレしか無い

ここで待つのかよ

と思っていたらT母が

「来て来てー!」

おれは純粋に、何があったんだろう?と思って
両手でチンコを押さえて
女子トイレの入り口から中を覗いた

「おいでおいで」

T母が中に入ってくるように手招きする

「いや…」

俺は一応マジメで通ってたので、渋っていたら

T母が

「いいからいいから」

ってこそこそ声で言ってくる

「どうしたんですか…」

っておそるおそる女子トイレの中に入ったら、
このスタイル抜群な友達の母ちゃんが
そのまま俺の腕を掴んで個室に引き込んでくる!

「ちょっと!?え?」

思いもよらない事態に俺は少しパニックになった

おれの力の方が強いんだけど、状況が状況なだけに
T母を押しのけられず、両手でチンコを抑えた状態のまま
個室に引き込まれてしまった

「しー」

T母が静かにと言ってくる

T母は無言で、笑顔で俺を見つめる

俺は怖くて震えていたかもしれない

T母は

「誰にも言わないから大丈夫、いい?」

今考えると俺は全く無実なのに何故か罪悪感を感じて

T母の言うことに従った、無言で

俺は相変わらず両手でチンコを押さえたままだ

T母はしゃがんで俺を見上げる

「大丈夫、大丈夫」

T母はそう言いながら俺の手をパンツから優しく引き上げる

俺の手はフリーになり、チンコは解放されすぐテントを形成した

「手、肩にのせて」

そう言われて俺は素直に両手をT母の肩にのせる

T母は俺のテントを眺め、そして俺の方を見て微笑む

「すぐ終わるからね」

T母は俺のパンツを刷り下げてギンギンの
俺の童貞チンコを両手で包み、
揉み始めた

「固いね」

「あっはい」

「ふふ♪」

なんつってT母は笑って数十秒くらい
俺のチンコを揉んだ後に、そのまま口に入れバキュームフェラ

さっきまで水着を着ていて、
俺の母ちゃんとも話していて
一緒に飯を食べていた友達の母が俺のチンコをペロペロとバキュームフェラしている

俺は上からT母がチンコを咥えている様子と
T母のデカいおっぱいをただ眺めていた

トイレは誰もいない、
T母が俺のチンコを咥えてなんかちゅぽちゅぽしてる

俺はその時点では興奮と言うより
何が起こっているのか分からないような状態だった

そのまま1分くらい経った頃だろうか、T母の動きが止まった

小さい子どもとその母親が女子トイレに入ってきたようだ

俺はかなり焦ったがT母は
一旦チンコを口から出して俺の方を見て微笑んだ

「しー」(のジェスチャー)

俺は無言でうなずく

子どもと母親が出ていった後、
T母はまたチンコを咥え始めた

なぜかその時から俺も興奮してきてT母のおっぱいをツンツンした

T母は俺のチンコを咥えたまま

「いいよ」

俺は調子にのってさらにツンツンした

俺はT母の上に覆い被さるように腰から上を前に倒して、
T母のデカいおっぱいを揉みしだく

T母もエスカレートしてじゅぼじゅぼ音を立てながら俺のチンコを口の中で舐め回す

そんな姿勢で誰も女子トイレに入ってこなかった数分間、これを続けた

俺は我慢できなくなって

「ヤバい」

って言うとT母、

「中で」

って咥えながら言ってくる

俺はT母の口の中にたまりに溜まった分を放出した

T母は目を瞑って精子を放出中の俺のチンコを咥えたまま固まった

その直後俺は同時にもの凄い尿意と腰痛に襲われた

俺は少し苦しそうなT母から無理矢理チンコを抜き取り、

「ちょっとちょっと…」

とT母を押しのけ、便器に座って小便した

俺が小便している間、T母は口から俺の精子を自分の手のひらに垂らして、

「見て…

と小さな声で俺に言ってくる

とりあえず

「はぁ…」

と答えた俺は腰が痛くてしばらく便器から立ち上がれなかった

俺はこの日通算3度目の射精だったので相当疲れていたのもある

T母は手のひらに垂らした俺の精子を便器に流した

「ばいばーい」

俺はただそれを眺めていた

「やっちゃったね…

俺は冷静になっていた

「じゃ、行きましょうか」

「うん」

T母は水着を直して個室のドアを開けた

「いまのすきに」

「うん」

T母と俺は小走りでプールに戻り、

流れるプールで身体を洗い流してから家族と合流した

ちなみにその後Tの家族は夜のショーを見ずに東京に帰った

俺の家族は終業時間の最後まで残ってショーも全部見たが

俺はこんな訳で、友達の母ちゃんにフェラで
射精させられ、疲れてずっと寝てしまって
ショーを見られなかった残念

T母とはそれ以来で何の関わりも無くなった

俺と俺の家族はその後全員で引っ越したので
TとT母に会う機会ももう無いだろう


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