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【熟女体験談】清純妻が痴漢の変態おじさんに犯され、そのままラブホについていくショッキングな出来事

kage

2017/10/26 (Thu)

嫁も、56歳になる五十路の年増熟女になりました

今じゃデブでブスなおばさんですが、
結婚した当時は、そこそこ可愛い妻でした

子供生まれるまでは共働きしていて、
妻は隣の県で勤務する事になり
寮生活をしていました。

それで、休みの日の前日は、電車か、
私が車で迎えに行っていました。

ある金曜日に、明日帰るからと、
電話がありまして、私もたまたま翌日、翌々日と連休でした。

私は、たまには電車で迎えに行き、
話しでもしながら帰ろうと思い、
○○駅まで迎えに行く事にしました。

早く着いた私は、暫く駅で時間を潰していると、
妻が来るのがわかりました。

すると、妻の後から、足首くらいまでの、
長いコートに帽子をかぶり、黒縁の眼鏡をしたおじさんが、
何となくストーカーみたいに怪しげに歩いて来ます。

何か変です。私は暫く様子を見る事にしました。
妻は私が迎えに来る事を知りません。

直ぐに列車が到着しました。

乗客は結構多く、座席はほぼ満員になりました。

私は妻の一つ後で、通路を挟んで座りました。

すると、さっきの怪しいおじさんが
妻と同じ席の通路側に座っているじゃないですか。

もしかして痴漢?

しかし、まだわかりません。

とにかく様子を伺う事に

暫く走ると、街から離れ、
外は海のはずです。暗いから見えませんが。

乗客も減り、同じ車輌には4~5人になってしまい。

私達の周りには誰も居ません。

すると何やら、妻とおじさんの頭が、
寄ったり離れたりしています。

何?

少しすると、妻の頭は下を向いたままになりました。

寝たのかな?

しかし、おじさんの体が何か変な動きをしています。

それに時々ですが妻の動きも変なんです。

やっぱり痴漢され、犯されているんじゃ

私の中に、奇妙な興奮が湧いてきました。。

私は次の駅で席を変え、
二人が見える、前の席へ移動しました。

おじさんは、妻と自分にコートを掛けて、
見えなくしていますが、肩から腕が何やら小刻みに動いています。

妻は下を向いたままですが、
顔を紅くし、耐えているみたいです。

妻はおとなしい顔に、少しポッチャリとしていて、
痴漢に狙われ易いタイプだと言われた事がありました。

しかし、妻の抵抗が見えません。

多分、最初の頭の揺れは、
抵抗していて揺れていたんだと思います。

もしかして、痴漢に凌辱され
感じているのか?口が軽く開いています。

足元を見ると、完全に開いた状態で時々、
身体がピクピクしてます。

やっぱり感じている。

すると、痴漢のおじさんの左腕がコートの下で大きく動くと、
妻の身体がおじさんの方を向きました。

何やら、おじさんの下半身辺りで、モゾモゾさせると、
身体がピクッとしました。

すると、おじさんは妻の耳元で何か囁きました。

小さく頷いた妻。

おじさんはコートの衿を掴むと、
中が見える様に、前方へ開きました。

すると、何にビックリしたのか、大きく見開いています。

多分、おじさんに犯され、食べられる。

そんな予感がしました。

多分、コートの下では妻がおじさんの
男根を摩っているのでしょう。

少しですが、動きが激しくなった気がします。

すると痴漢のおじさんは耳元で、また何やら呟きます。

また頷いた妻です。

おじさんは、今度はコートを大きく開き妻の肩を抱き寄せると、
妻はコートの中に、顔を伏せていきました。

なんとその時、
妻の舌が伸びたのを見てしまいました。

ウッソー!

あの!あの清純妻が!

コートの下でモゾモゾと動く妻。

目の前で痴漢の変態おじさんに犯される妻

悔しさだけが

しかし、私のもガチガチ状態。今にもトイレに駆け込んで、
抜きたい気分ですが、それどころでも無い。

自分の妻が、
身も知らずの男の男根を口に加えているんです。

多分皆さんもわかると思いますが。

この後二人は、
ラブホテルへと消えて行ってしまったそうじゃ~

あ~。めでたしめでたし。

一人寂しく帰るポク。

連絡が会ったのは翌日の午後。

もしかして、今までかよ

別れも考えましたが、
お腹には子供が出来ていたので、結婚しました。

しかし、あの清純時代の妻が痴漢のおじさんに犯され
そのままラブホについていくなんて

あのショッキングな体験は一生忘れらないでしょう


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kage


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