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【熟女体験談】アラサーOLの私がレイプをされるなんて思ってもいなかった

kage

2017/10/25 (Wed)

アラサーで都内でOLをしていて、独身です

平凡な私ですが、まさか自分がレイプされるなんて
思っても見ませんでした

私は、幼いころから女子校育ち

男性と縁がなくまともなお付き合いの
経験さえありませんでした

そして三十路を過ぎても処女だったんですが、
ようやく最近、恋人・彼氏ができとても幸せでした

しかしこのことがレイプの原因になったんです

わたしのことをレイプしたのは
会社の上司のAさん

普段はとても温厚で人望もある方だと思います

入社当時からなにかと気にかけてくれて
プライベートでも男女の関係でなく
父娘の関係のような感じで付き合っていました

わたしは昔から品のよいお嬢様キャラに見られることが多く
年上の方に可愛がられることがあり
Aさんもそうだと思っていました

ある日会社の仕事が終わった後
Aさんに大事な話があると言われ
普通のホテルに呼び出されました

前から密室でお話しすることがありましたし
Aさんは既婚者だったのでなんで

ホテルで?

とは思いましたが警戒することなくついて
上司のAさんと行ってしましました

ホテルについて私が改まってなんのお話ですか?

と聞くとAさんは私の彼との交際について
根掘り葉掘り聞いてきました

最初は初めての交際だから心配してくれてるのかなと
思っていたのですが質問は彼との性交渉についても
及びさすがに私が拒絶しました

するとAさんはいきなり怒り出し
こんなことを言ってきたんです

要約すると、
散々よくしてやったのに他に男を作るなんて許せない
今の彼氏と別れて俺の女になれと言われました

いきなりのことに混乱して体か硬直するくらい
怖かったのですがAさんとそういったつもりで
プライベートでお会いしていたつもりもないし
そもそもAさんは既婚者だと言いました

それでもAさんは聞く耳を持たず彼と別れろの一点張り

私はAさんの豹変ぶりがあまりに怖すぎて

「失礼します」

と言って帰ろうとしました

そこからは一瞬でした

Aさんは私の手首を掴むとベットに押し倒し
唇を押しつけて襲ってきたんです

最初こそ抵抗できましたが
すぐに強引に舌を入れられ噛むこともできず
息もままならなくなりました

それにわたしがいっぱいいっぱいになっている間に
Aさんは自分の足を私の足の間に入れ込み
無理やり開かせましたスカートだったこともあり
Aさんの手はいとも簡単に私の女性器に触れてきました

スパッツの上からでしたが生々しい感覚が伝わり
嫌悪感でいっぱいになりました

そして何よりレイプされる恐怖感が
高まり力の限り抵抗しました

しかし所詮女の力ではキスをやめさせることが
精いっぱいでAさんはわたしをからかうように
全然濡れないね彼にあんまり構ってもらってないのと
満足そうな笑みを浮かべながら言ってきました

わたしはゾッとしながらも
レイプまがいなことされて気持ちいいけがない
セクハラで訴えてやると言いました。

それでも気にする様子がなく美樹ちゃん的には
気持ちよくなればセクハラじゃないの?と言われました

そういうことじゃないという間もなく
Aさんはブラウスを無理やり引き裂き胸を鷲掴みにしてきました

ちょうど胸が張っていた時期で
男性に力任せにそんなことをされたことがなかったので
あまりの痛さに悲鳴を上げてしまいました

手首を掴み手をどかそうとひっかいたり
無我夢中で暴れましたが
簡単に片手で両手とも抑え付けられ抵抗できなくなりました

Aさんは器用に片手でブラのホックを外すと
私の胸をまじまじと見てきました

その時には恥ずかしいとか裏切られたという
気持ちはなくただただ悔しかったです

その後Aさんはわたしの胸を散々弄びました

もちろん気持ちいいわけがなく
嫌悪感しか感じませんでした途中までは

AさんはわたしはM女でどこかで
この状況を喜んでいるとか心の隅ではレイプされるのを望んでいると
囁いてきました

私は気持ち悪いし
このままじゃセクハラで済まなくなると言いました

すると望んでないならなんで濡れているのと言って
私の女性器に触れ指を見せてきました

確かに濡れていたんです。

今よく考えれば自分ではわからなかったし
Aさんが何か他のもので指を濡らしたのかもしれません

それにわたし自身が濡れていたとしても
それは感じたのではなくて生理的にだと思います

でもその時は頭が混乱していて
Aさんの言葉を鵜呑みにしてしまいました

レイプまがいのことに感じてしまったという罪悪感と
情けなさでおかしくなってしまったんだと思います

次第に気持ち悪いと感じていたのにほんの少しづつ
犯されているのに、
身体が反応しはじめてしまいました

そのことを見透かしたようにAさんは
胸を吸うように愛撫してきましたネチネチと気持ち悪く
普段だったら嫌悪感しかもたなかったと思います

でも体が反応しはじめてしまい感じてないと
自分で必死に律しようとしたことが
仇になってほんの少しの刺激で自分がとんでもなく
淫乱になった気がしてどんどん追い詰められていきました

結局刺激は強くなっていきAさんの
愛撫に身をよじるほどになってしまいました

わたしはAさんに止めてほしいと懇願しました

しかし聞く耳をもってくれず

「彼氏のこと愛してるっていった
割にはすぐに感じちゃったね」

と言われました

それが決定打だったと思います

彼氏のことを心から愛しているのに
こんな男に犯されておかしくされる私という
被虐感を感じてしまい完璧に混乱してしまいました

わたしの身体がAさんのものになるまで
時間はかかりませんでしたAさんは
私をぐったりして動けなくなるまで感じさせた後
挿入しました

そのあとはほぼ性的な拷問でした

わたしの身体が逆らえないことをいいことに
屈辱的なことを言わされ
最後にはこれは和姦だと何度も
イかされながらビデオの前で言わされました

解放されたのは明け方でホテルに一人残され
正気に戻った後されたことの重大さに気づき
一人で泣いてしまいました

次の日わたしはAさんに弄ばれ凌辱された体が
とてもけがらわしく思えて
彼氏と何度もエッチをしました

普段淡泊なわたしが何度も求めてきたことで
彼氏はなにか気づいてくれたのかとても優しくしてくれました

でも全く気持ちよくはありませんでした

どうしてもAさんの顔がちらついて
罪悪感でおかしくなりそうです


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kage


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