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【熟女体験談】母と俺の夫婦に近いセックスライフ

kage

2017/10/24 (Tue)

いつも母とイチャセク生活を送っているが、
単身赴任している親父が連休で帰ってきたので、
お母さんとのイチャセク生活は一旦お休み

父の単身赴任先の中国には、
日本のようなゴールデンウィークは無いのですが、
親父の会社(某有名自動車部品メーカー)では、
海外赴任者に対して日本の連休に
合わせて特別休暇をくれるみたい

それで、毎年5月連休には親父が長期に帰国します。

親父が中国工場に行って3年経ちます

帰国しても当然会社はやってないので、
ずっと家にいます。

従って、連休期間中はずっと母とイチャイチャ出来ない

但し5日の子供の日は
会社の仲間とゴルフに行きました。

従って昼間はずっと親父不在だったので、
久しぶりに母と朝からハメ狂い

1日中ズボズボとハードSEXしてやりました

親父は4月28日から帰国していたので、
ほぼ一週間、母とやっておらず、すごく溜まっていたので、
朝、キッチンで洗いものをしていた母をバックから
ハメたのが1回目

夕方、父が帰宅するまでに
5回もお母さんのおまんこに大放出

後で書きますが、
こんなにやったのは久しぶりです。

親父が帰宅以来、我慢出来ない時は親父の目を盗んで、
母のスカートをまくって、デカ尻を撫でたり、
パンティの脇から指を入れて、おまんこを触ったりはしていました

一回だけ親父が風呂に入っている間に、
速攻で口で抜いてもらったりもしました。

盆、正月等も含め親父が帰って、
家に居る間は絶対に母に手を出さないというのが、
母と決めたルールです。

その他、2ヶ月に一度は
会社の旅費負担の特休があって、2日ほど帰って来ます。

元の話しに戻って、子供の日も、
さすがに5回目には

「もうそろそろ父さん帰って来る頃だから、止めて!」

と言う母をリビングのソファで
無理矢理レイプするようにハードSEXの

最初は嫌がっていた母も
途中から乗ってきて、俺のマ○コへの舌攻めに負けて

「真一(俺)の舌、いいわぁ~
そ、ソコ、、そこそこっ」

と大きな淫語を出して凄くよがっていました。
そして最後のクライマックスでは

「凄い~、真一~~」

「俺もだ慶子(母)!」

最近、あの時は母の名を呼び捨てにしています

「逝っちゃう、逝っちゃう
真一出して~~」

「あぁぁ、出すよ、慶子っ」

「出して!真一~、、真一」

「逝くっ」

と最初の嫌がりはどこえやらで、
完全に舞い上がって膣イキ

その証拠に、俺が抜いた後も
気絶したみたいになって15分くらい寝てしまっていました。

ちなみ、いつも俺は母に生出しです。

母は年齢が五十路ですが、
まだ生理もあり

最近は歳で回数が減って、不規則に
なっているみたいです。

母は元々若い時から凄く
妊娠しにくい体質だそうです。

実際、子供は俺一人しか生んでないです。

結婚して数年たって、
避妊もしてないのに、
子供が出来ないというので、
父と一緒に病院の産婦人科を訪ね、
排卵促進剤を結構長く飲んで、
凄く苦労して、やっと俺を妊娠したそうです。

従って母は親父と結婚して以来、
夫婦間では一度もコンドームなんか使用したこと
がないそうです。(母の話)

それでも、全然妊娠しないそうです。

こんな母ですから、
最初に結ばれた時からずっと生姦の膣内射精

結ばれたと言っても、最初は無理矢理でしたが

最近では親父が長期間居ないのをいいことに、
俺と母は家の中では夫婦みたいな暮らしをしています。

もちろん寝室も一緒

一階の親夫婦の寝室で俺も寝起きしています。

最初頃は凄く嫌がっていた母も、
最近ではまったく気にしてないふうです。

先に風呂から上がった俺が、
ベッドでテレビを見ていると、
洗いものや片づけものが終わった母が風呂から上がり、
バスタオル一枚で寝室に入ってきて、
ベッド脇の化粧台で髪を乾かしたり、
化粧水を付けたりしています。

知らない人が、この光景を見たら、
ごく普通の夫婦だと思うはずです。

金曜日など翌日が休みの日には、一緒に風呂に入ります

その後、ベッドの中で二人で
テレビを見ながら、今日あったことお互いに話します。

母も俺も勤めているので、
それぞれ会社であったことや、近所の知り合いの話し
など、他愛もない話をしばらくします。

ひとしきり話した後、
テレビを切って母を抱き寄せ、長いディープなキスを経て、
セックスが始まります。
もうごくごく普通の夫婦の夜の生活です。

母とのセックスライフも長くなるので、
最近は少しマンネリ化しています。

マンネリ防止に、最近では
大人のオモチャなんかも使用しています。

バイブやローター、これって
結構面白いというか、興奮しますね!

母もハマったみたいで、
ローターなんかで攻めると、もう凄く喘いで悶絶します

最近の五十路母は結構居直ったというか、
あの最中、凄く正直に悦びを表すようになりました。

喘ぎ声も凄く大きくなり、時には近所に聞こえるのでは…?
と心配になるほどです。

マンネリ防止にもう一つ取り入れているのが、母の下着類です。
半年くらい前までは、ごく普通のベージュや白のオバサンパンティやブラが殆どで
した。

しかし、今は俺が頼んで、若いギャルが穿くような派手なものや、スケスケ、
Tバック、紐パンなんかも使用してもらってます。

最初頃は

「もー!こんなオバチャンが
娘みたいなもの…嫌よ!」

なんて言ってましたが、
少しだけ派手目なものから、ゆっくり始めて行った結果、
今では結構ド派手なセクシーランジェリーを
平気で身に着けてくれます。

人間やはり慣れですね。

しかし、店で買うのは今でも恥かしくて
抵抗があるみたいで、購入は全てがネット通販です。

母はネットが苦手なので、購入はもっぱら俺の役目です。

以前は購入した派手下着の出番は夜だけでした。

しかし最近では昼間会社に行く時
も身に着けてくれるようになり、
ますます俺色に染まっていく母です。

会社で母がレースのTバックを穿いて働いている場面を想像してると
自然に勃起してきます。

母の会社の人達は、まさか52歳のオバサンが、
超ど派手でHなパンティを穿いているとは
想像もつかないだろうと思います。

先般、親父が中国へ帰った直後の日、
俺が帰宅すると、すでに先に帰宅していた母が、
キッチンに立っていました。

いつもの癖で、
帰宅の挨拶代わりに後ろから抱き締めて、
首を回させてキスをしながらスカートをまくり上げ尻を撫でると、
パンティがありません。

「ウン!ノーパン?」

と思って下を見ると、
前に生地が殆ど無い紐パンでした。

「どうしたの母さん、
親父が帰ったら、
いきなり凄いの穿いて…」

と言うと

「父さん行っちゃったから…
真一喜ばそうと思って~~」

なんて、俺が大喜びするようなセリフを、
平気で言ってくれました。

こっちも、本気で嬉しくなって

「じゃあ、今夜はサービスでうんと肩揉みしてあげるよ!」

なんて言ってやりました。

母は会社で経理関係の仕事をしていて、
肩凝りが持病です。

パンティやブラの派手なものは、
親父が帰っている時は、
俺の部屋のタンスに引越しさせます。

一階の寝室のタンスに入れてあるのを親父に見られたら、
絶対に怪しまれますから。

それくらい枚数が多くて、
今ではパンティだけでも軽く50枚以上はあるでしょう
…通販で次々買っていますから。

ここまで書いてくると、
俺が毎日のように母とハメ狂っているみたいですが、
最近はそうでもないのです。

当然、最初の頃はもう狂ったように毎日、
それも、ウィークデイでも日に3~4回くらいやってました。

会社から帰ったら、まずキッチンで一発、
食事後洗い物が終わった母をリビングのソファに押し倒して…、
また、当然ベッドで一発というような感じでした。

休日なんかは母にパンティを穿くヒマを与えないくらい、
一日中やってました。

しかし、最近は週に2~3回程度しかしません。
それも必ず寝る前にベッドでするだけです。

とは言いながら、
今でも休日には結構やっています。

昼間と夜を合わせれば日に3回程度はします。

昼間明るい部屋でやるのはH度が増して血が昇るというか、
やはり興奮します。

最初はリビングのソファで対面座位やバックでやり、
最後は絨毯の上で正上位というところです。

母も夜ハメられるより、
昼間明るいところでヤラれる方が興奮するみたいです。
(母は多少マゾなところがあります)

最近はそれとなく、
母の方から誘ってくることもあり「おっ!」と思うこともあります。

先日なんか(上に書いた紐パン穿いていた日)、
キスしながら母の尻を俺が撫ぜていると、(俺がさせたわけではないのに)、
母自ら俺のスーツのズボンのチャックを下げて、
勃起を取り出し、膝まづいて俺のものを舐め始めました。

「母さんまだ風呂に入ってないのに汚いよ!」
と俺が言うと
「何言ってるの!真一だって私が風呂に入ってない、
汚れたところを狙って、あそこを舐めたがるじゃない!」
と言いました。

それもそうだな…と思い
後は母の好きなようにフェラさせていました。

たまに俺の方が先に家に帰っていることがありますが、
そんな時は帰ってきた母が服を着替える前に必ずリビングのソファに座らせ、
スカートのまま開脚させて、あそこに顔を押し付けます。

まずパンストの上から少しだけ匂いを嗅ぎ、
次にパンストとガードルを脱がせます。

するとさっきも言いましたように、
最近はドッキとするような歳甲斐もないHなパンティが現れます。

たいがいパンティのクロッチ部分は母の一日分の汚れが、
表まで染み出ています。

この染みに鼻を押し付けて、
心いくまで匂いを嗅いで楽しみます。

次に、クロッチを脇に寄せて、
十分に汚れたあそこを、
わざとベチャベチャ音を立てて舐めます。

少しマゾ系の母は

「あぁぁ、あー汚いから止めて~!」

なんて言いながら、
実際は興奮するみたいで、
吹き出すように愛液が流れ出ます。

この行為だけは、
何回やっても飽きませんし、
興奮します。

蒸れたチーズみたいな匂い、
尿臭、スルメイカみたいな匂いが混じった、
母のあそこの匂いは最高に勃起して興奮します。

明日から久しぶりの父親抜きの休日です。
土日と天気がいいみたいだから、
一泊で近場の温泉にでも行こうと思っています。

母は肩こりがひどいので、
温泉が大好きなんです。

温泉宿で思う存分、
肩揉みしてやろうと思っています
(肩だけでなく全身くまなく揉んであげ、且つ舐め上げて)。

親孝行しなきゃと思います。

書いていると切りがありません。
少し時間があったので、
母と俺の夫婦に近いセックスライフを書いてみました。


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