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【熟女体験談】よく痴漢にあう超爆乳なおばさんと倉庫の中で絶叫SEX

kage

2017/10/22 (Sun)

営業先にデブなパートおばさんがいる

このデブおばさんの名前は、
ゆりこという五十路熟女

デブだけど、超爆乳なおばさんで
ノリも良く、取引先で打ち合わせが終わった後に
お茶をしながら色んな話をしていた。

ある時おっぱいが目立つセーターを着ていたので、

「そんなの着てたら痴漢に会うよ」

と言ってみたところ、

「そうなのよ、こないだも電車で痴漢におっぱい触られたわ」

と返してくる。

超爆乳おばさんの話はこうだ。

快速電車に乗っていたら(座席は二人がけの椅子)、
横に50代くらいの会社員風の男が座った。

彼女は男が横に座った時には警戒し
てカバンを前に置くようにしているらしい。

男は新聞を開き、彼女側の手の甲を胸の近くに持ってきた。
(来たな!)と彼女は思ったらしい。

どこまでしてくるのかと思いながらある程度放っておくと、

その男も大胆になって来て掌で触ってきた。

「で、どうしたの?」 と聞くと、

「タイプじゃなかったから
睨み付けたらどこかに行っちゃった」

「タイプだったら触らせてたの?」

「タイプだったらねぇ
○○(俺の名前)さんだったらもう少しはね(笑)」

「じゃあ、今度は僕が触りますね~。(笑)」

てな感じでなかなかノリが良い、スケベな超爆乳おばさん

ある時、このおばさんと二人で仕事で倉庫へ車で出かけた。

また彼女は胸の目立つセーターを着ていて、
俺は車の中でギンギンだった。

「またそんなの着て。触られますよ」

とからかうと、

「え~触りたいんですか?
ちょっとだけなら良いですけど(笑)」

といつものノリ。

「そんならちょっとだけ」

と運転しながら左手を胸に持っていくと
嫌がりもせずに触らせてくれた。
薄めのブラだったのか、たぷんたぷんという感触だった。

「はい、おしまい」

と手を叩かれ、「高いわよ」
とおばさんは笑っていた。

「旦那と痴漢以外に触られたのは久しぶり」

などと言うので、

「え?そうなんですか?光栄ですね~。」と俺。

「この歳になるとね~、旦那も相手してくれないわ」

そうこうしているうちに倉庫についた。

一通りの仕事をこなして、お茶を飲んでる時に切り出してみた。

「今日は仕事も早く終わったし、
どこかで休んで行きましょうか?」

彼女もいつものように冗談と思ったのか、

「いいわよ~。何ならここでも」

と軽く言った。

「じゃあ、遠慮なく」

と彼女を抱きしめてキスをした。

彼女はびっくりしたみたいだったが、
その後は抵抗しなかった。

「冗談はやめて。駄目よ」

と彼女は言ったが、身体は拒んでいなかった。

セーターのすそから手を突っ込み、ブラのホックを外した。

するとブラから超爆乳が飛び出した。

乳首は少し濃い色をしていてでかかった。

「恥ずかしいわ」

「大きい方が好きですよ」

と言いながら乳首に吸いついた。

パンティーの中に手を入れ指でクリトリスを探したが、
結構毛が濃く肉付きも良いのでなかなか触れなかった。

じれったくなったのでパンティーをずらし舐めようとした。

「ああっ!駄目!!」

と少し抵抗したが、
倉庫の安ソファーに押し倒し足を広げさせた。

おまんこに少しマンカスがついていたが、
そんな事は気にとめず舌でクリを舐めた。

もう彼女は抵抗せず、
久しぶりにクンニされる快感をむさぼっていた。

「いや、いい~」

といつもとは違う女の顔を見せる
彼女に俺も興奮していた。

ベルトを外しズボンをずらして息子を出すと、
おばさんは手を伸ばしてきた。

「すごい、硬いね」

と痴女みたいにエロ目になりながら
息子を指コキしてしごいた。

ソファーの上で69になると、
おばさんは肉棒をぱっくり。

あまりの興奮と気持ち良さにイキそうになったので
「入れるよ」とおばさんに促した。

ビチョビチョになったヴァギナに挿入すると
おばさんは歓喜の声を上げた。

「ああ~~~ん!」

「久しぶりなのか!!気持ちイイのか!!」
と俺は腰を振りながら言葉責め。

「うん!気持ちイイ!!もっともっと!!!」

倉庫の中で絶叫する超爆乳おばさん

あまり締まりが良くなくてガバマンだったが
シチュエーションと彼女の巨乳をみていたらすごく興奮してしまい、
5分もたずに彼女の腹に大量射精

「もう…駄目って言ったのに。でも気持ち良かった」

とおばさんは笑って言った。

二人とも放心状態。

何となく気まずいような感じだった。

「さてと、今日は会社に戻りますか。」

とおばさんは、もういつもの顔に戻っていた。
「でもまた今度ね。倉庫じゃなくてちゃんとした所でね。」

それ以後はホテルのベッドの上で、
デブなおばさんの超爆乳にパイズリしてもらったり
体を弄んでいます


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kage


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