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【熟女体験談】美魔女のママと二人で旅行に行くチャンスをゲットして、エロい事をしまくった

kage

2017/10/18 (Wed)

ママと二人で行くチャンスをGETし、
そしてママと旅行中にエロい事しまくりました

あれは、絶対当たらないと思っていましたが、
インターネットの懸賞サイトで当選したんです!

先に郵便を受け取ったママが、
「プレゼント係って書いてあるけど、何か当たったみたいよ」

と言って持ってきました。

中を開けてみると、
高級リゾートホテルのペア宿泊ご招待券でした。

父は、マレーシアの現地法人に出向中だったので、
ヒマをもてあましていたママは

「お父さんのBMWで行こうよ」

とはしゃいで、飛び上がるほどの大喜びでした。

なんだかママと二人でリゾートなんて盛り上がらないな、
と思いながらも、まあママがその他の費用は全部出してくれることだし、
と思って行くことにしました。

僕は25歳のフリーターで、ママは51歳。

顔立ちは、鈴木京香にそっくりの美魔女

ママはどちらかというともう少し痩せ型のタイプです。

しかしホテルのプールで初めてママの水着姿を見たのですが、
胸も大きくてかなりいけていることを初めて知りました。

水着から伸びるむき出しの白い脚、
その太ももの付け根にあるモッコリとした肉土手、
水着からはみ出しているやわらかそうな乳房の谷間

ハッキリと見てとれる乳首の形などをチラチラと見ていると、
妙にママに女を感じてしまいました。

後でプールを出て人気の少ない浜辺でママと遊びながら、
じゃれているときなんか、
ちょっとドキドキしていました。

夜のディナーの後、対岸の街の灯りといさり火がとてもきれいだったのでママと二人

ソファーにならんで座って、夜景を見ながら、
ワインを楽しみました。

「こうしていると、なんだか不倫旅行みたいだね」

と私が冗談で言うとママも、

少し酔っていて「そうね…」と笑って言いました。

楽しく飲みながらも、ママの白いバスローブの胸元で息づいている谷間につい、
目が行ってしまい、
息子の私はだんだんと興奮してきました。

新しくワインを注ぐ度にグラスを高らかに上げて乾杯し、
ママの肩に手を回して談笑しているうちにママもかなり酔ってきたのか、
心持ち私にもたれかかってきました。

私が昼間に見たママの水着スタイルをほめると、
ママはとても嬉しそうに

「あ・り・が・と…」
と言って僕のおでこに「チュッ」と軽くキスのプレゼント

僕も調子にのって冗談っぽく「永遠の恋人」

と言って、ママの頬に軽くキスをしたりしました。

ママも最初は笑っていたのですが、
そのうちなんとなく会話が途切れてしまい、
気がついたら私はママの唇に「チュッ」とキスをしていました。
ママは拒否することもなくじっとしていました。

「ママ」

私が小さな声で言うと、ママは私の気持ちを探るようなまなざしを向けたあと、
そっと目を閉じました。

私はそれを見て再び母の唇に吸い付きました。

ママもそれに応えて唇を吸いあい、
舌を絡めて、激しい接吻を返してママと唾液交換チュー

私はキスをしながらママのバスローブの中にそっと
手を入れてじかに乳房をもんでしまいました。

それでもママはこばみませんでした。

私の指が乳首をなぞったときママが
「ああ」っと溜め息をつきました。

それはママが女の声を発した瞬間でした。

私はもうたまらなくなりましたが、
その時になってママが

「だめよもうやめて…」

と私の手を払いのけようとしました。

しかし理性を失っていた私は、
ママをソファーに押し倒しバスローブを捲り上げて乱暴に乳首を吸いました。

ママは呼吸を荒げながらも

「おねがいヒロシやめて」

とエロい声を上げました。

私は

「ママとSEXしたいんだ」

といいながらママの下着を剥ぎ取りました。

そしてすばやく自分も裸になり、
ママの上にのしかかり、ママ
に挿入しようとしました。

そのときはただただ
挿入したいという気持ちでいっぱい

「お願いっ!本当にそこはやめて!だめよ
そこは親子では本当にいけない」

とママは必死で私の肩を押し返しながら、
泣きそうな声で言いました。

私は興奮した声で

「じゃあここだったら親子でも関係ないよね」

と言い放つと、ママのアナルに指をあてがって
ママの表情を伺って見ました。

ママは髪を乱して荒い呼吸をしながら、
私を黙って見つめていました。

私は肩をつかんで押し返そうとしている
ママの手を片手で払いのけると、
中指をそっとママのアナルの中に沈め込みました。

ママは不思議な感触に浸っているのか、
黙って目を閉じてじっとしていました。

私は静かにママの直腸の内側から膣壁に圧迫をくわえるように
グリグリと刺激をくわえました。

ママは肛門を触らせるだけなら近親相姦にはならないと思っているのか、
アヌスの不思議な快感を得たいと思っているのか、
私のなすがままになっていました。

私はママのアヘ顔を注意深く見ながら、
徐々に指をママの直腸の奥深くへと挿入しました。

ママの膣口からは、かなりの愛液が伝って肛門に流れ込んできて、
指の出し入れもスムーズになってきたので、
私は指を2本にして挿入してみました。

2本の指を動かしていると、
指の間から母のピンク色の綺麗な直腸壁が見えてきてとても興奮しました。

私はその美しい穴に引き込まれるように、
勃起したペニスを肛門に近付けていきました。

もう、ママは逃げもしませんでした。

それどころか、ママは首を起こして、
別人のように興奮しきったアヘ顔で、
私の勃起したペニスがママの肛門に
挿入されようとしているありさま見つめていました。

私は「ママ入れるよ」

と一言いうと、正常位で、
ママの肛門にペニスを押し当ててゆっくりと挿入し
アナルセックスをしたんです

亀頭の部分だけが中に入った瞬間、
ママは「あっ」と声をあげました。

ママの肛門の入り口はきつくて抵抗がありましたが、
肛門の中は広くて暖かくて柔らかくて
ペニスを包み込むように感じました。

ママは目を閉じて、
すぐに荒い呼吸をしはじめました。

私がゆっくりとペニスを根元まで挿入し終わって

「ママ全部、中に入ったよ」

と言うと、ママは

「中に出しても…いいわよ…」

と上ずった声で催促するように言いました。

私はママの肛門にペニスを挿入したまま、
片手を伸ばして、母の膣穴に指を突っ込み
二穴責めの肛門性交

ママは肛門に私のペニスを挿入されたまま、
前の膣穴には指を入れられて、
快感を感じたのかシーツや枕を掴んで悶え始めました。

クリトリスをつまむように刺激すると
ママは体をくねらせて、ますますのたうち回りました。

いつの間にか、ママは自分で腰を動かして、
声を殺して感じているようでした。

私はママの肛門に挿入したペニスを2、30回も
ピストンをすると、もう頂点に到達してしまって、
あっという間に大量の精液を母の直腸内に放出してしまいました。

ママにもその瞬間の感触が伝わったのか、

「あぁ」

と言うと、ギュッと肛門を締めつけてきました。

全部出し切って、しばらくしてペニスをママの肛門から抜くと、
肛門から白い精液がダラリと流れ出てきました。

ママはまだ物足りないのか、
目を閉じたまま私の頭や背中をずっと撫でていました。

私は、もう一度、
ママの膣に指を挿入して優しく慰めてやりました。

今度は落ち着いて、親指でクリトリスを刺激しながら、
他の指は膣の中をゆっくりと愛撫しました。

ママの膣穴はびしょびしょに濡れていて、
グチョグチョという音がしました。

そして乳房を揉んだり、時折乳首を吸ったりしていると、
ママの体がくねりだして、ママ
はとうとうヨガリ声を漏らしながら、
私の精液を肛門からジュルジュルと音を立てて排泄し始めました。

そして夢中で「ヒロシ、ヒロシ」

と息子の私にしがみついてきました。

私も「ママ」と小声で返事をしました。

ママはうつろな目つきで上体を起こすと、
私を仰向けになるように促すと、
片脚を開いて私にかぶさってきました。

そして火照った肉土手を私のペニスにあてがうと、
挿入するのではなくて、
クリトリスを擦るように体を動かし始めました。

私の目の前では、白く豊かな乳房が妖しく揺れ動いていました。

時折私の表情を確かめるように見る
ママの瞳の輝きがドキリとさせるほど異様に思えました。

私も腰を動かすと、ママもクリトリスをもっと擦りつけるように腰を動かしてきて、
徐々にお互いの唇を重ね、舌を絡ませました。

私は、もう、ママの膣穴に挿入したくて、
ガマンできなくなってきて、
ママの体を持ち上げるようにして浮かせると、
黙って勃起したペニスをママの膣穴に
突き刺してママの体を引き下ろしました。

ママの膣穴を一気に貫いた瞬間、
ママは

「あッあぁ」

と観念したように言いました。

ママはついに禁断の膣穴に
息子のペニスを迎え入れてしまって、
少し恐怖を感じたのでしょうか、
両手を私の肩にかけてギュッと抱きしめてきました。

しばらくそのままでいると、
ママは繋がったまま、まるでダンスをするように
腰をゆっくりとグラインド

私がピストンをしようとして腰を動かすと、
ママは

「じっとしてて」

と制止してきました。

私はママの動きに身を任せ、受け身でいると、
ママの腰の動きは絶妙

ママ自身も快感を深く感じながら、
体内にある私のペニスを膣で締め上げながら
腰を使ってグラインドしてきました。

私は、そのママの動きの絶妙な快感に
5分もたたないうちにいきそうになり、
ママの膣穴に中出ししようと、
母に脚を絡ませると、ガッチリと抱き寄せて思いっきり
膣穴に大量射精

その瞬間、ママは

「あッ…あぁ~」

と官能的な声を出し、膣イキして、
あきらめてしまったのか、ママも私の精液をしっかりと
受け止めるように、私を抱きしめてきました。

終わったあとのママのおだやかな表情から
私の求めをすべて許して受け入れてくれたことがわかりました。

その晩はさらにもう1回母子相姦して
次の日も、夜遅く、自宅に戻ってから、
また激しくお互いの身体を求め合いました。

それからの日々は、もうずっと
お互いの身体なしではすごせなくなってしまいました


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