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【熟女体験談】エロい事で誘ってくる淫乱保険レディをM字拘束ロープで縛って、寸止め電マ責めのお仕置きSEX

kage

2017/10/17 (Tue)

アダルトビデオみたいなシチュエーションですが、
保険レディの性接待を体験したんです

この人妻保険レディは、会社に出入りしていて、
なかなか美人な三十路の人妻

丁度保険を切り替えようかと思っていた
僕は人妻保険レディが来るたびに話を聞いていました。

そして土曜日に僕の家に資料を持ってくるとなりました。

土曜日になり、
人妻保険レディがやって来ました。

Aさんは見るからに
フェロモンを感じさせる格好

ジャケットを脱ぎました。

第一ボタン、第二ボタンくらいまで外してあり、
白い乳房を覆う水色のブラがはっきり見えてクラクラしました。

同時に、

「エロい事で誘ってきてる」

と思うと少し腹が立ちました。

予想通り人妻は密着して説明をします。

これは枕営業なのか?

僕の目線の先に丁度胸元がくるように
しているあたりがこなれた感じでした。

いつの間にか丁寧な敬語から甘えた
女の子の感じを出してきます。

僕は淫乱保険レディの作戦に乗り、

「契約してもいいけどなぁ」

と言ってみました。

「ねぇ契約して、そしたら」

人妻保険レディがさらに
ボタンを外して微笑みます。

僕は保険レディのAさんを抱き寄せ、

「後でサインするから」

と言ってキス

舌を絡めながら僕はブラをずらし
乳首を指でコロコロ転がしました。

「うふぅぅん」

吐息を漏らしながらAさんはいきり立った僕のモノを手で確かめます

ベッドルームに彼女を連れていき、
お互い全裸で激しく求め合いました。

そしてチンコを挿入しようとすると、
いきなり彼女は起き上がり、

「その前にサインして!」と言って来ました。

「ああ・・うん」

興ざめした僕は別れた人妻の置き土産のM字拘束ロープを出し

「待って、その前にこれ使わせて」

と頼みました。

人妻は少し考えてから

「いいけど。後で絶対サインしてくださいね。」

と少しふてくされた感じ。

生意気な淫乱保険レディめ!

お仕置きが必要だな

よく彼女と使っていたロープなので
簡単に人妻保険レディを緊縛して
両手足の自由を奪うことに成功しました。

縛られて身動きが取れずぱっくり開いたおまんこを
舐められるとAさんもだんだん本気で興奮し始めました。

そして秘密兵器の電マを使いました。

人妻は絶叫し

「アーー!イッちゃぅーー」

と叫びました。

その瞬間に電源OFF。

クリトリスを引くつかせながら

「もぉ・・イかせて」

と寸止めプレイに悶絶する痴女な保険レディ

再びスイッチを入れるとまた絶叫。

しかしまた電源を切り、寸止め状態を延々繰り返しました。

息も絶え絶えに、

「イかせて・イきたい、イかせて」

と懇願するAさん。

「イかせてあげてもいいけど
やっぱり保険入るのやめてもいい?」

と意地悪に聞くと、

「イイよ。どうでもいいから、イかせて」

ともはや雌犬奴隷

そしてまた電マを剥き出しの
クリトリスに当ててあげると

「ィイクー」

と絶叫し全身を痙攣させました。

次の瞬間には電マから逃れようと悶えるAさん。

「もぉやめてっ!死んじゃうっ」

と悶絶するAさんを何度も何度も電マイキさせた

当然ベッドは人妻のまき散らした婬汁でビチャビチャになりました。

ぐったりした彼女のロープを解くと、
必死で逃れようとした腕は少し紫になっていました。

そのまま挿入すると、Aさんはまた

「ぁああ・・すごいイ~」

と言って自ら腰を振り始めました。

ピストンを繰り返しながらクリトリスに電マを当てると、
おまんこはギューッと締まりました。

「アアおかしくなっちゃうよぉ~」

Aさんはもがきながら何度も絶頂に達しました。

そして僕も絶頂へ

Aさんの顔いっぱいに白い精液をまき散らしました。

恍惚の表情の痴女なセールスレディのアヘ顔

僕はまき散らした精液をそのままアレで集めて
Aさんの口に運びました。だらしなく舐めるAさん

そしてチュパチュパとアレをしゃぶるAさんに興奮した
僕はそのまま二回戦に突入しました。

その後、ベッドでぐったりするAさんは起き上がれませんでした。

僕はそっとリビングへ戻り、契約書にサインしてあげました。

それから十年経ちましたが、
その間にAさんは結婚、離婚をしましたが、
その日以来の僕との体の関係は続いています


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kage


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