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【熟女体験談】世間では近親相姦は禁断の行為と言われているが、私はほぼ毎日息子と素敵なセックスライフを送っている

kage

2017/10/15 (Sun)

息子とSEXしたいと
母親なら一度は思った事あると思うんです

可愛くて大好きな息子と、駄目とわかっていても
近親相姦を一瞬でも思い描いた事があるはず

母親ならみんな息子は可愛い、
愛しいと思っているし、もし息子が望めば
Hするのは、自然の流れだと思います

そして、私の息子も

「お母さんとHしたい」

というので、近親相姦して、肉体関係が続いています

そして、親しい友人に、
息子と近親相姦している事を打ち明けたことがあります。

でもその友人は皆、
何故か軽蔑するように私を見つめ
私から去っていきました

私は四十路で
息子は12才でこの春に中学生になります。

結婚して息子が産まれた瞬間から、
息子は私の一番の男性になりました。

それが面白くなかった旦那は、私から去っていきました。

日々成長する息子が可愛くて仕方ない

生活は苦しかったけど、息子のために頑張ってました

息子が小学四年生の時、
精通をむかえました。

汚れたパンツを私は喜びに浸りながら洗いました。

まだ自分ですることを知らないのか、
週に一、二回、汚れたパンツを洗いました。

息子に一緒にお風呂入ろうと誘い、
私は精通して汚れたパンツのことを息子にいいました。

大人になったんだねと言うと、
恥ずかしそうにしてました。

もう愛しくて仕方ない私は、

「どんなのが出るのかお母さん見たい」

といい、

息子の幼いおちんちんを指コキしてコスコスしました

ピョコンとたったおちんちん、
息子はやがて、お母さん漏れちゃうといいました。

お風呂場だから大丈夫だよと息子にいうと、
まだ被ったおちんちんから、白い液がトロトロと流れてきました。

感動した私でした。

それから私は息子を手で射精させるようになりました。

六年生になると、おちんちんの皮がムケるようになり、
痛がりましたが剥いてあげると、
ツヤツヤしたピンクの亀頭が見えました。

綺麗なおちんちんを私は口にしてました。

お母さん、出ちゃうから離してと言われたけど、
もう離せなくなった私、
勢いよい射精が口の中で始まりました。

お母さん汚いから吐いてと気遣う息子、
でも私はザーメンを飲み干し、

「汚くないんだよ?赤ちゃん作る液が汚いわけないでしょ?」

性的知識を学んできた息子は、
やがて私を求めてきました。

愛しい息子に身体を差し出すことに喜びを感じました。

六年生の冬にいつもはお風呂場だったのを部屋で。

私は足を開き女性部分を息子に露出し、
そして触らせて、息子を迎え入れました。

最高の瞬間だと私は思いました。

愛してやまない息子と一つになる最高の性体験「母子相姦」

母として最高のときだと思うんです。

世間ではなぜ、禁断の行為というのが理解出来ません

当然、今も息子と続いてて、昨夜も息子にSEXしました

ほぼ毎日息子のオチンチンを舐め、そして膣に挿入し
素敵なセックスライフを送っているんです


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kage


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