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【熟女体験談】舌を母の舌で弄ばれ、脳髄がしびれる感じがしたあと近親相姦へ

kage

2017/10/12 (Thu)

高身長で美熟女な四十路の母

スタイルはやや豊満でナイスバディな熟女なんです

それに息子の俺からみても
ふわっと伸びた髪に、
唇が厚いエッチっぽい丸い顔でセクシー

そんな色気ムンムンは母はミニスカートが大好き

膝が出るぐらいのスカート丈で
ついついお母さんのパンティを覗きたくなってしまう

家では無防備な四十路母

白い脚に心を奪われ、
太腿の奥が気になっていた。

不謹慎ですが、
実母を「オナネタ」にした事もあります。

正確も明るくて近所の奥さん達と
しょっちゅうカラオケに行ってる。

親父が浮気が元で家を出されたのは去年の秋

遊び人の親父で度々母と夫婦喧嘩して
揉めていたが発覚した浮気相手も既婚者

相手の旦那から電話かかってくるわ、ついにキレた感じ

離婚するつもりだったようだが
時が経つにつれ母の怒りも収まったようだ。

親父もかなり反省したようで、
一時期離婚も考え修羅場になったが
母に

「そろそろ一緒に住んでもいいかな?」

と俺は相談された。

最近は時々親父が家に「遊びに来る」感じ

見てると母がうずうずしてるのがわかった。

けっこう「激しい」両親なのは、
いろいろ、聞き耳を立てたりしてたんで知ってました。

1階に母が寝てる部屋がある

ある夜バイトで遅くなった俺は
いったん寝ようとしたけど、
腹がすいていたので母を起こしては悪いと思い、
そーっとキッチンに行きお菓子と、冷蔵庫からは飲み物を出した。

そして必死に声を抑えてるけど、
漏れてくる母の喘ぎ声を聞いてしまったんです。

オナニー?そうっとドアに耳を当て聞いた。

「んっんんぅはあ~」

何分ぐらいいたか、10分ぐらい聞いていたと思う。

そしてわざと音を立てた。

ごそごそ食べ物を漁ってると母が出てきた。

顔は

「オナニーしてました」

っていう、赤い顔

髪を直しながら

「おなかすいたの?」

と聞いてきた

「うん。なんかない?」

聞かれたかどうか、確かめに起きてきたようだ。

「ヤキソバだったらあるけど、作る?」

「うん」

リビングでぼうっとテレビを見てたら母が、
作ったヤキソバを持ってきてくれた。

母もなんか適当につまみを出してきて、
ビールを飲み始めた。

「なんか眠れなくなったわ」

「俺のせい?あんなことしてたからでしょ?」

「え?なにを?」

「おーなーにー。」

「してないわよお。」

母はパジャマ代わりにすそが膝くらいまであるTシャツを着ていた。

脚に目をやるともじもじさせて、

「なによ、エッチねえ!」

と言う。

もう雰囲気がOK?って感じ。

「いつも見てたでしょ?」

やっぱり悟られていたか。

「確かめてやる」

僕は母を抱っこし、脚を開かせた。

「あ、やあよ」

白い柔らかい生地のパンティ。

「シミがついてる」

クロッチの部分が重しらししたように
おまんこ汁で濡れいている

「うそよ!」

指先をわれめにそってなぞる。

「あ、やっいや」

「ほらシミ付きパンティだーい」

今弄ったから湿ってきたんだけど。

「Hしちゃっていい?」

「もう!」

ここまでしといて何を聞くのって感じ。

母がキスをしてきた。

「舌出して」

僕の舌は母の舌で弄ばれた。

脳髄がしびれる感じがした。

「あっち行こうよ」

母に寝室に導かれた。

きちんとしようね。

母がコンドームをタンスから出してきた

お互い裸になり、
母が僕のペニスにコンドームをつけ母子相姦

まあ普通の大きさ だと思うけど。

「可愛いい」

と言いながら母は俺のチンコを手で弄ぶ。

母を押し倒し、脚を開かせ指で膣穴を確かめる。

正直女のあそこってぐちゃぐちゃしててキモいと思う

指マンでかき回し、突上げ、母は

「あっいやあー」

と叫ぶ。

一気にペニスを押し込んだ

後は必死に腰を突上げる

母は僕の頭を抱きしめる。

めちゃくちゃに突いて高速ピストン運動

勢いで射精した感じだった。

どっと疲れて息が荒い僕。

母は僕の頭を抱きしめて、

「可愛い、大好き」

ってチュってキスをしてきて
そして濃厚な唾液交換のベロチュー

お母さんの甘い唾が僕の口の中に入ってきて
射精したばかりなのに僕は勃起してしまった


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kage


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