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【熟女体験談】目の前に住む老婆の熟年のフェラテクを味わい、口内射精した

kage

2017/10/10 (Tue)

家のベランダに出ると、
目の前に住む70代の老婆が良く洗濯物を干している

そんな時、僕はお婆さんに軽く会釈して挨拶をする

特別仲良くもないが、悪くもない

そんなご近所付き合いをしていたが、
ある日曜の昼下がりに衝撃的な情事を体験した

僕が一人のんびりとテレビを見ていると、
インターホンが鳴った。

誰かと出てみると、お迎えの70代のお婆さん

老婆は

「この前、親戚から送ってきたの。良かったら、食べて」

と、スーパーの袋には、たくさんのみかん。

僕は

「あっ、ありがとうございます
あ、あの…よろしければ上がってお茶でも、どうですか?」

そういうと、老婆は、

「あら、そう?じゃあ…ちょっと
お言葉に甘えちゃおうかしら」

といって、僕は近所の老婆を家に上げた。

おばあさんとは、色々と話をした。

そして、おばさんの過去など、色々と分かるところがあった。

バツイチで、昔、水商売をしていた事など

そして、話しているうちにすっかりと日は暮れてしまった。

そして、僕が

「そろそろ晩御飯ですね
さぁ、今日は何食おうかな」

というと、お婆さんが

「もうこんな時間、そう、
良かったら私が作ってあげようか?」

といった。

「えっ、い、いいんですか?」

すると、おばあさんは

「いいよいいよ~、よしじゃあ作ってあげよう」

といって、僕の冷蔵庫にあるものを確認した後、
肉じゃがを作ってくれることに。

そして、おばさんは早速料理を開始。

僕は、初め何もしていなかったが、
途中でおばさんが

「何もする事がないんだったら、お風呂にでも入ってきたら?」

といったので、そうする事に。

そして、僕はおあばさんが、料理している間に風呂に入った。

そして、さっぱり一風呂浴びた後、
脱衣場でバスタオルを手にした時、気づいた。

しまった!替えのパンツを忘れた。

仕方なく、僕は腰にバスタオルを巻いてパンツを取りに行くことに。

そして、脱衣場のカーテンをガラッと開けた。

居間にはおばあさんがいた。

すると、おばあさん「あらっ!」と、
乙女のように少し顔を赤くしている。

僕が

「すみません、パンツを忘れたもので」

といって、手を髪にやった。

と、その時、巻いていたバスタオルがずり落ち、僕の下半身が露に。

おばあさん「きゃっ!!」と顔に手をあてる。

僕「うわっ!すみません!」が、
おばさん「うふふ(笑)」と笑みがこぼれた。

そして、徐々におばあさんが、
僕の側にやってき、僕の下半身を隠していた手をとり、
マジマジと僕のモノを眺めだした。

そして、おばあさんは狂い出したような目をして

「おぅ、ちんちんおっき~い」

といって、僕のモノをさすり出した。

「おぉぅ」

そして、おばあさんはその後、僕のモノをフェラチオ

フガフガ言いながら、俺のチンコを舐めている

それも美味しそうにしゃぶっている

相手は70歳の老婆

しかし、俺は当時童貞大学生でヤリタイ盛りで
不覚にも勃起してしまい
お婆さんの顔を見ると萎えてしまうので、
目を閉じ、熟年のフェラテクを味わい
そして口内射精したんです

お婆さんはおまんこにも挿入してほしそうでしたが
老婆の膣に姦通出来る程、勃起出来ると思えなかったので
遠回しに断りました

あの時老婆に筆おろしされていたら人生が変わったかもしれませんが
別に後悔はありません

恐らく一生に一度の体験だと思います


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kage


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