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【熟女体験談】絶倫淫獣になっていた俺はホームレスの老婆に興奮してしまった

kage

2017/10/09 (Mon)

31歳で童貞できっと俺は性欲が高まり過ぎて
狂ってキチガイになっていたんだろうと思う

とにかく初体験つうか、どんな女でもいいから筆おろししてもらくて
ムラムラしながら日頃歩いていたんだよ

でもチキンでナンパできなくて
風俗行くのもなぁー脱童貞ぐらいは素人がいいなぁーなんて考えていた

それで性欲がピークで絶倫状態の時
なホームレスのババアを発見した

絶倫淫獣になっていた俺はこのホームレスの老婆に興奮しちまった

年齢は60代は超えた70代のお婆さん

しかしながら童貞の俺はキッカケなんて
分からんからとりあえずコンビニでオニギリとパンを買った。

お茶も

それをホームレスのババアのところに持っていった。

「お婆ちゃん、ご飯あるの?」

「うぇぇ?なんじゃいな!」

なんかめっちゃ怒鳴られた

「ご飯いる?余ったんやけど」

「すまんなー」

施設というかホームレスの方を救う団体みたいな人達と
勘違いしたらしくてすんなり渡すことができた。

ちょっとお家にお邪魔したんだけど結構よく出来てるんだよな。

俺も金なくなったらホームレスのお婆さんでもいいかなぁーって
思ってしまった

年相応の顔。

なんか肌が茶色い。

とにかく臭いホームレスのお婆さん

世間話とか俺の話とかした。

そしたらババアがおしっこしてくるわとか
言いながら家のすぐそこでし始めた。

何の恥じらいもなく俺の前で下半身すっぽんぽんになった。

初めてみる生まんこに俺の股間は爆発寸前になった。

おしっこし終わったあと老婆は自分の服でまんこ拭くんだよ。

通りで臭いわけだよ。

ここで俺は勝負に出た。

「おばちゃん俺もおしっこしていい?」

「ここトイレや。勝手にせえ」

俺はフル勃起したちんこを
ボロンと見せながらおしっこをした。

「どやお婆ちゃん、デカイやろ?」

「兄ちゃんいいもん持ってるがな」

って言いながらヒィヒィヒィって笑ってた。

これはいけると童貞ながらに思った。

おしっこし終わったあとそのまま老婆のところにいって

「お婆ちゃん舐めてくれんか?」

って頼んだ。

そしたらババアは何も言わずに手で
亀頭をグリグリしながらその触った手を自分で舐め始めた。

その後何も言わずにしゃぶりフェラチオしてくれた

正直ここまで上手くいくとは
思わなかったからめっちゃ怖くなった。

でもすごい気持ちいよくてなんとも言えない気分になった。

老婆は歯がないから
歯抜けの歯茎がまたいい味出すというかいい刺激を与えるんだ。

「わぁ~~~~」

って言いながら悶えてた

喉の奥をたまにつっついてやったら老婆も
オエってなったらしくてドロドロの唾液?が口からダラダラ垂れてるの。

普段なら気持ち悪いのかもしれないけど
その時はそれが興奮する要素になった。

俺の手で口を拭いてやってそれを
老婆の顔に塗りたくった。

もうマジでビンビン。書きながら思い出してもビンビン。

フェラはある程度にして次は口移し。

俺はちんこをババアの口から抜いて、しゃがんだ。

そして口づけ。老婆は昔を思い出したのか積極的に顔を近づけてきた。

ただ経験が少ないのか忘れているのかは
分からんけど舌は出してこなかったなぁ。

まあしょうがないからババアの唾だけベロで吸い取って口づけは終了。

服を脱がすことにした

現れたのは茶色い体。

なんでホームレスって茶色いんだろうね。日焼けかな?

おっぱいはなんというか、
外人のお婆ちゃんがパソコンみながらまんこ弄くってる画像あるだろ?

体はまさにそんな感じなんだ。

顔は違うけど。

おっぱい触っても全然楽しくなかったからすぐに下の口の方へ。

ここで異変に気がついた。

臭いw

それも超臭い悪臭

そう思いながらも俺のベロは止まらなかった。

老婆の股間を一心不乱に舐め続けた。

老婆は感じてるのかしらんけど鼻息が荒くなってた。

しかしなかなか濡れない。

もう枯れてるのかなって思った。

まあ俺の唾で濡らせばいいかと思って
(このへんが童貞なんだろうなぁ)そのまま舐め続けた。

臭いは相変わらず臭い。慣れるかと思ったけどなかなか慣れない。

しかしまあ興奮はする。

ちなみにここまで会話はなし。

お互いに通じ合っていた可能性が高い。

なぜリードできたかというと、
相手がホームレスの70代の老婆という自分にとっては
下に見れる存在だからこそです。

相手が綺麗な人だとおそらく緊張して何もできませんが
相手がホームレスのババアなので緊張はしませんでした。

いよいよ入れようと思った。

その前にもう一度ババアに濃厚なキスを求める。

快く返してくれる。

嬉しい。

そして、挿入というところでゴムがないことに気づく。

さすがに不味いだろうと思った。

コンビニも近くにあるし買いに行こうかと思ったけど、
ここで老婆と離れるのは何か違うなって思った。

もう生でいいかって。

(よし、入れるぞ)

俺は入れた。

入れようと思ったけど入らない。

実は中は完全には濡れてなかった。

どうしたもんかと思ってもう一度ちんこをババアに舐めてもらうことにした。

つまりはババアの唾液をローション代わりのしようと思った。

童貞だったけどいい案だなと感じました。

さきほど同様にたまに喉の奥をつついてドロドロ状の唾液を誘う。

いい感じで唾液でちんこが包まれたのを見て一気に挿入。

なんとすんなり入る。

老婆ここで初めて声を出す。

「ぐぇええ」

一瞬犬かなんかが家の外にきたのかと思ってびびったけど
老婆の表情見るとどうやた老婆が発した声らしい。

俺はぎこちなくもこれで正しいと
自分に言い聞かせながら腰を振った。

なぜかなかなか締まりがいい。

他の女性のまんこを知らないから分からんけどとにかく気持ちよかった。

「う~んう~んう~ん」

俺も喘いだ。
老婆も喘いでる様子ではあったが声が出てなかった。

でも表情は明らかに気持ち良さそうだった。

俺もそろそろ限界で

「おばあちゃん出すで!」

って言った。

老婆は声が出ない様子でただただ首を縦に振り続けた。

「あっぁイク!?」

AV男優みたいなこと言いながらババアの中に果てた。

尋常ではない時間ドピュドピュして全身の力が抜けた。

老婆も瞬間的に俺の腕をがっしり掴んだ。

果てた俺はババアともう一度キス。

そのあとはピロートーク。

老婆は1930年前後に生まれたみたい。

そこらへんはあんまり覚えてないって。

でもしっかりした女性だったよ。

呆けてないし、普通に暮らしてるババアよりよっぽどしっかりしてる。


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kage


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