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【熟女体験談】人気が全く無いポルノ映画館でオナニーをしていたら高齢熟女に見られ、座位で筆おろしされた

kage

2017/10/08 (Sun)

六十路の還暦おばさんに筆おろしされたんです

童貞を捨てのは20歳で大学生の時

全くモテないブサメンな俺は青春時代を
オナニーばっかりして過ごしていました

そんな俺のオナネタはデブな豊満おばさん系のAV

とくにデカ尻を突き出したフェラチオシーンが一番の
抜きポイントでした

高齢な豊満熟女のフェラチオだけで何度もイカされる

これが僕の夢でしたが、
それは現実の物となりました。

僕はいつものエロDVDに飽きて、
たまには刺激が欲しいなと思って
郊外にあるポルノ映画館に行ってみる事にしました。

初めての経験で非常に緊張しましたが、
館内に入ると既に上映していました。

ちょうど僕好みのデブな豊満熟女モノで、
しかもフェラチオシーンという事もあって、
僕はすぐにスクリーンに目が釘付け

ふと客席に目をやると誰もいない様子。

確かにここの映画館は、絶えず廃館の噂があったので、
人気が全く無いのは分かっていましたが、
日曜日の昼間に誰もいないとは

僕は少し安心してスクリーンを見続けていました。

当然すぐに勃起してきました

我慢できず、僕が立っている最後尾の立見席の端で
僕は股間に手をやり、
その場でオナニーを始めました。

チャックを下ろしてズボンとパンツを膝まで下げ、
立ってままゆっくりと勃起した
肉棒をシゴいていきました……そして事件は起こりました。

僕の立っている反対側の館内入口ドアが
突然ゆっくりと開いたのです…

僕は驚いてシゴく手を止めましたが
ズボンを履く余裕はありませんでした。

1番驚いたのは、館内に入ってきたのが
女性だったという事です。

逆光もあり、どんな容姿なのかは全く分かりませんでしたが、
女性だという事だけは分かりました。

その女性は館内に入るとそのまま
立見席でスクリーンを眺めているようです。

反対側にいる僕には気が付いてない様子です。

僕はその女性の容姿が分かるまで、
じっと女性を見つめていました。

少しずつ目が慣れ、女性の容姿が分かってきました。

僕は思わず勃起した肉棒がさらに
2倍にも増して大きく固くなった気がしました。

なぜなら、その女性は、
あまりにもお尻と胸が大きな高齢熟女だったからです。

髪の毛は肩より少し長めでした…

そしてタイトスカートを穿いていたのです。

僕が1番好きなタイトスカートでムッチリな太もも

そのおばさんのヒップはあまりにも大きかったのです。

立っているだけなのに、まるで立ちバックのような恰好で
お尻を突き出しているかのようにタイトスカートに
ピッタリ張り付いて盛り上がっていました。

そしておっぱいの膨らみも尋常じゃないほど膨らんで爆乳おばさん

僕はもう目が離せずにそのおばさんを
見ながらオナニーをしていました。

そして、とうとうおばさんが僕に気が付きました。

こちらを見たのです。

僕はまるでおばさんに見せつけるかのように
肉棒を女性に向けて突き出しながらシゴいてオナニー

僕は一瞬ビクっとしておばさんの反応を伺いましたが、
おばさんは何も反応せず、こちらを見続けています。

さすがに暗いので視線がどこに向いてるかまでは
分かりませんでしたが、こちらを見ている事は確かです。

僕はもう半ばヤケになっていたのと、
あまりにも僕の理想の身体の女性だったため、
夢中でおばさんを視姦しながらシゴいていました。

そしておばさんはそれを感じると、
ゆっくりとこちらに向かって来たのです。

おばさんが寄ってくると、
ますますそのおばさんの豊満な身体があまりにもいやらしすぎて、
僕はもう我慢できませんでした。

はあはあ

と息を荒くしながら夢中でオナニー

とうとうおばさんが僕のすぐ目の前に来ました

おばさんの視線は僕の肉棒に釘づけです

僕は女性の身体のラインを夢中で見ていると、
おばさんが手を伸ばしてきたのです

僕を見つめながら
妖艶な笑みを浮かべて
女性の手は僕の肉棒に触れました

僕は思わず声が出てしまいました。

『はあうっ!』

腰を痙攣させて悶えてしまうほどおばさんの手…

指 が快感でした

おばさんはおそらく還暦を超えたと60歳過ぎの高齢熟女

顔は決して美人とは言えませんが、
場末のスナックのママのような

下品で濃い化粧に卑猥なほど
真っ赤なルージュを引いていました。

その分厚い唇にますます僕は興奮してしまいます

その熟女は、ゆっくりと指を裏筋へ
這わせながら僕の肉棒をシゴいてきました。

僕はもう完全に女性の手つきに身を任せて快楽に溺れていました。

「あ~お、おばさん」

女性が僕の悶える声を聞いてようやく声を発しました

「うふふ………気持ちいいのぉ?
いやらしいチンポ
ほらぁ……おばさんにもっと気持ちよくして欲しい?」

その淫らな誘惑の言葉は、
僕をもはやその熟女の虜にさせました。

「は、はいい~
もっと、あ~気持ちいいですぅっ」

そのおばさんは片手では玉袋を絶妙なタッチで
指を這わせたり揉んだり、
もう片方の手では亀頭と裏筋に指を這わせゆっくりとシゴいてきます。

僕はもう我慢汁を溢れ出していました。

そしておばさんは更に誘惑の言葉を続けます。

「おばさんの、大きなお尻も…触っていいのよぉ?
おっぱいも……大きいの好きでしょぉ?」

激しく淫乱な高齢熟女の誘惑に
俺の性欲はエキスパートし、
野獣のようにおばさんのおっぱい、おまんこ
そしてアナルを舐め、ポルノ映画館で
この下品な熟女に座位で筆おろしされたんです


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kage


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