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【熟女体験談】ナチュラルに赤ちゃんプレイをさせてくれるおばさんに恋してる

kage

2017/10/03 (Tue)

同じコンビニのバイトしている時に、
おばさんに筆おろししてもらった

この熟女は、離婚し、食べるのに困ったとかで
コンビニバイトしてきたおばさん

僕は彼女の教育係だった。

可愛らしい雰囲気のおばさんで
年よりもずっと若く見えた。

最初年を聞いたときは信じられないくらい。

色々話を聞いたり、食事したりしてるうちに、
彼女のことを好きになってた。

告白してホテルへ。そこで僕は童貞を失った。

シャワー浴びた後で、いっぱい触りっこした。

年増の割におばさんのおっぱいは
大きくはないけど形は良かった。

僕は彼女のおっぱいに
夢中でぺろぺろしてた。

「赤ちゃんみたいで可愛い」

って言って、彼女は僕の頭を撫でてくれた。

もう一方の手は、僕のおちんちんを触ってた。

僕は包茎だったけど、彼女は気にしないみたいだった。

最初少し緊張して、大きくなるか不安だったけど、
皮と亀頭の間に指を差し込まれて、
くにゅくにゅされてるうちに、
今までにないくらい、おちんちんが膨らんでた。

彼女が僕の上に跨ってきた。

軽くキスをすると、僕のおちんちんに手を添えて、
おまんこの柔らかい肉で、僕の先っぽを包みこんだ。

僕は溜まらなくなって声を上げたら、
「●ちゃん、気持ちいいんだ」

って僕の眼を見ながら愉しそうに言った。

ナチュラルに赤ちゃんプレイしているみたいで
僕は我慢出来なくなって、早く入れさせてってせがんだ。

そしたら、「いいのね?」その前にも、
自分なんかでいいの?って彼女は何度も聞いてきた。

むしろ望むところだった。

もう我慢出来ないくらい、
先っぽからはぬるぬるが溢れてて、勃起しきってた。

「食べちゃうからね」って彼女は悪戯っぽく笑いながら
ぐっと腰を落とした。彼女のアソコが僕の
おちんちんを根元まで飲み込んでた。目線が釘付けになった。

凄くぬるっとしてて、温かかった。

きゅうきゅうって肉が蠢いて、僕のおちんちんに
まとわりついてくる。

これが女の人のおまんこなんだって感じだった。

彼女はしばらく僕の上でじっとしてた。

我慢出来なくなって、僕が動こうとしたら、

「ダメ。●ちゃんは動かないの」

って言って、僕を制して自分で腰をぐりぐり回し始めた。

「おとなしくしてなさい
気持ちよくしたげるから」

最初は彼女のペースだったんだけど、
気付いたら腰が勝手に動いてた。

彼女はちょっと息を荒くして、
声が出るのを我慢してるみたいだった。

そのことを指摘したら、
僕に身体を密着させて、耳元に口を近づけて。

「悪い子」って。そういわれたら、
なんだかゾクゾクして、たまらなくなった。

「いいよ、膣内に出して。●ちゃんのいっぱい出して」

密着したまま、僕はいっぱい腰をゆすった。

頭が真っ白になって、我慢出来なくて声を上げたら、
彼女が自分の唇で僕の唇を塞いできた。

僕は彼女にキスされながら、
びゅーっ、びゅーっって激しく射精してた。

その後、抜かずにもう1回。
ピル飲んでるって言ってたから、本当に遠慮なしだった。

終わった後で抜いたら、ベッドの布団の上に、
信じられないくらい白いのが垂れた。ふたりで大笑いした。

その後シャワー浴びて、抱き合いながら眠って、
おきてからもう2回セックスした。

僕はこの優しく可愛いおばちゃんに恋をしている


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kage


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