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【熟女体験談】大人しそうな兄嫁がセックス好きのスケベな淫乱妻だった

kage

2017/09/27 (Wed)

同居生活というのは
エロハプニングに遭遇するんです

俺は28歳で普通の社会人の実家住み

実家には俺と両親と、兄夫婦の5人で住んでいます

ある日の平日、俺は有給休暇を使って
大好きなパチンコにいった

結果、午後2時時点で2万儲けだったので、
即止めしてルンルン気分で帰宅した

帰宅して家に入ろうとしたら玄関に鍵が掛かっていた

父親と兄は仕事に行って居ないのは分かってる。

母親と兄嫁は一緒に買い物かなと思い、
俺が持っている鍵で玄関のドアを開けた。

自分の部屋でオナニーでもして過ごそうと、
兄夫婦の部屋の前を通り過ぎて自分の部屋に行こうとした時、
兄夫婦の部屋から女の喘ぎ声が聞こえました。

しかも部屋のドアを少し開いている。

覗いてみると、そこには兄嫁の亜樹さんが
パンツだけ脱いでスカートを捲り、
左手で胸を揉みながら右手で電マを持ち、
自慰をしている

亜樹さんは元モー娘の、
デビュー当時の石川梨華に似た童顔で、
20代にも見える三十路

普段は大人しくて内気な兄嫁だなと
思っていたのに、電マオナニーするなんて

しばらく見ていたら、
腰を動かして喘ぎ声も大きくなり、

「○○さん!(兄の名前)イキそう~イク!」

と言って、そしてピクッとなって動かなくなった。

どうやらガチイキしたみたい

しばらくすると、兄嫁は俺の気配に
気が付いたみたいで慌てて服を直す。

そして俺の方に来て

「全部見てた?最近1ヶ月程、
お兄さんがエッチしてくれないから寂しくて」

と欲求不満な三十路の兄嫁

俺が

「そうなんだ~俺なら亜樹さんの様な
可愛いお嫁さんを貰ったら毎日でもエッチしたいのになぁ~」

と言うと亜樹さんに、いきなりディープキスされ

「きて」

と言って俺の腕を掴むと、
兄夫婦の部屋に引っ張り込まれた。

部屋に鍵をかけ、立っている俺の前に
しゃがむとズボンを下ろされて、手でシゴキ始めて、
俺のチンポが勃起するとフェラをし始めた。

よほどの欲求不満だったのか待ちきれなかったらしく、
美味しそうにジュボジュボと音を立ててディープスロートしてくれる

あまりの気持ち良さに速射してしまた

亜樹さんは口に入った精液を全部ティッシュに出した。

亜樹さんは

「いっぱい出たね~気持ちよかった?」

「今度は私が気持ち良くなりたいの!」

と亜樹さんは全裸になって、俺はベッドに押し倒された。

またフェラしてきて、
俺のチンポが勃起すると騎乗位で生挿入。

おっぱいはあまり大きくないが、
まんこの締まりは凄くよかった。

兄がセックスしてくれなくなって1ヶ月、
毎日オナニーの日々で、チンポに飢えてたらしい。

セックスのテクは凄くよかった。

「あっあっ、イイ」

「亜樹さん、イイよ・・・あっ、あぁ」

「△△君(俺)のオチンチンが奥まで入ってるよ…分かる?」

「はい、亜樹さんのに俺のが全部入って、出入りしてます」

「太い、△△君の太い、あっあっ」

「亜樹さん、最高だよ。こ
んなセックスした事ない、こんなに気持ちいのは初めてだ」

「久しぶりに本物のオチンチン気持ちイイ!」

「亜樹さん乳首立ってるよ」

「触って、乳首感じるの」

「こう?」

「あんっ、気持ちい・・・もっと強く・・・あんっ」

「あぁ亜樹さんそろそろ逝きそうだよ」

「私ももう少し・・・一緒に逝こう」

「アァ~イク・・・あぁイク」

「あぁ~あん、いいわ私もイク
中に頂戴・・・全部中に」

「でもゴムしてないよ?・・・中はダメだよ」

「いいの。今日は安全日だから中でだして」

「あぁダメだっ・・・イクッ」

亜樹さんに膣内射精

「あっあ~
暖かいの出てる・・・全部出してね」

「ぁあ・・・あぁ・・・あぁ」

「全部出した?」

「はい、全部・・・出しました」

亜樹さんの中に精液を全部出して、
抜かずにそのまま抱き起こしてディープキス。

再び勃起すると、そのまま対面座位で
亜樹さんの乳首を咥えて突き上げた。

ギュっと亜樹さんがしがみ付いてきて興奮し、
さらに激しく突き上げてイキそうになる。

「あっイクっ、亜樹さん!中に出すよ」

「うん、中に・・・全部中に出して~」

そして2度目の膣内射精

亜樹さんのまんこからちんぽを抜くと、
2回分の精液と亜樹さんので混ざった体液が出てきました。

体位を正常位に変えて
長時間高速ピストン運動で亜樹さんのまんこを攻撃。

亜樹さんもこれには耐え切れずに早くも絶頂寸前。

まんこの締め付けがかなりキツくなってきました。

亜樹さんのまんこの締め付けでこっちも射精感が。

「あぁ~亜樹さんのまんこが締め付けてくる」

「△△くぅん・・・もっとぉ~」

もっと快感が欲しがっていたので、
亜樹さんのバイブをクリトリスに当ててやった。

これまで以上に感じ始めた。

「イヤ~ダメ~あっ、ダメ出そう・・・あっ」

「あぁ・・・イク
亜樹さんイクよ、亜樹さんも早く・・・一緒に」

「だめ、イク~きゃーー」

叫び声とともに逝ったようだった。

3度目の中出し。

続いて、亜樹さんが

「アナルセックスがしたい」

と驚きの発言。

俺は亜樹さんのまんこにテープを貼って精液が出てこないようにして、
バイブの代わりにアナルにはちんぽを突っ込んでやった。

アナルで10分くらい突いていたと思う。

「亜樹さん、何かちんぽに当たるんだけど。もしかしてう○こ?」

「いやぁぁ、
△△君汚いからぬいて、お願い・・・抜いて」

「イクっ・・・亜樹さんイクよ」

「抜いて・・・あぁイク・・いく
抜いてお願い・・・逝く」

「逝きたいでしょ?このまま逝くよ」

「あぁぁぁ・・・あっ」

「あぁぁ中に・・・アナルにも」

アナルにも中出ししてちんぽを
抜いたら運子がいっぱい出てきた。

俺と亜樹さんは満足して気が付いた時には夜の19時前で、
兄が帰って来る時間になり、
そろそろやばかったので2人で風呂に入って元の義姉弟に戻る。

今では家族に内緒で
2日か3日に1回のペースで
兄嫁との情事をしている

俺的には毎日でもエッチしたいけどね。

しかし大人しそうな兄嫁がこんなに
セックス好きのスケベな淫乱妻だとは

人は見た目では判らないなぁと思った。


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kage


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