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【熟女体験談】避妊リングを装着した母に中出しすることに異常な興奮を覚えた

kage

2017/09/01 (Fri)

中学生の時、母を女性として見つめてしまった

それ以来、母の身体が気になりだした

四十路の母は、
けっこう短いスカートが好きで履いてた。

テーブルに座ってる時、
わざと物を落として、スカートの中を覗いてみたり
階にのぼる母を下から眺めて楽しんだりしてた。

高校になるとけっこう厳しい部活に励み、
更生したかに見えた僕だけど、
大学受験が終わり、ヒマになるとやたら溜まる。
抜いても抜いても、収まらない感じ。

あの頃からすると
母は中年太りして、ぽっちゃりしてきた

でも相変わらずミニスカートが好きで
むっちりとした太腿はエロさが増していた。

「もう、やあね」

中学時代に戻ったように母のスカートの中を覗く僕。

ある夜、母が僕の部屋に来て話をした。

「気になるの」

「うん」

「お母さんよ」

「いいじゃん。一応女だもん」

「一応はひどいわね」

と母は笑った。

「嬉しいわ」

「え」

「だって私だって一応女だもの」

その日父は出張で帰ってこないとわかっていた。

僕のベッドに寝そべると伸びをして

「あー。今日お布団干したからいい匂い」

横になり、上掛け布団を抱きしめた。

白い脚が布団を挟む。

脚の方に回るとパンティが見えた。

ベージュのパンツ

ちょっとがっかり。

あそこの形がわからない。

しばらく沈黙の時間が過ぎた。

胸が高鳴った。

そっと脇の辺りに触れたが動かない。

後ろから抱きつき、豊満な胸をまさぐった。

「やん。うふふ」

身をよじる母。

そっとあそこに手を伸ばす。

ぐぐっと指先で押すと脚を閉じた。

ふと思いつき、
母を仰向けにして胸を胸に埋める。

そのまま母の脚の間に身体を入れ、
顔を下のほうにずらしていった。

母のおまんこに顔を押し付け鼻でぐりぐりした。

「あ、やだあ」

「してみたかったんだ」

指先であそこをなぞる。

膝を曲げ脚を開いたままの母は、
息使いが荒くなっていた。

1センチぐらいシミになってきたパンティ。

母の抵抗なしにパンティを脱がすと、
夢に見たお母さんのおまんこ。

芝生のように生えた毛深い陰毛を
かきわけるとばっくりと赤い性器が現れた。

これがクリトリスか、芋虫みたい。

指を一本から本と増やしあそこをかき回す。

なんか凄い拡がる。

親父って身体大きいし、きっとペニスもでかいんだろう。

それでゆるゆるにされたんだと思うと悔しくなった。

親指をのこし指を全部入れる。

「あ、痛い」

さすがにこれは痛いようだ。

「おちんちん出して」

母に言われ下半身裸に。

母は全裸になった。

母に咥えられ半勃起のペニスは、はちきれそうになる。

たまらず、母を寝かせ、
脚を開きあそこにペニスを押し込む。

「すぐ出ちゃうかも。」

「大丈夫よ」

母は避妊リングを膣に装着してると言った。

「今日は危険日なんだけどね」

リングって受精するけど子宮に戻るのを防ぐそうだ。

「それで妊娠しないのよ」

ほんの一瞬でも僕の精子と母の卵子は受精する

僕は異常な興奮に包まれた。

必死に腰を動かしながら

「僕のは細いから感じないでしょ」

と言うと

「硬いから凄く感じる」

と母は僕の頭を抱き寄せる。

とにかくめちゃくちゃ突いた。

そして亀頭に刺激が来て、
至福の時を迎えた。


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kage


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