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【熟女体験談】超爆乳であるデブ熟女のミサイルおっぱいに魅了された

kage

2017/08/13 (Sun)

29歳で派遣社員をしています

勤務している派遣先の会社には、
凄い爆乳の熟女がいます。

彼女は僕のいる部署の社員さんで、

歳は39歳で顔は演歌の天童よしみ似

体型は結構太めなのデブで、
お尻も大きくお腹も三段腹で出ていますが、
胸はそれを遥かに上回る圧倒的なボリュームの
三十路の超爆乳熟女

彼女の胸は、その日に着ている服や付けている
ブラの形状によって、2つのミサイルのように
ボーンと前に突き出て見える日もあれば、
2つのスイカを服の下に入れているように見える日もあります。

彼女の爆乳にすっかり魅了されてしまった僕は、
なんとかしてこのデブ爆乳のおばさんと親しくなりたいと思いましたが、
彼女はなぜかいつも不機嫌そうな仏頂面をしていて、
近づきがたい雰囲気でした。

でも、僕はなんとか熟女と話すきっかけが欲しかったので、
仕事上で解らない事があった時に、
思い切って彼女に質問しに行きました。

すると彼女は質問に来た僕を見て、
いつもの仏頂面で面倒くさそうな態度を取りながらも、
時間を使ってとても丁寧にわかりやすく説明してくれました。

しかも

「私の下手な説明じゃ、
よく解らないところがあったと思うから、
また解らなくなったら何回でも聞きにきていいからね」

と言ってくれました。

三十路おっぱい熟女は怖い雰囲気とは裏腹に、
内面は親切で優しい人のよう

数ヶ月が過ぎて仕事にも少し慣れてきたある日、
その日は金曜日で他の社員の人は早めにあがり、
うちの部署は僕と彼女だけが
8時を過ぎても残業をしていました。

この状況はチャンスだと思った僕は
いつものように彼女に質問しに行き、
そのついでに軽く雑談を交えつつ飲みに誘いました。

僕が

「今日は金曜ですし、
今から軽く飲みに行きませんか?
○○さんにはいつもお世話になってますし、
僕がおごりますよ」

と言うと、彼女は面倒くさそうな顔をしながらも

「どうしようかな
私、会社の飲み会とかもあんまり出ないんだよね。
でも、まあ、たまには行きますか」

と言ってくれました。

会社の近くの飲み屋で飲み始めましたが、
テーブルを挟んで正面に座っている彼女は、
大きすぎる胸をテーブルの上に乗せるような感じで座っていて、
ミサイルおっぱいの谷間もかなり凄かったので、
僕の視線は終始胸ばかりにいってしまいました。

11時を過ぎて、家が遠い僕は
終電の時間が近づいたので

「しまった!終電の時間がすぎちゃいましたよ
もう家に帰り着けないですよ。参ったなあ」

と嘘をつくと、なんと彼女は

「本当に?やばいじゃん
うちでよければ泊まってく?
ソファーで寝るので良ければだけど」

と言ってくれました。

僕は飛び上がるほど嬉しかったですが、
気持ちを表に出さず

「マジですか?!すごく助かります。
本当にありがとうございます」

頭を下げて感謝すると、彼女は相変わらずの仏頂面で

「そんなに気にしないでよ。うちは狭いからね」

と言いました。飲み屋を出て、
電車で3駅くらい移動し下車して少し歩くと、
彼女のマンションに着きました。

熟女が

「シャワー浴びたければ、お先にどうぞ」

と言うので、僕は酒に酔ったふりをして
明るい口調で

「一緒に入りましょうよ」

と言うと、彼女はしかめっ面で

「ええ~、別にいいけど、私に体を洗わせる
気じゃないでしょうね?」

と、すんなりOK

さっそく僕が服を脱ぎ始めると、彼女が

「ちょっと待って。私が先に入るから後から
入ってきてくれない?女はいろいろ処理とかあるのよ」

と言って、先に風呂に入っていきました。

彼女が風呂に入った後、
少し待ちましたがそのうち待ちきれなくなり、
風呂の方に行くと洗濯機のそばにカゴがあり、
その中に彼女が脱いだ服が入っていました。

カゴの中を探ると、ついさっきまで
彼女の超爆乳を包んでいたであろう、
巨大なブラジャーが見つかりました。

色はベージュでデザインも地味でしたが、
僕はこんなに大きなブラジャーを今までに見たことがなく、
タグに書いてあるサイズの表示はなんとJ80でした。

僕が彼女のJカップのブラジャーや
脱ぎたてのパンティーを手に取り、匂いをかいだりしていると、
風呂の中から

「もう入ってきていいよ」

という彼女の声がしたので、
僕は待ってましたとばかりに風呂に入りました。

風呂に入るとすぐ、待ちに待った彼女の
生爆乳をついに見ることができました。

彼女の爆乳は、三十路後半の歳のせいか
大きすぎるせいか解りませんが、
少し垂れ気味でありながらも凄い大きさで、
へその辺りから上は全部がオッパイという感じでした。

服の上から見ているのとはというてい
比較にならないインパクトでした。

僕は思わず

「○○さんて本当に胸おっきいですよね。
触ったりしたら怒りますか?」

と聞いてしまいました。

すると彼女は

「しょうがないわね
君はしょちゅう私の胸を見てたよね。いいわよ。」

と言ってくれました。僕は喜び勇んで彼女の爆乳を揉み始めました。

巨大な水風船のような彼女の爆乳は、
想像以上にプヨプヨとやわらかい触り心地で、
最高でした。

やがて揉むだけでは満足できなくなり

「○○さんの胸、最高ですよ
乳首、吸っちゃ駄目ですか?」

と聞くと、彼女は

「もう、君は…。好きにしたら」

と許してくれたので、
僕は彼女の乳首にしゃぶりつきました。

彼女の乳首は、乳房の大きさに反して
小さく陥没していて、しゃぶってもあまり大きさは
変わりませんでした。

そして、いよいよ我慢できなくなった僕は

「○○さん、もう我慢できません。
入れさせてください!」

と言って、彼女の後ろに回り、
立ちバックの体勢にもっていきました。

彼女は「ちょっと!お風呂でしなくても。」と言いながらも、
足を開いてお尻をこちらに突き出すようにして、
僕が挿入しやすい姿勢をとってくれました。

僕は既にギンギンに勃起していたチン棒を
バックから挿入しました。

彼女のオマンコは意外にもちょっとキツい感じでしたが、
びしょびしょに濡れていたので、スムーズに挿入できました。

そして彼女の超爆乳を後ろから
グニュグニュ揉みまくりながら、
勢いよく腰をピストンさせました。

彼女はあまり声を出さず、うめくように感じていたようでした。

夢中でピストンしていた僕はすぐにイキそうになり

「ああ、イキそうです!」

と言うと、彼女が

「安全日だと思うから中で出していいよ」

と言ってくれたので、
思いっきり膣内射精

風呂での激しいセックスで
お互いの性欲に完全に火がついてしまい、
風呂から出てすぐベッドに行き、
2回戦目が始まりました。

正常位で挿入し、腰をゆっくり動かして、
彼女の超爆乳をグニャグニャと揉みながら
左右の乳首を交互に吸いまくりました。

すると陥没していた乳首はコリコリと立ってきました。

どうやらセックスの最中は乳首が立つようでした。

そうしているうちに僕はイキそうになり、
腰のピストンを早めて、また彼女のオマンコに中出ししました。

そこでようやく僕のチン棒はいったん萎えましたが、
彼女の爆乳をいじったり舐めたりしているうちに、
また勃起してきました。

僕が「もう一回いいですか?」と聞くと、
彼女は「やっぱり若いわね。何回でもいいわよ」

と言ってくれたので、今度は彼女を上にして
騎乗位で挿入しました。

彼女はあまり腰を動かさないので、
僕が下からズンズン腰を突き上げました。

ブルンブルン揺れまくる段腹三十路熟女の
超爆乳を下から見上げると本当に凄い迫力でした。

僕は思わず両手を2つの爆乳に伸ばし、
下から揉みまくってしまいました。

そして、3回目なので時間がかかりましたが、
またもや彼女に中出ししました。

3回連続で激しくセックスしたので、
僕も彼女もさすがに疲れ、その後はそのまま眠りました。

目が覚めて時計を見ると、朝の9時くらいでした。

彼女は僕の横でまだ眠っていました。

僕もまだ少し眠気がありましたが、
チン棒は朝立ちでビンビンになっていました。

そこで僕は彼女を驚かせようと、
眠っている彼女の両足をゆっくりと開かせて、
チン棒の先っぽだけをオマンコに入れて、
両手を2つの爆乳に添えました。

そしてチン棒を一気にズボッと挿入

高速ピストンを開始すると同時に、
爆乳を急に激しく揉み始めました。

彼女は驚いて目を覚まし「あっ!あ~ん!ちょ、ちょっと!」

と初めて女っぽい声を聞かせてくれました。

そのままピストンのスピードを緩めずに一気に中出しした後、
僕が「びっくりしました?すいません。」と言うと、
彼女は「そりゃ急には驚くわよ。眠ってたんだから。
別に怒ってはいないから気にしないで。」と言ってくれました。

その後、風呂場で一緒にシャワーを浴びましたが、
また勃起してしまい、立ちバックで挿入しました。

両手はもちろん爆乳を揉んでいました。

シャワーの後、彼女が朝食を作ってくれたので、
それを一緒に食べ、お昼前くらいにそろそろ
家に帰ることにしました。

しかし、帰る直前に彼女の爆乳が名残惜しくなり、
彼女の服とブラジャーをまくりあげて、
超爆乳にしゃぶりついてしまいました。

彼女は「また~!?君はホントに私の胸好きだね」

と言って、驚きつつも許してくれました。
もちろん最後も挿入して中出しでした。

結局、夜から朝にかけて、
彼女と6回もセックスしてしまいました。

やはり爆乳の魅力は凄いですね。

その日以来、週1~2ペースで彼女の部屋に
泊まりに行ってミサイルおっぱいを味わってます。


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kage


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