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【熟女体験談】2015年の姫始めは母親との近親相姦にしようと決めていた

kage

2017/08/12 (Sat)

2015年のお正月は、久しぶりに帰省して、
元日の今日はさっそく
夕方から母と出掛けて姫始め

里帰りを決めたときから、
今日は必ず母子相姦しようと決めていました。

一昨日帰ったばかりで、
まるまる2年近く会っていなかったせいか

ちょっと照れくささもあってなかなか
母に切り出せなかったんですが、
夕べ父が寝込んだあとに言ってみたら、
少し戸惑っていたみたいだけれど

それでも頷いてくれたのでホッとしました。

やっぱり何回近親相姦していても
こういう事には躊躇うもんなんですね。

こっちはそうでもないんですけど。

4時ぐらいから出掛けたんですが、
元日だというのにラブホは
どこも満車で探すのに苦労しました。

やっと見つけた一軒に入ったんですが、
元日からセックスなんてウチらみたいに
久しぶりに会って燃え上がってる親子が
他にもいるんだろうか、
なんてことを考えたりしたらおかしかったです。

部屋に入ったらすぐに母はバスルームに行って
お湯を溜めだして、出てきたら今度は俺のコートを
脱がせてくれて型くずれしないように
ハンガーに掛けてくれました。

家事をこなすようにテキパキ動く姿は
やはり母親なんだな、
となんかやっぱりおかしくなって笑ってしまいました。

不思議なものでいざ二人きりになると
緊張しますよね。

やることと言ったらセックスしかないんですけど
どうやって流れを作るか、そんなことを考えたりして。

でもなるようにしかならないし、
二人でソファに座って近況なんかを話しているうちに
自然と唇を重ねて、はじめていました。

服を脱がせると、普段は着けないような
ちょっとお洒落で可愛らしいセクシーランジェリーを着ていて

ああ、俺のために準備していたんだろうな

と思ったら離れていても俺のことを忘れたりは
していないんだとわかって嬉しかったです。

そのまま流れに任せてソファの上で一回戦。

母はお風呂に入りたいと嫌がりましたが、
どうしても匂いが嗅ぎたくてソファの上でM字に足を開かせて
しつこく舐めつづけました。

舐めてるうちに抵抗しなくなって、
そのうち俺のを欲しがりだして、
しばらく69で舐め合いっこです。

あと3年で五十路なるけれど、まだまだ若々しいし、
それに声が綺麗だから喘いでも声が可愛いんですよ。

その可愛い声で息を荒げながら
一生懸命舐めてくれて、それだけで逝きそうになりました。

もったいないからすぐに
母に跨って狭いソファの上で最初の発射。

父とはほとんど夜の生活はないらしく
入れると最初は狭くてギュウギュウ締めてくるから、
こっちの興奮も手伝ってあっという間に昇天です。

関係を持ってからゴムを着けたことは一度もなくて、
腹の上に膣外ばかりですね。
母がいいと言ったときは中に出すこともあります。

まだ生理はあるらしいですから
妊娠の可能性はあるんでしょうが
母はあまり気にしていないみたいです。

そういったところは度胸が据わっているというか、
開き直っているというか結構大胆なところがあります。

一回発射して落ち着いてくると、
大きく胸を上下させる母の乳房の谷間に
顔を埋めてしばらく微睡んでいました。

罪悪感なんてものはまったくなくて、
それどころか逆に幸せな気持ちになります。

母も大事そうに俺の頭を撫でてくれて、
すごく安心したように目を閉じたりしてました。

うっすらと汗を?いたので、
冷えると風邪をひくからと母に促され一緒に入りました。

風呂の中では母が甲斐甲斐しく
身体を使って洗ってくれました。

関係を持ったばかりの頃に
俺がやり方を教えたんですが

いつもは恥ずかしがってなかなかしてくれないのに、
今日は何も言わないのに向こうからしてくれました。

ペニスも口で丁寧に洗ってくれ、
また大きくなったので風呂の中で2回戦目です。

湯船の中で母を後ろ向きに
抱えながら下から突き上げました。

喘ぎながら一生懸命こっちを振り返って
キスをせがんでくる姿が可愛らしかったです。

母以外の女と付き合ったことは何度もあるし、
今でも他に女がいるにはいるんですが

なんて言うか波長が合うというか
相性がいいというか、母のしてくることすべてが
俺には可愛らしく思えてなりません。

スタイルだってまだまだいいし、
顔だってそこそこ見られるので

この人と血の繋がりがなくても
たぶん好きになっていただろうと思います。

でも、母親だからこれほど執着するのかもしれないし、
犯して汚すことに興奮するのかもしれないですね。

湯船の中で最後はバックから
責めて背中に発射です。

全部出し切ったら、顔を真っ赤に
上気させたまま俺の足元に
跪いてお掃除フェラで綺麗にしてくれました。

念入りに舐める姿が
可愛らしくてずっと頭を撫でてました。

母親の頭を撫でるなんてなかなか出来ませんよ。
でも、こういった事の一つ一つが
俺には興奮する材料になるんですよね。

風呂から出てベッドに入ってからは、
母が素直すぎるほどに素直だったからひどく安心できて、
まったく焦ることもなくイチャイチャしながら、
ちょっかい出しては気が向いたら入れてを繰り返して、
正常位でやったり、バックでやったり、
上にして下から突き上げて悶えさせたり。

ほんとに充実した時間でした。

8時には帰りたいというので、
7時過ぎまでベッドの中で絡み合って、
最後は

「ずっと俺の女だからな」

と激しく突き上げながら言い聞かせて
フィニッシュしました。

母は俺にしがみつきながら、
ちゃんと「はい」と返事しましたよ。

帰省は4日までで、5日にはまた帰るんですが、
それまでにあと3回はすることを約束させました。

ほんとに出来るかどうかはわかりませんが、
せめてあと一回はホテルに来て、
思う存分楽しみたいと思います。

一晩中というか、一日中できたらいいなあと思いますが

こういった時間の制約があって
人目を忍ぶ関係だから返って燃えるんですかね?

家では母が嫌がるから出来ないんですよ。

キスくらいはさせてくれるんですが、
それ以上はペケです。

ほんとは母だって俺のことが

欲しいはずなんですけどね。

その辺の節度はしっかり守って
なかなか乱れない母なんです。

同じような関係の方々に
今年も関係がうまく続きますように、
と心からお祈りしながらこれで近況報告を終わりたいと思います


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