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【熟女体験談】パートオバサンさんからラブホに行こうって誘われ、彼女とは全く次元の違うエロい体験をした

kage

2017/08/06 (Sun)

僕が20代中盤の時

会社の四十路のパートおばさんとオマンコやりました。

このパートオバサンさんから
ラブホに行こうって誘われたんです。

僕は歳上の女の人、
それも熟女とHするのは
初めてだったので多少戸惑いはありましたが
歳上の女の人に興味あったので
気持ちに迷いはありませんでした。

パートさんからシャワー浴び、
次に僕がシャワー浴び、
風呂でお互いに身体を洗いっこしました。

当時、僕は彼女はいましたが、
全く次元の違うエロい体験でした。

身体中石けんだらけで洗いながらパートさんの
豊満なオッパイやオマンコを弄り倒し、
もうその時にはパートさんは何回かマジイキしてたみたいでした。

そしてベッドでいよいよ本番のオマンコ。

キスから始まり、首筋、
両腕を上にあげて脇をペロペロと
四十路の完熟ババアの裸体を愛撫

脇毛が生えてたけど、
それが僕の性慾をかきたてました。

恥ずかしと腕を下げようとしましたが、
無理矢理上げたままペロペロして匂いを嗅ぎました。

多少汗の臭いはしましたが、
それも僕を興奮させてくれました。

恥ずかしがるパートさんをなじり、
辱めて、徐々にDカップのオッパイへ舌を這わせました。

乳首は流石にピンクではないが、
それがまた興奮し性慾をかりたててくれます。

旦那さんは出張が多くて、
夜は全くかまってもらってないらしい・・。

乳首をペロペロ舐め、転がし、軽く噛んで、
手のひらでモミモミして…オッパイや乳首を嬲り楽しみました。

脇腹へ舌を這わせ、さらにヘソから淫毛へ舌を移すと、
もうその頃にはオマンコはかなり濡れていて、
僕は指でクチュクチュと音をたてながら弄りまわしました。

パートさんの口からは悶える声が漏れてましたが、
構わず弄りまくりました。

淫毛を口で楽しみ、
オマンコの匂いを嗅ぎながら僕の舌を
ぐしょぐしょなオマンコへそっと入れてみました。

彼女のオマンコよりもネットリとした愛液で匂いも少し強い、
僕はこれがおばさん熟女の匂いなんだなと思いながら、
さらに中へ舌を進めました。

クリトリスを鼻で突きながら舌を出し入れし、
オマンコの感触を楽しみました。

同時にアナルを指でほじると、
ドスの効いたアエギ声でオマンコから潮が
ピュピューって吹き出しベッドを汚してしまいました。

恥ずかしがるパートさんが妙にエロい感じだったので、
もう僕は我慢できなくなり
勃起したペニスをパートさんのオマンコにそっと入れました。

久しぶりだったらしくパートさんから腰を動かし、
オマンコからは愛液がダラダラと滴り、
オッパイを揺らし先にイッてしまいました。

次はバックから思い切り突いてあげました。

バックで突きながら、
アナルに少し指を入れてみました。

バックでそのまま僕は中出しして、
次はアナルをしようと言いましたが、
パートさんは初めてだから・・と少し照れていました。

僕もイッてしまったばかりで、
萎えてたからフェラでまた勃起させてもらいました。

パートさんのフェラは彼女と比べ物ならない位、
唇が亀頭に絡みつき、竿や玉も優しく
そしてイヤらしい位に丹念にネットリと舐めてしゃぶってくれました。

その気持ちよさに
僕は2回目をパートさんの口に出さざるをえませんでした。

僕のザーメンをゴックンと飲み、
さらにまた勃起させようとペニスをペロペロし、
手でしごきながら舌や唇でクチュクチュしてくれました。

彼女はここまでしてくれないから、
パートさんのフェラは最高に思えました。

3回目はとうとうアナルで射精しました。

パートさんのアナルは黒くて、
舌で舐め充分濡れてるオマンコ汁をアナルまで塗りたくって、
指で少しずつ広げ亀頭を埋め込んでいきました。

オマンコよりかなりキツいので、
すぐにもイキそうでしたが、
ペニスの根元まで入れて優しくインサートしました。

オマンコより気持ちいいのかさっきよりエロい声で悶えるパートさん、
僕の腰の動きに合わせ動かしてくるパートさん。

アナルに3回目を出した僕はペニスを抜きしゃぶってもらい、
そのまま再度勃起して、
最後は顔射でパートさんの顔にたくさん出してあげました。

お互い満足して、
シャワーを浴びラブホを後にしました。


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kage


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