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【熟女体験談】潮吹き巨乳美熟女をアナルセックスまでこなすような変態に調教した

kage

2017/08/06 (Sun)

建設業の仕事してる32歳の既婚者です。

よく家の修理やリフォームに行くんですが
ある家の修理に呼ばれ行くと、
めっちゃストライクゾーンの美熟女な人妻が出てきました。

ほどよく肉付きがよい脚に、
服の上からでも分かるくらい巨乳で
大きなお尻にスリットが入ったスカートでした。

修理場所は脱衣所でした。

結構広い脱衣所で、
そこで俺の病気が始まりました。

洋服タンスがあって、中を見たくなり一つずつ開けて見ると、
引きだしに、旦那の名前タオル、
孝之(息子)沙希(たぶん高校生)恭子(人妻)と書いてありました。

名前てきに恭子が母親だと確信し引き出すと、
結構な量のパンティとブラ、キャミが入ってて、
3枚のパンティと1枚のブラをポケットに入れ、
今度は娘のも2枚パンティと、
一つのブラを取り自分の仕事を終わらせ家をあとにしました。

次の日ほんとに偶然だったんですが
その家の近くの居酒屋に男二人で行ったら、
その恭子さんがママ仲間3人で来てて挨拶すると、
ご一緒しませんか?と言われ喜んで受け入れました。

年齢が知りたくて聞くと、39歳でした。

いい具合に酔い楽しみ10時を回ったころ、
一人がそろそろ帰るといい2対2になりました。

そのあと俺の連れが「カラオケでもどう?」っていいだし、
俺は「ナイス」と心の中でいいそれに便乗し
「行こう・・行こう・・」と誘うと
OKがでてカラオケに行きました。

自分での言うのもなんだけど、
結構歌は自信があり
そこでもみんな焼酎や酎ハイがんがん飲みまくりました。

席もテーブル挟んで2対2になり、
俺はもちろん恭子さんと隣になり、
チャンスと思い
携帯番号とメールアドレスを交換しました。

そして俺は右手マイクにバラードを歌いながら
俺の左手の横にあった恭子さんの右手をそーっと握りました。

すると握り返され「よっしゃー」と思い、
歌い終わった後でもしばらく握っていました。

トイレに行きたくなり部屋を出て帰りに恭子さんも出てきて、
そこでも両手を握り口説きました。

そしてキスをすると抵抗なく終わったら、
このあと会おうって誘いました。

そして2時間経過しておひらきとなり全員帰る方向が違うんで、
お互い帰るふりをしてそのあと恭子さんと会いました。

まよわずタクシーに行き先のホテルを言い部屋に入りました。

我慢できず服着たままキスをし、
そしてDキスとなりベットに押し倒し服を脱がせました。

胸はFカップあり大きくきれいな乳輪に乳首、
そんなに垂れてなくて夢中で愛撫しました。

パンティを脱がせた頃にはかなり濡れてて、
シャワー浴びてないから少しおし○○くさかったが、
その臭いも気にならなくクンニしました。

けっこう喘ぎ声が大きくクンニで2回いってくれました。

そして手マンするとクチュクチュ音がでるくらい濡れてて、
しばらくして潮まで吹いちゃいました。

そして手マンでまた2回いってくれて、
今度はフェラしてもらうと「ひさしぶりだわ~~」って言いながら
ネットリしたフェラですごくうまくて、
お尻の穴まで舐めてくれました。

「うちの旦那よりおおきいわ~~」ってうれしそうに舐めてくれて、
恭子さんは「そろそろ入れていい~~?我慢できない~~」って、
ナマで上から座るように騎乗位しだしました。

腰使いがうまくて恭子さんも自分で動かしながら
「ああああ~~いく~~いく~~いっちゃううううう~~」っていいながらいき、
今度は後ろ向きになり動かし、また自分でいき、
俺はそのまま四つん這いになり、
バックでガンガン突くと恭子さんはすぐいきました。

そして立ちバックでいき、最後は正常位になり2回いき、
俺も「そろそろいくよ~~」って激しくピストンすると、
ほぼ同時くらいに恭子さんも「あ~~いくうううう~~」っていき、
俺は恭子さんの胸あたりから顔付近にザーメンをだしました。

恭子さんは白目がちにピクピク痙攣しながら果ててました。

しばらくし呼吸が整ったころ
「こんな気持ちいいのはじめて~~」って褒めてくれました。

そういいながら、
おれのちんぽをゆっくり手コキしながら余韻をひたってました。

俺も負けじと指マンすると
「あん~あああ~~」って感じてくれるから、
つい激しくGスポットを刺激すると
「ああああ~~だめ~~でちゃうよ~」ってまた潮吹きいってしまい、
そのまま俺はまたちんぽがビンビンになり、
マンコに挿入して2回目をしました。

終わって気がつくともう朝の3時過ぎでした。

そしてホテルを後にし別れました。

次の日メールが入り「逢いたいよ・・」「抱かれたい」って受信があり、
俺は「抱かれたいなら今からオナニーを聞かせろ」って送信しました。

しばらくして電話が恭子さんから掛かってきました。

恭子さんは俺にオナニー電話してくれました。

俺は自宅に誰もいないことを確認し家に行くと、
裸で出迎えてくれて我慢できず、
玄関内の廊下でしました。

それからというもの、
週に3回は家に行き抱いてやってます。

今ではパイパンにしてアナルセックスまでこなすような変態に調教しました。


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kage


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