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【熟女体験談】母乳が出る人妻に惚れてしまった配達員

kage

2017/07/26 (Wed)

契約しているお客様に
食料品などを直接ご家庭まで
配達するドライバーの仕事をしています。

基本ルートで同じ家には
一週間に一回だいたい同じ時間に行きます。

一日40~50件くらい回るので
約200人の奥様方と出会えます。

とは言っても留守宅も結構あるし、
50代~60代の高齢だったり
ブスなおばさんも多いです。

その中に俺のお気に入りの
人妻がいました。

三十路前半ぐらいで子供一人で
AV女優ですが白石ひよりって子に似てます

いつもニコニコしてて
人懐っこい感じで正直
俺は真剣に好きになってた。

奥さんとは一週間に一回は
必ず会うわけでだいぶ仲良くなり
暑い日にはアイスやお茶を貰ったりもしてました。

ある夏の日その超可愛い若妻のマンションの
エレベーターが故障してて台車が
使えず階段で重い荷物を運んだことがあった。

子供がまだ小さく、
買い物に行けないらしくいつも
大量の注文をしてたので
そのときはホントに死にそうになった。

その事を奥さんに話したら
すごく申し訳なさそうにしてたので

「今日は疲れたけど、
○○さんにキスでもして貰えたら
回復するんだけどな」

とすごく冗談ぽく
軽い感じ言ってみた(心臓はバクバクw)

若妻さんは一瞬

「え!?」

って感じの表情をしたけど
すぐニヤっとして

「じゃあ今度またエレベーターが
壊れた時はしてあげるよ♪」

とうまくかわされた。

しかし俺は諦めない。

その翌週からエレベーター
壊れてないけど使わない作戦を敢行した。

真夏にマンションの4階まで
階段を使うのは正直かなり
辛かったが奥さんにアピールする為に
死ぬ気で頑張った

滝のように汗が流れる。

「今日も階段で来たから」

「え?エレベーターまた壊れてるの?」

すぐ近くにあるエレベーターを確認する奥さん。

動いてるのを確認する

「はい、インチキだからだめ~♪」

「ほら、この汗見てよ~!
ホントに階段のぼってきたから!」

「うん・・・汗すごいなぁって思ってたけど
ほんとに階段で来たの?」

「うん。俺は○○さんには嘘つかないし」

「どうして?」

「・・・キスして欲しいから」

「・・・いろんな人にそんな
事言ってるんでしょ~?やっぱりだめ」

結局キスはして貰えなかったけど
奥さんとの会話で何かひっかる事があった。

でもそれが何かはすぐにはわからなかったが
帰りの運転中に奥さんとの会話を
思い出していてそれが何かわかった。

「・・・いろんな人にそんな事言ってるんでしょ~?
やっぱりだめ」

この「やっぱりだめ」にひっかかった。

一度思ったことを思い直したって事だよな。

つまり奥さんは一度は
俺とキスしてもいいって思ったんじゃないだろうか?

俺はそう考えてニヤニヤしながら
一週間悶々と過ごした。

一週間後、また階段を使って
奥さんの家に向った。

チャイムを鳴らすと奥さんが出てきた。

「また階段で来たの?」

俺の汗を見て奥さんが言う雰囲気的に
俺のことを待ってたような感じがした。

「うん」

「・・・」

すると奥さんは玄関から
身を乗り出して廊下をキョロキョロと見渡した。

「・・・誰もいないうちに中に入って」

そう言うと奥さんは
俺の手首を掴み家の中に引っ張り込んだ。

「ドア閉めて」

俺は言われるがままドアを閉める。

ドアを閉めると急に薄暗い感じになって
ものすごく卑猥な雰囲気だしもの
凄く近くに奥さんからの熱気を
肌に感じるわでドキドキしていた。

あとセミの声がやたらとうるさかったのを憶えてる。

「・・・届かないからちょっとかがんで」

俺は無駄に身長184cmある

164cmの若妻さんにそう言われ
少しかがんだ瞬間に”チュッ”っとキスされた。

「いつも重い物も運んでくれてるお礼だからね
ありがとう」

その言い方と、照れた表情があまりにも可愛くて


俺は堪らなくなり抱きしめてキスしようとしたら

奥さんに顔をそむけてかわされた。

「・・・私のこと好き?」

「俺は好きでもない人にキスなんかしない」

「・・・じゃあいいよ」

俺は改めてキスをした
最初はお互い遠慮がちなバードキスだったけど
そのうちハードなねっとりとしたキスになっていった。

奥さんの腕はいつの間にか
俺の背中に回り手でぎゅっと服を掴んでた。

俺は興奮してきて手を奥さんのTシャツの
裾から中に滑り込ませようとしたけど
そこで手を掴まれ阻止された。

「はい!もうおしまい!」

「え~」

「次の配達あるでしょ?」

確かに、10分以上は
キスしてたしそろそろ行かないとヤバい時間になってた。

「じゃあ来週続きしよう?」

「・・・わかんない」

キス以上さしてくれないのは
たぶん旦那とか子供に罪悪感を
感じてるんじゃないかなぁとなんとなく思ってました。

でも俺のほうは最初はキスだけで
満足してたんだけど初めてキスしてから
一ヶ月くらい経ちいい加減我慢できなくなりつつあった。

正直奥さんとキスしたあとは
いつもトイレに駆け込んでました。

無理やり押し倒すことは
可能だけど本当に好きになってたし
そんな事はしたくなかった。

このAV女優に似た若妻に
本気で恋をしていた

人妻とわかっていながら
惚れてしまったものはしょうがない

この頃の俺は毎日のように
奥さんとどうやったら最後までいけるかばかり考えてました。

自分の事ながら客観的に考えると男って
やつに嫌悪感すら感じるなぁ(´・ω・`)

なかなか進展がなかったんだけど、あ
る日ケータイのメルアドとTEL番を交換しました。

旦那と子供の名前の入ったメルアドで
正直めちゃくちゃ嫉妬しましたが
でもそれ以降もの凄いスピードで
関係が進展することになりました。


交換したその日のうちに仕事の
合間にメールや電話をするようになり
いつもコンビニの駐車場にトラック止めて休憩してるんだけど
休憩時間はほぼ毎日電話してました。

内容は仕事のことや子供のことや色んなこと。

お互いに相手のことを
知りたくて知りたくてしょうがない感じでした。

そのうち奥さんの旦那に対する愚痴が増えてきました。

最初は「愚痴ばっか言ってごめんね」と気を使ってたけど
俺が「愚痴ぐらいだったらいくらでも聞くよ」って言ったら
電話の90%が旦那の愚痴になりましたw

俺が憶えてるのだけでも
旦那は8才年上で昔一度浮気された、
問い詰めたりすると過呼吸になるから言えない、
男というよりはもう兄弟みたいになってる、
子供を産んで以来セックスレス、
休みの日はスロットばっかり、
私を家政婦だと思ってる、などなど。

あと俺がケーキが好きだと言うと
旦那はケーキバイキングも一緒に行ってくれないなど
俺と旦那をやたらと比較する事も多かったです。

細かいのはもう忘れましたが
もっと前に俺と知り合ってればよかったとも言われました。

そして次に奥さんの家に配達に行く時、
俺はなんとなく予感めいたものを感じていて
奥さんの家にちょっとでも長くいれるように
もの凄い速さで配達するようにしました。

短縮短縮で休憩も切り詰めたおかげで
奥さんの家に30分は滞在できそう。

・・・そして、
奥さんの家のチャイムを鳴らしました。

奥「今日はなんか早いね」

俺「うん、急いで回ってきた」

いつものように
廊下に誰もいないのを確認してドアを閉める。

俺「○○に早く会いたかったから・・・急いで来た」

奥「・・・私も会いたかったよ」

そう言いながら抱き合ってキス。

なんか一週間毎日メールや電話してたから
俺の中では普通に恋人みたいな感覚になってた。

しかし唇を離すと奥さんが目に涙を浮かべてた。

俺「あ、ごめん!イヤだった!?」

その時はホントにそう思った。

なんかやらかしたかと思って・・・

でも奥さんは首を横に振った。

奥「○○君はなんでそんなにやさしいの?ずるいよ・・・」

と言ってさらに泣き出す奥さん。

泣かれてどうしたらいいのかわからず
とりあえず肩を抱いて廊下に座らせました。

俺も奥さんの横に一緒に座って
左手で肩を抱き右手は奥さんの手を握ってました。

しばらく無言でしたが、
ふと奥さんが顔を上げて言いました。

奥「チュウして・・・」

俺は奥さんが愛しくて愛しくてしょうがなくなり
夢中でキスしました。

いつも舌は絡めてこない奥さんが
自分から俺の口の中に舌を入れてきて
俺もそれに負けじと舌を絡ませました。

玄関なのでいやらしい音が
風呂場にいるみたいに響いてました。

金属製のドアだから音がよく響くのかな、
とかやけに冷静に分析。

奥「結婚してるのに
こんな事言うのすごく卑怯だと思うけど
○○君とはずっと一緒にいたいよ・・・」

俺「俺はずっと○○の味方だから・・・」

またさらにキスしてると、
奥さんが唇を離しウルウルした目で
俺の目をじっと見つめてきた。

奥「・・・○○君寂しいんだったらいいよ」

俺「え?」

俺はその意味がよく分からなかったので
裏返った変な声を出してしまった。

奥さんは俺を見てクスッと笑い、
俺の耳元で囁いた。

奥「い・い・よ」

この時マジで体に電気が走ったような感覚がありました。

ちなみに奥さんが言った
「寂しいんだったらいいよ」
ってなんのことかと思ったら
後で聞いたところ俺の股間が明らかに勃起していたのに
なんかすました顔して我慢してたのが可愛かったとのこと。

そして俺の手が念願の奥さんのおっぱいに触れようと

ポロシャツの中に手を入れたんだけど、
母乳が出るから恥ずかしいと言われ断念(´・ω・`)

もちろんそれぐらいで諦めたことに
後になって後悔しましたけどね。

仕方なく俺の手はターゲットを変更して下のほうに・・・

デニム地のスカートの下に黒いタイツ?みたいなのを履いてたので
取りあえずフトモモを弄りつつタイツを脱がした。

パンツは白でかなり面積の狭いやつでした
(あんまり知識なくて説明できない(汗)

あ、後ろは確かTバックでした。

下着越しに奥さんのアソコに沿って撫で始める。

その時”フッ”となにかの匂いがした。

奥「んんっ・・・」

奥さんが小さく声を出す。

何を思ったかその指の匂いを嗅いでしまう俺。

奥「なんで匂い嗅ぐの~?ヘンタイだぁ!」

と、手を鼻から引き離され怒られた(´・ω・`)

でも手に付いた匂いはすでに分かっていた。

下着には香水がつけられていた。

俺「なんで下着に香水つけてるの?」

なんとなく理由は分かってたけど
ちょっと意地悪く聞いてみた

奥「・・・だって変な匂いしたら○○に嫌われるもん・・・」

俺「じゃあ、今日は最初から俺とHするつもりだったんだ?」

奥「・・・」

俺は別にSじゃないんだけど
この時は奥さんをいじめたくなっていた。

しゃべりながら俺の手は奥さんのパンツの中へ・・・

奥さんのアソコはびっくりするくらいに濡れていた。

俺「なんでこんなに濡れてるの?」

奥「私、変なのかな?」

俺「変じゃないけど、いつからこんなに濡れてたの?」

奥「だって○○っといっぱいチュウしたから・・・
嫌いにならないでね?」

俺「嫌いになる訳ないよこんなに俺の事思ってくれてるのに」

俺は奥さんのパンツを脱がした。

そして奥さんの中に指を挿れようとしたけどやめた。

もちろん奥さんは処女じゃないけど
最初に挿れるのが指ってのがその時は嫌だって思った。

俺「ねぇ、もう挿れていい?我慢できない」

奥さんはゆっくり頷いた。

世間ではコンドーム無しのほうが気持ちがいいってよく言うけど
俺は普段は別に着けても着けなくてもあんまり気にしないタイプで
(もしかして他の人より感度がよくないのかも知れない)
この時もちゃんとコンドームも用意してたんだけど
奥さんのアソコが俺が今までに初めて見るくらいに濡れていたし
奥さんが愛しくてゴムを通してでなく直接触れたいって思いがあり
生で挿れたくて挿れたくて仕方なかったので
それを奥さんにも熱心に説明して許可を貰ったw

「ちゃんと外に出してくれるならいいよ」
って言われました。

最初は、奥さんに廊下に寝てもらって
普通に正常位でしようと思ったんだけど
ブラのホックとかで背中が痛いらしく、
下駄箱に手をついて立ちバックで挿れることにw

部屋の中でやればいいとか思うかも知れないけど
子供が寝てたりってのもあったからね・・・。

奥さんにオシリを突き出させて
デニムのスカートを捲くってオシリ丸出し状態に(;´Д`)

正直もういつ死んでもいい!!
って思えるすばらしい光景でした。

人妻が真昼間に玄関でオシリ丸出しで
挿れて貰うのを待っている。。

そのシチュエーションだけで
十分オカズになりますていうか、してます。

・・・ちょっと今その光景を思い出して文章も興奮してます、すいません。

俺は左手で奥さんの腰あたりを掴み、
右手で自分自身を持ち挿れるのを惜しむように
先っぽをしばらく奥さんのあそこに擦り付けた。

挿れてしまうと奥さんへの情熱が
冷めてしまうかもという恐怖感みたいなのもあった。

アソコ同士を擦り合わせ少し離すと
奥さんの汁で糸を引いてすごくいやらしく感じた。

そろそろ挿れないと変に思われると思ったので
ゆっくり奥さんの中に挿入した。

しばらくはゆっくりと中の感触を確かめるように出し入れしていたけど
奥さんがおそらく声を出すと外に洩れると思ってて
声を出すのを必死でこらえてるようだったので(手の甲で口を押さえてた)

奥さんに声を出さしてやろうと思って
ピストンのペースを上げてさらにわざとパンパンと音を立てるようにした。

普段は超温厚な俺だけど何故かこの日だけは超ドSだった。

そして挿入から5分くらいでイキそうになって
奥さんのオシリの割れ目に擦り付けるようにしてイキました。

そして床には挿入時に滴ってたと思われる
奥さんの汁の跡がポツポツと・・・

ちなみになかなかその跡が消えなくて
奥さんはかなり焦ったみたいです。

その後奥さんとは一年間付き合ってましたが
奥さんが子供を妊娠して(旦那の子供って奥さんは言ってました)
自然消滅みたいな感じになりました。

俺も生協はやめたので
これで会うことも無くなりました。

・・・と、思ってたんですが
昨年奥さんから連絡があり、
会ってしまいました

てことで実はまだ続いてたりします。

でも二人目の子供が
なんとなく子供の頃の俺に似てるような気がしてるんだけど
恐くて詳しくは聞いてません。


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