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【熟女体験談】おしどり夫婦と呼ばれていたが、妻は知らぬ間に寝取られていた

kage

2017/07/22 (Sat)

妻と二人三脚で仲良く頑張って
喫茶店を営んでいました

私たち夫婦は本当に仲良しで、
お客さんからはおしどり夫婦だね!って
言われていました

夫である私も妻を信頼していたんですが。。

ある日、定休日に店へ行き
奥の事務所で仕事をしていると、
裏口の鍵を開ける音と妻の声がした。

声をかけようとした瞬間、男の声が。

「わざわざ来てやったんだから、
たっぷりサービスしろよ」

信頼していた妻の不倫現場に
遭遇してしまったことに気付いた私は、
とっさに事務所のカーテンに身を隠し、
隙間から覗くと、そこには
見たことのない淫乱な妻の姿がありました。

厚化粧したケバい妻・・

そして胸の谷間が露出した服、
お尻の膨らみが見えそうなミニスカート!

男は椅子に腰掛け煙草に火をつけた。

妻は彼にアイスコーヒーを出すと、
男の隣へ腰掛け男の股間に手をやった。

「コーヒー飲む間、
しゃぶらせてください。」

そう言って、男のベルトを外しジーンズと
下着を下ろすと、男の両脚の間に跪き、
既に大きくなったモノを両手で
握り愛おしそうに先端部へキスをした。

私は自分の目と耳を疑った。

私が要求しても拒んでいたフェラチオを、
自分からねだっている。

時折

「Yさん(その男)のチンポ美味しい」

とか

「Yさんの太くて大っきいチンポが好き」

などと卑猥な事を
言いながら一心不乱に
舐めたり咥えたりしている妻の姿は
AV以上のリアリティがあり、
性奴隷そのものだった。

10分?20分が経ち、
寝取られ現場を呆然としている
私の耳にトドメをさす言葉が入ってきた。

「ザーメン飲ませてください。」

「まだコーヒー残ってる」

「Yさんのザーメン飲みたい
熱いザーメン」

「じゃあ、裸になれ」

「はい」

服を脱いだ妻は下着を着けていなかった。

「テーブルの上でオナニーしろ。
ちゃんとイッたら飲ませてやる」

「はい」

妻はテーブルの上に乗り、
男に向かって脚を開きオナニーを始めた。

「気持ちいいか?」

「はい」

妻の秘部は見えなかったが、
妻の喘ぎ声とピチャピチャという卑猥な音は聞こえていた。

「い、いっ、イきそうですっ
いっちゃう、いく、あ、あっ、いくー」


妻の白い裸体がテーブルの上で
小刻みに痙攣していた。

ゆっくり起き上がると、
また男の脚の間に跪き、フェラチオを始めた。

「イきました。ザーメンください。
熱いザーメン飲ませてください」

「今日は顔射だからな」

「はい。Yさんのザーメン顔にかけてください」

「顔射も好きだろ?」

「はい、好きです。」

「ほら、口を開け。う、う」

「あっ、むっ、んん」

妻は顔や髪に飛び散った白濁液を
指にすくっては口に運び

最後に男のモノに残ったものまで
吸出し舌で舐め取った後も、
しばらく裸のまま男のモノから離れようとしなかった。

「久々の顔射はどうだ?」

「いっぱい出て興奮しました」

「興奮かぁ。ほんとにお前は淫乱だなぁ」

「Yさんが淫乱にしたのよ」

「淫乱になりたくなかったのか?」

「ううん。Yさんに悦んでもらえるなら、
もっともっと淫乱になりたい」

「じゃあ、二回戦は
そこの神社で青姦するか」

「はい」

私の中で良妻賢母だった妻が、
見事に崩れ堕ちていき、
単なる尻軽なヤリマンになっている

気が付くと、私は妻の寝取られ現場を
無我夢中で見ながら
ズボンを穿いたままノーハンドで射精していた。


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kage


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