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【熟女体験談】義理の息子が涙が出る程の悦びを私に与えてくれる

kage

2017/07/22 (Sat)

私は63才になり
還暦を過ぎた主婦です。

息子の克弘も30才になり
主人は私と同い年の六十路。

息子と言っても血の繋がりはない
連れ子の義理の息子で、克弘の産みの母親は、
克弘が5才のときに他界。

父子家庭で何かと不自由な生活をしていたらしく、
私の親戚の薦めで主人と
克弘と同居するようになったのが、15年前。

40目前の私は結婚もせず、
自由気ままに生活してました。

主人も父子家庭で、
克弘に不自由させてると、
周囲の薦めで私と同居、結婚を決めたようです。

そんな状態の結婚でしたから、
私と主人の間には、愛情とかはほとんど無く、
まさしく同居人でした。

セックスも15年一緒にいて、
最初の数年、幾度かあっただけです。

でも幼くして母親を亡くした克弘は、
私を本当の母親のように慕ってくれて、
何度も考えた離婚を思い直す存在でした。

克弘に取って産みの母親の記憶は、
闘病に苦しむ母親の記憶しかないそうです。

そんな素敵な親子関係だったのに
克弘とやましい関係になったのは、
2年前です。

風邪をこじらした私は、
寝込んでしまいました。

主人は仕事に、私の作る弁当を持っていくんですが、
風邪の私は作れないと主人に言うと、

「弁当くらい作れるだろう」

と怒るのです

それに対して克弘が、

「熱がある母さんに、
そうゆう言い草はないだろう」

と主人に怒ったんです。

息子に怒られ、不機嫌な主人に、
克弘は自分の財布からお金を出し、
母さんの風邪治るまで、これで外食しろよって。

息子から昼飯代なんかもらえるかって、
さらに不機嫌な主人に克弘は、

「もっと母さんに労りの
気持ちもってほしいから」

とか主人に言い、
最後は克弘のお金を受け取り仕事に行きました。

克弘が私を主人から擁護してくれたことが、
凄く嬉しくて、泣きたくなるくらいでした。

そして克弘も仕事に行ったんですが、
午前10時くらいに帰ってきたんです。

家にいた私を見て、
やっぱり病院に行ってないなって。

風邪くらいで病院なんてと思っていた私でしたが、
わざわざ早退してきた
克弘の言うことを聞いて、車で連れて行ってもらいました。

克弘と病院に行き、薬をもらい、
家で昼食をしてるとき、克弘に朝のことのお礼を言いました。

そして主人がいないから、
いろんな話をしました。

親父は死んだ母さんを
いまだに引きずってるみたいだけど、
俺は死んだ母さんより生きてる母さんが大切なんだ。

ただでさえ、
朝に泣きたくなるようなことがあったのに、
もう我慢が出来ず、泣いてしまいました。

驚いた克弘は、

「私に泣くなよ」

と言いましたが、涙が止まりません。

今まで何度も考えた離婚のことや、
主人への不満を全て吐き出してしまいました。

セックスのことも含め全部でした。

結婚して最初の数年の何回かしかしてないと。

すると克弘は、血の繋がりがないから、
母さんとしてもいいのかな?と。

親父がそんなんなら俺がと。

近寄ってきました。

びっくりして、風邪で熱があるし、
いけないって言いましたが、
洗いざらいしゃべってしまってるので、
抵抗など出来ませんでした。

キスされて、
忘れていた女の感覚が甦りました。

トレーナーを脱がされ、
布団に横にされ、ズボンも脱がされました。

克弘は、

「母さん、嫌?ダメ?」

と聞いてきました。

私は黙って目を閉じました。

ブラを捲られ、乳首を吸われ、
パンツを取り、恥ずかしいところを触られました。

心臓が破裂しそうでした。

足の間に克弘が入ってきて、
抱きついてきたので、私も克弘に抱きつきました。

堅い物が私の中に入ってきました。

「大丈夫?」

って聞かれ、

「うん」

って言った。

乳首や乳房を手で愛撫しながら、
息子のペニスで膣を
突き上げられ近親相姦してしまったのです

熱だけじゃない、
身体の火照りがありました。

徐々に快感の波に飲み込まれていきました。

「母さん、もっと?」

「うん。もっとして?」

膣奥まで当たり、
私はもう快感の極みに達し絶頂しました。

「母さん、もう俺、ダメ」

「いいよ?母さんもさっきからもう」

ドクン、ドクン、ドクンと何回も私の中で、
熱いザーメンを放出しながら、
暴れているのがわかりました。

そのほとばしるザーメンを子宮で
受け止める母親の私・・・

それからは主人の目を盗んで
母子相姦してましたが、
1年前から主人は、関連会社の役員になり単身赴任。

それ以来、私の寝床は克弘の部屋です。

でも最近は、私も歳なんで、
克弘の欲望の全てを受け止める体力が
少し弱くなってきた私です。

お風呂場で自分の体を見ると
年齢相応な六十路の枯れた体

でも息子はこんな私を愛して抱いてくれる

その事実が涙が出る程の
悦びを私に与えてくれるんです


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