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【熟女体験談】Hカップの色白熟女に素股をリクエストしたが、我慢できなくなって生挿入

kage

2017/07/18 (Tue)

熟女や人妻大好きな俺は
SNSや出会い系を駆使しながら
素敵なエロおばさんとの
順調に出会いを重ねている。

今回はとあるプリペイドカードの伝言で知り合った
四十路の既婚熟女とのエロ話。

伝言でやりとりしたのは8月中旬頃で、
連絡先交換もしていた。

8月末に逢う予定だったが、
直前に生理がきてしまい、
彼女は生理が異常に重いとの事で
次の機会に~と対面は先送りになってしまった。

それからメールが途切れがちになったものの、
とうやく土曜日にご対面となった。

某有名ショッピングモールに
直接アクセスできる駅のロータリーで待ち合わせ。

こちらの写真は送っていたが、
相手の写真はもらえてなかったので
逢うまではドキドキ・・ロータリーに
車を停めているとこちらに向かってくるのは
優しそうな見た目はごく普通、
少々ぽっちゃりな色白な人妻さんで、
内心ホッと胸を撫で下ろす。

約束していた食事の為、
土曜という事あり混雑の中車を
1時間ほど走らせて小洒落た店へIN。

談笑しながら楽しく食事を済ませ、
彼女の住む所へ送るため再び車で走り出し、
結構下ネタがイケるので、
その後の展開に期待を持った。

彼女の家が近くなったので

「今日は楽しかったから帰りが寂しいなぁ。
キスしてくれたらちゃんと帰れるかも」

と言うと

「キスなんていくらでも♪」

と腕に抱きつき甘えてきたので

「人に見られない様に暗いとこに車停めよう♪」

と車を停める。

観光地として名高い市内から少し離れ、
本当に人気がない。

どちらからともなくキス~Hカップあるという
豊かな超爆乳を揉みしだき、
パンツの中に手を入れクリをクニクニ

後部座席に移動してお互いに
フェラフェチ&クンニの69で
四十路の爆乳熟女はお漏らしレベルに
おまんこを濡らし、太ももまで愛液で濡れている

それでしていよいよ挿入と思ったら

「今日は危険日だからゴムがないと」

との言葉・・口でいかせてくれようと
頑張ってくれるけどどうにもイカず

「素股したいな」

とリクエストすると、素股をしてきれました。

素股をしているうちにドライになりかけていた
アソコがヌルヌル濡れ出したのがチンポに伝わり、
素股していた肉棒の先端を除々に
アソコの入り口にもっていき、
彼女が我慢できなくなってきたのを
見て生挿入しちゃいました。

騎乗位で交わった後、
正常位になりグラインドしてゆくと、
不覚にも気持ちよさから腹上発射してしまいました。

その日は帰宅時間をとうに過ぎていたので
それでおしまいでしたが、
また逢う約束をしています。


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kage


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