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【熟女体験談】僕が一生忘れられないアルバイト先のおばさんとの初体験の日

kage

2017/07/15 (Sat)

僕の初体験はアルバイト先のおばさんなんです。

大学生になると、
近所のスーパーでアルバイトをしていました。

昼休みの休憩時間に休憩室で
パート従業員の38才おばさんと休憩していました。

おばさんは

「何歳なの?彼女いるの?」

とか他愛もない会話が続きました。

それから数週間後に
職場の飲み会がありました。

おばさんは僕の隣に座って
楽しそうに飲んで普段職場にいる時とは違う顔でした。

おばさんは膝上まである短い
スカートでパンティまで見えそうな感じでした。

そして飲み会が終わりになり、
おばさんがけっこう酔いが回ってた見たいで、
家の方向が同じ
僕が送って行く事になりました

家の方向が同じなので
おばさんを送りながら二人で
歩いているとおばさんが

「家に寄ってく?」

と誘ってくるんです

童貞な僕は突然の事にびっくりして

「あっいや」

「誰もいないから」

実はおばさんはバツⅠで数年前から
マンションで一人暮らしをしてるとのことです。

僕は

「じゃあちょっとだけお邪魔します」

と言いながらおばさんと
マンションに向かいました。

童貞な僕は超緊張してドキドキしまくり

マンションに着いておばさんは

「〇〇クンビール飲む?」

「いやけっこうです。ウーロン茶で」

「あっそうか〇〇クンまだ18才だもんね!
さっきも飲み会でコーラばっかり飲んでたね」

僕はなんだか凄く緊張して

おばさんと30分位話をして

「そろそろ失礼します」

って言うと

「泊まってもいいよ」

「でも…」

すると三十路のおばさんは
僕の肩にしな垂れかかるように

「お願い、一緒に居て」

「ハ…ハイ」

「ありがとう…」

おばさんは僕の肩に顔を寄せたまま

「○○クンしようっか?」

「ハイ…」

先に僕は一人でシャワーを浴びていました。

脱衣所のほうからおばさんの声が

「〇〇クンバスタオルここにおいとくね」

暫くしておばさんが浴室のドアを開け

「〇〇クン背中流してあげるね」

「いや、自分でやります」

「遠慮しないで」

おばさんは僕の背中を丁寧に流してくれると

「ハイ、今度は前向いてくれる?」

僕はチンポを両手で隠しながら
おばさんと向かい合う感じで胸の辺りを洗ってもらうと

「ハイ、両手上げてちゃんと洗えないでしょ」

「いや、そこは自分で洗いますから」

「〇〇クン恥ずかしいの?恥ずかしがらないで」

僕の勃起したチンポを見ておばさんは

「○○クン起っちゃったの?」

「ハイ」

「ふふっ…透明な汁出てるよ!」

AVの熟女モノになる
痴女に責められるM男みたいなシチュエーションで
僕のチンポは爆発寸前です。

おばさんは僕のチンポを洗い流すと、
上下にチンポを扱きなから

「〇〇クンってまだ
女の人とエッチしたことないの?」

「ハイ・・童貞で・・」

そしたらおばさんは僕のチンポを口に含んで
フェラチオを始めました。

生まれて初めてのフェラに僕は

「あっ…出ちゃう!」

おばさんはチンポから口を外して手で扱きなから

「ねぇザーメン出るとこ見せて」

僕はチンポから大量のザーメンをおばさんに
扱かれながらドピュッドピュッと射精してしまいました。

おばさんはチンポの先っぽに付いてる
ザーメンをお掃除フェラしてくれました。

寝室に戻りおばさんの
シャワーが終わるのを待っていました。

10分ほどしておばさんはバスタオルを巻いて
僕のほうに近づいて来て無言でキスをしてきました。

舌を絡めての濃厚なキスに
息苦しさを感じた程です。

バスタオルを外しておばさんのオッパイに
顔を近づけ乳首に吸い付くとおばさんの息が
荒々しくなってくるのがわかりました。

「〇〇クン好き…可愛い
もっとして、久しぶりなの」

おばさんは久しぶりのエッチで興奮状態でした。

「僕も○○さんのことが大好きです」

「うれしい…」

おばさんはチンポを口に
含みジュポッジュポッと音をたてて

「四つん這いになって」

おばさんにそう言われ僕は四つん這いになりました。

「もっとお尻突き出して」

するとおばさんは僕のアナルを舌で
ゆっくり舐めながらチンポを扱いたのです。

体全体に電流が走ったような気持ちよさで
チンポからガマン汁が糸を垂れてます。

今度はおばさんのオマンコをじっくり観察しました。

初めて見るオマンコには
透明な液が滲んでいるのがわかりました。

僕は舌でゆっくりクリトリスを舐めてあげると

「あっ…イイ…気持ちイイ」

おばさんは普段職場にいるときとは
違ういやらしい声で

「○○クンあっ…イイ」

おばさんは僕のチンポに手を
オマンコにあてがい

「そのままゆっくり入れて」

オマンコのなかは暖かく
ヌルっとチンポが入っていきました。

「あっ…すごい!〇〇クンのチンチンすごい!
〇〇クンのチンチンオマンコの中に入ってる…」

5分位たって僕がいきそうになると

「〇〇クン中に出していいからね」

僕はおばさんのオマンコの中に
ザーメン出しました

終わった後おばさんは僕の頭を撫でながら
ほっぺにキスをしてくれました。

僕はそのまま朝まで眠ってしまいました。

僕が一生忘れられない初体験の日となりました。

年上のおばさんだったので、
ほとんど僕は何もせずマグロ状態で
リードしてもらいました

きっと緊張しいの僕は、同世代の彼女とかと
初Hだったら、これほど上手く出来なかったと思います


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kage


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