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【熟女体験談】妻は哀しい顔で寝取られに目覚めた私のいたずらを受け入れています

kage

2017/07/09 (Sun)

半年ほど前から妻に違和感を感じ、
不審な行動に気付きました。

妻は友達と食事にしてくると出かけ
帰りが遅くなる日は
香水の匂いを強いんです

また、結婚以来キチッとしていて手を抜く
ことのなかった家事も
少しずつだらしなくなってきました。

それに、最近では夫婦の営み(月1、2回程度)で、
以前と比べて妻の奉仕が
日ごとに濃厚になってきたのです。

妻の背後に男の存在を感じた私は
思い切って興信所に調査を依頼しました。

二十年近く連れ添ってきた妻が
一体どんな他人棒と付き合っているのか
一刻も早く知りたかったのです。

先日興信所を訪ね、
調査結果を聞きました。

証拠の写真が十数枚あり、
それを見た私は愕然としました。

ラブホテルに出入りする男女の姿は
まちがいなくわが妻と、
よく家に来たことがある息子の友達でした。

彼は身長が180㎝ぐらいで
男らしい精悍な顔立ちと引き締まった
体格を備えた青年です。

彼は息子と中学時代からの
友達でしたが、
あまり評判のよくない子だったため
妻は息子が彼と付き合うことに反対していました。

幸い息子と彼は別々の高校に進学し、
妻もほっと安心していたのです

調査によると、二人は毎週平日の
午後に2,3回会っていることになっていました。

結婚以来セックスには淡泊だと
ばかり思っていた妻が週に何回も
若い男の性欲をみたしていたとは!

息子の友人に妻を寝取られ
情けない思いと激しい嫉妬の
気持ちが湧いてきました。

その日から私は妻の行動や
服装を細かくチェックするようになりました。

妻の帰宅が遅かったある日、
私は夜中に起き出して洗濯かごの
底から妻の下着を引っぱり出して見てみました。

案の定、パンティーのクロッチ部分には
べっとりと青臭い精液が付着していました。

翌日私は会社を休みました。

息子が学校に出てたあと、
私はいやがる妻を寝室に誘いました。

薄暗いなかで見る妻の裸身は、
私には新鮮でとても生めかしく見えました。

私はさっそく妻の体に昨夜の
情交の痕跡が残されていないか
さがしはじめました。

妻のアソコが多少緩くなっていたのは
予想通りのことでした。

また、濡れはじめが早いのも
予想できたことでした。

ところが、私がもっとも驚いたのは
妻の肛門をまさぐった時でした。

そこはふっくらと
膨れ上がり、中の肉が外にせり出しているように
感じたのです。

以前触れたことのある妻の
アナルは平坦にすぼまっていたはずでした。

妻は私にとって処女地である
アナルを息子の友達に捧げていたのです。

それまでなぞるようにしか
触れたことのなかった部分に中指を入れてみると
恥じらいながらも妻の体は
私の指をすんなりと受け入れました。

つづけてもう1本指の数を増やしましたが、
妻はあっけなく私の2本の指を迎え入れてしまいました。

嫉妬に狂った私はペニスに
唾液をたっぷりと塗り込むと、
後ろから妻のその部分に一気に押し込みました。

口を半開きにした妻からは
感に堪えたようなウメキが漏れだしました。

そこで私は

「ほかの男にもココを
許しているんだろう、どうなんだ?」

と語気鋭く妻にたずねました。

「ご、ごめんなさい、あなた・・・わたし」

「その男は若い男か? 
前だけじゃ足りなくて、
お前がケツの穴を捧げるくらいだからな」

「こめんなさい・・・わたし
その人に求められて」

「そうか、お前は求められたら
見境なく体を許すんだな。たとえ相手が高校
生だろうと?」

「あなた、まさか・・・」

「俺が知らないとでも思っていたのか。
お前は一週間に2回も3回も若い男
とハメ狂い、おまけにそいつの種を
まともに受け入れてるようじゃないか。」

「どうしてそんなことまで・・・。
あなた、許して。もう二度とこんなこと
はしませんから。」

「お前、まさか妊娠してないだろうな、
そいつの子供を?」

「ごめんなさい、あなた・・・」

妻は妊娠2ヶ月でした。

彼との付き合いは
3ヶ月前くらい前から始まったそうです。

自宅を訪ねてきた彼に力ずくで犯され、
そのままずるずると男女の
関係を続けてしまったようでした。

はじめはあの手この手で脅され、
心ならずも体を許していたのですが、
しだいに妻も彼の肉体に溺れていき性地獄を
彷徨いはじめました。

私は思いきって、
妻と彼との関係を認めました。

ただし条件として、彼とのことを
包み隠さず私に報告すること、
妊娠に気をつけることを言い渡しました。

そして、彼と関係した日には
かならず私の求めに応じることを付け加えました。

おかげで私の性生活は
充実したものとなりました。

彼にケガされて帰ってきた妻を
狂ったように蹂躙し、
痛めつけてやっています。

奴のモノでゆるゆるに
拡げられた部分にさらに大きな物を挿入し、
限界まで押し広げてやるのです。

妻は哀しい顔で寝取られに目覚めた
私のいたずらを受け入れています


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