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【熟女体験談】世間知らずな弟の嫁無理やり中出しして大量の精液を流し込んだ

kage

2017/07/09 (Sun)

先日弟の嫁で義理の妹の佳奈が来た。

お袋の着物をやるからと
以前から話してた着物を受け取りに
実家に一人で来ていた。

弟の嫁はまだ24歳の若妻

弟は末っ子で30歳。

6才も年下の若い嫁を貰って
羨ましいと以前から思っていた。

ちなみに俺はもう45歳になる

弟の嫁は、清純を絵に描いたような新妻で
地元女子高を卒業して
そのまま農協に勤めていた女だから
純粋と言うか世間知らずで
人を疑う事を知らない本当に可愛い女だった。

こういう女を性奴隷にしたらいいだろうなぁ

そう思いながら下半身を勃起させていた。

佳奈は着物の他に漬け物や
毛布など色んなものを
たくさん持たせてしまいとても持って
帰れる量じゃなくなったので
俺は自分のおふくろと妻に言って、
ここから町まで30分ほどかかる
町まで車で送っていくことにした。

夕方になっていたので峠に
入ったときはもう外は真っ暗だった。

俺は助手席に座っている
弟の嫁の佳奈の細くて白い脚を
チラチラ見ながら弟の話とか
夜のセックスの事も聞いてやった。

早く子供作れと説教すると

「頑張ってるいるけど、
できないんです」

と申し訳なさそうに話しはじめた。

弟とのSEXでイクことができるかと
聞いてやると恥ずかしそうに黙っているので、
子供を作るのには
大事な事なんだと念を押して、
もう一度聞いた。

「『実はまだよく
イクことがわからないんです」

と消えそうな声で答えた。

「弟のほかに男性経験は?」

と聞くと

「そんなのあるわけないです」

と少し声を荒げ否定したことで
俺に中で火がついた

俺は山中の人気のないところに
車を停めると佳奈にションベンと
言い残して外に出た。

ションベンをして戻ると、
佳奈が後部座席にある荷物の崩れを直していた。

脚を拡げ太股を覗かせ後ろを向いている姿に
俺は思わず佳奈のワンピースをまくりあげ
下着に無理矢理手を入れた。

「アッイヤ!
義兄さん…ヤメテ!」

驚いて暴れる義妹のパンティを
引き裂くとシートに押さえつけた。

「『暴れるな!何もしない…しないから」

と嘘をついて佳奈の抵抗を押さえると
大人しくなってガタガタ震えていた。

俺は180㎝98kgと巨漢なので
義妹を押さえつける事など
赤子の手をひねるより容易かった。

指で2度逝かせてやった。

ぐったりしてる義妹に覆いかぶさり
いきなり挿入したやった。

声も出せずに涙が流れていて
悪い気がしたが…止められなかった。

痛い痛いと小さな声で泣きながら
言ったそりゃそうかもしれん

俺のは身体に似合った
それなりも物をぶら下げているんだから

500mlのペットボトルほどもある。

俺は一気にのぼりつめて、
元々精液の量が多いのだが興奮で

普段よりも大量の精液を
義妹の子宮に無理やり中出しして流し込んだ

義妹の目が悲しそうに閉じたが
かまわずそのまま腰を動かし続けた。

義妹は、やっと

「妊娠…してしまう」

と泣きながら小さな声で言った。

俺は弟と俺は同じ血液型だ、
できたら産んだらいいと言い捨てた。

そして、俺の子供を孕ませて
やるともう一度付け足した。

こんな事は俺の長い人生でも初めてだった。

義妹の中に、この歳になって
自分でも驚いたが結局6回も出した。

そんな事も俺の人生で初めてだった。

妹は俺が5回イクまで

その間、数回イッた。

俺の精液を流し込まれながら。

まだ差し込んだまま最後に、
お前は大切な○○家の嫁だ。

○○家には男の子が未だ生まれない。

お前が産むんだぞと言い残した。

お前には何不自由ないようにしてやるとも。

義妹は俺の胸を手のひらで何度もたたいた。

最後6度目の射精を
むかえるまでに暫くかかった。

ゆっくり味わうように
義妹の身体を楽しんだ。

感じさせてやると俺の身体を
忘れなくさせてやると思いながら。

腰の上に抱えて、正面から目を見ながら犯した。

俺の唇、下を受け入れるようになっていた。

俺の舌と唾液を受けながら逝った。

そして最後に流し込む瞬間に

「お義兄さん…」

と小声で言いながら逝った。

暫くして義妹から
電話があった。

「妊娠してしまった」と

さすがに覚悟はしていたものの
驚いたが「産め」と言った。

義妹は「はい」と答えた。

残念ながら暫くして子供は流れてしまった。

その連絡が悲しそうな声であった。

俺が

「また俺の子供を産ませてやるから」

と強気で言うと

「はい」

と思いも寄らぬ答えが返ってきた。

数日後、弟が仕事に出ている間に
新居に訪ねていった。

そして夫婦の寝室で
義妹を何度も犯した。

俺の子供を産めと
何度も何度も耳元で言った。

義妹はもう抵抗はせず
俺の背中にしがみ付き恥ずかしそうに

「お義兄さん、お義兄さん」

と何度も言いながら
俺の精液を身体で受け止めた。

弟には悪いが

俺は義妹を寝取り、調教して、
生涯俺の奴隷にすると義妹に約束した。

俺とのSEXで
弟の嫁も絶頂出来るようになり、
俺から離れられなくなったようだし
このまま愛玩具にしてやる


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kage


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