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【熟女体験談】指ピストンの羞恥プレイで潮吹きするセールスレディの叔母

kage

2017/06/27 (Tue)

叔母の洋子は
母の従妹でバツイチの43才の中年熟女

保険会社で新人教育の
トレーナーや保険のセールスレディをしている
保険外交員。

昔から叔母の洋子さんには
可愛がって貰っていて何処となく好きだった。

良く自宅に遊びに来たりしていた。

去年、僕は実家から出て1人暮らしをしている。

両親は心配していたが離れて自由だった。

叔母の洋子さんのマンションの近くだったから
偶に洋子さんも食事を心配してくれ
行き来していました。

週末の金曜日、
洋子さんから食事に誘われ
保険の話しになり年齢的にも
若いからと安く保険に入ったんです。

洋子さんは食事をしながら飲むに従い
酔ってしまい僕とエロバナになってしまったんです。

洋子さんは帰宅したままで
着替えてませんでした。

洋子さんの膝上のスカートから
ムッチリした薄黒のストッキングの太腿が
露出していて凄く艶めかしいと思って勃起していました。

「保険に入ってくれたから
私も協力して上げなくちゃね!」

と僕の手を握ると正座した太腿に置き

「気になる?叔母さんの脚、
さっきから見てるみたいだから」

洋子さんは目が潤んでいるみたいで
僕の手をスカートの奥へと入れさせたんです。

僕が

「で、でも…、こんな…、」

「嫌?こんなおばさんじゃ嫌?
私じゃ、だめ?」

僕は洋子さんを見ながら
指先でワレメを触ってやると

「ハアッ、ああっ」

洋子さんは顔を背け意気なり
険しい喘ぎ顔になりました。

指先で上下に弄っていると
指先が固くなっているクリトリスに当たるらしく
身体がピクッピクッとして

「ああ、ね、ねぇー?」

僕はショーツの脇から指を忍ばせると
トロトロにマン汁で濡れて弄ってやると等々、
ソファーに寄り掛かって
両脚をM字開脚に
開いたてしまったんです。

サスペンダーのストッキングに
ショーツを着けていました。

正直、初めて見る光景に

「凄いね?叔母さん、
マン汁凄いよ!こんなに濡れてる!」

指を這わしてクリトリスを弄ってやると
腰が浮いて

「ああっー、カズちゃん!」

そのまま弄っていると

「ああっー、だ、だめよ!いやあー」

僕は洋子さんのショーツに
手を掛けると腰を浮かしてくれ
簡単に脱がしてしまいました。

そしてヌルッと指を膣中へ入れ
指マンでピストンしたんです。

洋子さんは爪先だってしまい
僕にしがみ付いて来たんです。

「ああっー、す、凄い!いやあーん」

抽送する度にピチャピチャと
淫音がして何処からとなくオ゚ンコから
厭らしい匂いがしていました。

親指の第一関節で
クリトリスも擦っていました。

すると洋子さんは僕を
抱き締める様にして

「いやあーん、凄い!
逝きそう!お願い!」

「叔母さん!ソファーに座ってよ」

洋子さんはソファーに座ると両脚を上げ
開き僕の指を再び、迎え挿れたんです。

クリトリスが剥けて
小豆大の頭が出て濡れて光っていました。

黙って抽送していると片足が僕の肩に上げられました。

薄黒く透けたストッキングの脚に
頬摺りしながら、ゆっくり抽送していたんです

「ああっー、凄い!
初めて!いやあーん、
カズちゃんたら!もっとクリちゃん、弄って」

僕は洋子さんの足首を持ち指を抽送していると
足指が反り足指裏に鼻先を寄せたんです。

1日中、ヒールの中で蒸れて
汗まみれになって濡れていました。

強烈な甘酸っぱい匂いに
興奮して嗅ぎながら抽送して

「ああっー、叔母さんの足、凄い匂いだね?
でも、この蒸れた匂い凄く好きだよ」

と言ってやると

「だ、だめぇ!
いやあーだ、カズちゃんたら!
いやあーん、厭らしいんだから」

この羞恥プレイに

「いやあーん、そんなことしたら、
だめぇ!厭らしいことしないでぇ!
おかしくなっちゃうから」

僕も洋子さんの足に興奮して

「凄く厭らしい足だね?
堪らないよ!」

この事で洋子さんは悲鳴を上げ
小水を噴き上げ仰け反って逝ってしまったんです。

2枚貝から噴き上がった小水は
ビュッビュッと潮吹きしました。

痙攣している洋子さんの両脚を抱え込むと
2枚貝に吸い付きました。

蒸れた垢臭やら残尿臭に興奮して
顔中で舐め廻したんです。

「ああっーん、カズちゃん!凄くいいわよ!
甥っ子にこんなイカされるなんて~」

そして舐めながらズボンと
パンツを下ろし両脚を抱え込むと、
ゆっくり挿れていきました。

凄く暖かな肉襞に包まれ、
ゆっくり抽送し足裏を前にすると再び、
嗅ぎ廻したんです。

初めて嗅いだ洋子さんの強烈に
蒸れた匂いに素早く抜き去り腹部に
大量に放出してしまいました。

洋子さんも、また再び、
逝きガクガクと痙攣していました。

ゆっくり重なると優しく抱き締めてくれ

「ふふぅ…、バカね!
いやあーだ、カズちゃんたら!
何処で覚えて来たの?
こんなこと」

と言われました。

そして、このことがあってから
暫く毎日、叔母との情事が続きました


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