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【熟女体験談】おばさん店員に逆ナンされ、夢にみた初体験でまさかの・・・

kage

2017/06/26 (Mon)

30年以上前、昭和の高校生だった自分

アダルトビデオをどうしても借りたくて
学生証を偽造して、AVレンタルしてました

性欲って怖いですね

まぁ、高校生なのでやりたくて、
しょうがない時期でしたし、
毎日の様にエロビデオを借りに行ってたんです。

いつも行ってるレンタルビデオ屋さんで
は良く友達に会っていました。

「なに?剛君もアダルトビデオ?(笑)」

みたいな感じで。

で、いつも行ってる所の品揃えが
物足りなくなったんですね、
違う店に行こうと思った訳なんです。

大型店舗というのかな?

いつもの店は、
小さい隠れ家みたいな、
ビデオ屋さんだったんです。

性欲って凄い行動力ですね、
大型店舗に進出するのに何も考えないですから

だだ、自分を興奮させてくれる
エロビデオを捜し求めていました。

アダルトビデオを選んで、
レジに行き、身分証明を提示して、
いつも通り無言のまま退散しようと思っていました。

レジに居たのは、40代半ばの
おばさん店員でしたでした。

普通は女性の店員さんだと恥ずかしいと
思ってしまうのかもしれませんが、
もう慣れっこなんですよね自分

それに相手は中年のおばさんなので、
全然気にしませんでした

そのおばさん店員さんが、精算中に、

「君?学生だよね?」

「はい、そうですよ。
でももうすぐ卒業です。
18歳ですし、大丈夫ですよね?」

と言うとおばさん店員が

「今度飲みにでも行かない?」

に逆ナンパされたww

「!!え・・・いいですけど」

「それじゃ、電話番号教えてよ」

若い私を見て憐れんだのか
アダルトビデオ借りてるし・・何本も、
そんな展開に

結局おばさんの連絡先は聞かないまま、
私の家の電話を教えたんですよ。

当時はポケベルすら、浸透していなかったので。

それから、結局電話は
掛かって来なかったんですよね。

あぁ、憐れみか・・と。

それから、ビデオを返却しに店に行ったのですが、
そのおばさん店員さんはいなかったんで、
レジに居た店員さんに聞いてみたりしました。

「あのぉ、ぽっちゃしたおばさんの店員さんは?」

「パートなんで、O曜日と、
*曜日ですよ」

もう覚えていません
なにせ三十年以上前なので

「あぁ、そうですか。わかりました」

まぁ、ただの冗談だろうと。

からかっていたのかも知れないしなぁ~。

ガキがアダルトビデオ借りて猿みたい!
アホだねと

なんとなくそれから、
そこのビデオ屋さんには行かなくなり、
彼女も出来て、デートを繰り返していました。

彼女も出来て楽しいはずの高校生活なのに、
何故か私は昼間から街を
ぶらつく様になったんです。

学校も行かずに

理由は特にはないんですよね、
勉強したくないとか、
そんなもんだったと思います。

甘えていたんでしょうね、自分と親に。

いつもの様に、昼間街をフラフラとなにをするでもなく、
ぶらついていたら。

ん?

あれは、あの後姿は逆ナンしてきた
おばさん店員さん?

「お久しぶりです!」

「あ!君は!ごめんね~電話してないんだ!」

「あぁ、いいですよ。別に」

「もう一回教えてよ!
今度は電話するからさ!」

「いいですよ、今度こそ掛けてきて下さいよ、
待ってますから」

「あはは!うん、するする!」

そんな感じでまた教えたんです。

それから、2~3日してからですかね、
電話が掛かって来たのが。

「もしもし、(私)さんのお宅ですか?
(私)君居ますか?」

「はい、自分ですが。
あぁ、店員さん?、
電話してきてくれたんだ、ありがとう」

「あのさ、今度の日曜に飲みにいこうよ」

「飲みに?(彼女どうしよ、まぁいいか?
ええ、いいですよ」

今考えるけど、おばさんが未成年のガキを
飲みに誘うために自宅に電話するって凄い

携帯とかそんなもん皆もってなかったから
しょうがないけど、凄い時代だった

母親が出てたら、どうなってたんだろw

まぁそんな訳で
約束の日におばさんと
居酒屋に行きました。

「君さ~遊んでるでしょ?
女の子食ってんじゃないの?」
「!いやいや、まだ童貞ですよ。
遊びまくってるんだったら
アダルトビデオ借りませんよ」

「嘘ーーー?」

「ほんとですよ・・」

昼間フラフラしてたり、
堂々とAV借りに来たから、
遊び人だと思ったんでしょうね。

店員さんは独身で一人暮らしを
しているということでした。

「家に遊びにおいでよ、
まだ時間早いしさ?」

ん?これは

ここで期待と良心の呵責が。

もしかしたら筆おろししてもらえる?

でも童貞だしやり方わからないし

それに彼女に悪いな

でも相手はおばさんとはいえ
SEXをしてみたい

つか超やりてー

「なに?どうせ、暇なんでしょ?
いいからお茶でも飲んでいきなよ」

「そうしようかな」

平静を装いながら、内心は凄く緊張していました!

一応格好つけていたんでしょうね。

そのままアパートへ・

部屋にあがって、
テレビ観他愛の無い話をし、
23時位になったと思います。

凄い緊張してました!

そこで人間緊張が限界に達すると、
逃げ出したくなるんですね

「そろそろ、帰ります」

立ち上がって、
玄関のほうに行こうとすると・・・

「帰るの?君は好きな人とじゃないと
出来ないんだね?
それにこんなおばさんだし嫌かな?」

今思うと凄い発言ですよね。

好きな人じゃないと出来ない
おばさんだからSEXしないで帰るの?

ってww

それでおばさんに

「シャワー浴びるから待ってて・・・」

と言われて、

「はい・・」

素直に返事する自分

彼女の後に自分もシャワーを浴びました。

先にベットにいるおばさんさんのほうに、
近づいていきました。

「本当に初めてなの?」

「そうですよ、嘘言ってもしょうがないですよね」

「そうなんだ~。それじゃ、こっちに来てよ」

「・・・」

彼女の横に移動。

下着はつけていなかったので、
そのままバスタオルの上から、胸を鷲掴みに。

豊満なおっぱいでDカップぐらいの
バストサイズだっと思います

行動的なタイプなのか
肌の色は褐色でした。

「ぁ・・」

小さい吐息と、声が

それからは何も考えられなくて、
おばさんの乳房を愛撫しました。

年上女性の魅力はありましたね、
熟女の官能的な
フェロモンというものを感じました。

「下に指入れて・・・」

もう、私は無言でした。

そのまま初めての女性の陰部に指を挿入しました、
凄い熱かったのを今でも覚えています。

こんなに熱いんだ・・・!凄い

おばさんは女性独特の感じている
よがり声を出しています。

切なそうな、
甘えた声というのかな?

私は舐めてみたいとう感情に襲われました

そのまま彼女の陰部を舌で
上下に舐めたのを覚えています。

「あぁ・・・あぁ!いぃい~」

オバサンは感じていました、
ですが私は緊張の為、
勃起のボの字にもなりません

しばらくして、
彼女はそんな私に気付きました。

「駄目?それじゃ、ベットの脇に座って・・」

彼女は私が脚を前に投げ出している目の前に来て、
私の性器を手に掴みました。

凄い、いやらしい顔をしていたのを
今でも覚えています。

彼女は無言のまま、フニャフニャした、
亀頭の先を口に含んでくれました。

彼女も口の中も凄く熱かったです。

ヌルヌルっとするような何とも
言えない感触が下半身に感じました。

仮性包茎の皮は、
彼女が顔を上下する度に、
硬くなっていきました。

私は堪え切れずに、
ベットの上に彼女を誘導しました。

ベットの上で彼女を上にして、
お互いの性器を舐め合いました。

彼女の性器を目の前にしながら、
彼女が私の性器を口に含んでいるのを見て、
凄く興奮しました。

なんとも言えない快感が
胸の奥から感じるのがわかりました。

表現って難しいですね

「ねぇ・・・バックからしたい、
入れて」

「・・・」

無言になる自分w

彼女は、今まで咥えていた物を
離すとそう言ってきました。

私は身体を起こして、彼女の突き出した
デカイお尻に硬くなった
先を押し付けました。

人生初挿入はバックです

凄いヌメヌメしていました。

彼女がお尻を突き出している姿が途
轍もなくいやらしく感じました。

「いいよ・・」
私は、ゆっくりと彼女の中に入れました。

熱い!凄く熱い!


亀頭が入って行くその光景を見ながら、
熱い!!と思いました。

気持ちいいというか、
包まれていくのが凄い快感でした。

「あぁ!」

彼女の声に凄く感じてしまいました。

そのまま奥まで一気に突き刺してしまいました。

そこからは、がむしゃらに腰を振りました。

「あ!あ!あ~」

どの位ピストンしていたのかわからないのですが、
なんと中折れしてしまいました

根性無し・・・

結局私はいくことが出来ずに、
初体験は終了してしまいました。

思い出の初体験なので、
今でも心には残っています。

まさかあんなに夢みた初体験で失敗するとは

若干おばさんのまんこが
ユルユルだったかもしれませんが・・・


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