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【熟女体験談】生活に困っている貧困主婦が家計を助けるために旦那さんにナイショで行う援助交際の主婦売春のネットワーク

kage

2017/06/24 (Sat)

かなり昔、私の独身時代の熟女体験ですが、
当時住んでいた街では
主婦売春のネットワークがありました。

生活に困っている貧困主婦が、
家計を助けるために旦那さんにナイショで行う援助交際。

子供の進学費用や、
その日の食事代など、理由は様々でしたが、
大抵はエッチが好きというよりも困窮が主であって、
それゆえお値段は驚くほど格安でした。

その安さから「コロッケ売春」とも呼ばれてまして、
私もよく利用していたものです。

元風俗嬢という人もいましたが、
大抵は素人の熟女やおばさん達。

私はその中でも妊婦さんを好んで
買ってましたね

出産費用を稼がなくてはいけないので
妊婦さんたちは焦っていて、
でもお腹が目立ち始めると買い手が激減してしまうし、
普通のアルバイトもできない

なのでただでさえ安い相場よりも
さらに安く買うことができました。

妊娠初期から臨月まで。

子供を宿した女性によるご奉仕。

フェラのみならホームセンターや
パチンコ屋で待ち合わせて、
トイレでそのまま抜いてくれました。

ファミレスで待ち合わせて抜いてもらった後に
そのまま食事を奢ることも

数千円の報酬に一枚千円札を足すだけで
精液をごっくんと飲み干すのだから
私はハマってしまいました。

しかしやはり醍醐味はホテルでの本番。

貧困の妊婦さんに挿入できる機会など、
風俗店ですらありません。

一万でも出せば本番、ノースキン、
中出しOKとやりたい放題。

臨月のお腹をゆさゆさ揺らし
騎乗位で腰を振る姿は圧巻です。

たくさんの人妻を買いましたが、
私が知り合った中でもAさんは別格でした。

20代後半で美人な新妻。

スタイルの良い身体に
妊婦腹が映える。

妊娠すると乳房も膨らみ
Hカップ近くありました。

性格が明るかったので
腹ボテな彼女は出産まで買い続けましたね。

中でも興奮したのはトイレで抜いてもらった時。
Aさんはやたらと急いでおり、
フェラしながら片手で根元をしごいて、
片手で玉をモミモミ。

外し忘れた結婚指輪が
唾液で濡れていたことを覚えています。

「旦那と買い物中だから、あまり時間が無いの」

とのことで、なるほど、
私の呼び出しにわざわざ抜け出したそうです。

頭を鷲掴みにして喉の奥へ射精。

ゴクリゴクリと何度かに分けて
飲み干したAさんは下でペロリと口の
周りの精液と唾液を舐めとり、急いで支度。

「ごめんね、今度はちゃんと
サービスするから、また連絡してね」

と声をかけ代金である
数枚の千円札を財布にしまい、
速足で駆けていきました。

便器に座る私のペニスを、
身重のお腹を抱えて跪き舐めていた
腹ボテAさんは、
旦那さんの下へ戻って素知らぬ顔をしながら
ベビー用品を探していたのでしょうか。

Bさんは元ヤンで、
お腹に刺青が入っていたことを覚えてます。

下腹部の墨は妊娠により引き伸ばされ、
彼女も何回か買いましたが、
それよりもBさんに紹介してもらったCさんが良かった。

Bさんとは対照的に
地味で内気なCさん。

ママ友のコミュニティにどういう力
関係があるかは分かりませんが、
CさんはBさんの紹介を断り切れなかった様子でした。

また、私がCさんを買うのはいつもBさん経由。

つまりお金はBさんに渡していたのです。

中間搾取があることは
言うまでもないでしょう。

CさんはBさんの金づると化していたようです。

そればかりでなく、貧乏で生活も非常に苦しいようで、
連絡をすればすぐに可能。

Bさんが背後にいるのでどんな
変態プレイも拒みませんでした。

そんなCさんは完全に肉便器状態。

お腹の赤ちゃんも気にせず
乱暴にゴツゴツと挿入できましたし、
何度も何度も胎内へ中出ししました。

プレイ後、シャワーを浴びさせず
そのまま旦那さんの下へ返すのは必ずで、
精液が流れ出るのも無視して
パンティを履かせ帰ってもらったりもしました。

泣き出してしまうこともありましたが、
やむを得ないのでしょう、
呼び出せば必ず応じてくれたものです。

自宅でのセックスに
成功したのもCさんのみでした。

旦那さんの不在中にひたすらセックス。

堂々と他人の家庭内で
孕んだその妻を抱くのは興奮です。

胎児の入った丸いお腹に
マジックで卑猥なラクガキ。

横たわらせて顔や乳房を踏みつける。

浴槽で妊婦腹に小したときは張った
お腹が小を弾いてました。

可哀想という気持ちよりも
サディスティックな気持ちが勝ってましたね。

その後、AさんもBさんもCさんも無事出産。

Aさんは街で会えばこっそり
手を振ってくれたりもしたものです。

旦那さんとベビーカーを押す
Cさんは普段の憂鬱な雰囲気とは違い、
笑顔で仲睦まじそう。

その姿を見て私はそのままBさんへ連絡。

Cさんはその数十分後に私の前に現れて、
ボロボロと涙を流しながら小銭のために
私の肉棒を咥えたということもありました。

悲喜こもごものコロッケ売春ですが、
引っ越した今の街ではそういう
コミュニティを見付けることができてません。

貧困ばかりではなくきちんとした
地域社会が必要なのでしょう。

あなたの街にも探せば身体を売る
主婦のネットワークがあるかもしれません

どんどん格差が広がっているし
貧困で売春する熟女達はこれからどんどん増えるでしょうね


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kage


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