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【熟女体験談】家庭教師先の教え子の美人妻と混雑している電車に乗っていたら・・・

kage

2017/06/14 (Wed)

私は大学生で、アルバイトで
女子中学生の家庭教師をしています

こんなことがあるのか、と思いつつ、
その出来事を書いてみます。

教え子のKちゃんはあややに似てるし、
教え子のお母さんのY子さんもまた
涼風何とかって言う女優に似て、
39歳とは思えない若くて美人な若妻熟女

もっとも、来年の受験に向け
信頼されて家庭教師をしているので、
ヘンな考えは無しに週3日行っていますが、
やはり美人熟女がいると思うと、
心はウキウキします。

ご主人はIT関連の会社の役職で、
忙しいらしく行き始めて1年が経ちますが、
顔を見たのは数える程度なので、
一人っ子のKちゃんにとって私は
兄のような存在でもあり、
Y子さんもそんな感じで接してくれています。

そして今年の夏休みに入ったある日、
親子3人で見に行く予定の映画に
ご主人が仕事の都合で行けなくなったので、
私に一緒に行って欲しいと
Y子さんから連絡がありました。

私もGFが田舎に帰っていて暇だったので、
付き合うことにしました。

そして、とある私鉄の駅で待ち合わせて
渋谷まで出たのですが、夏休み
と言うこともあって、
電車は通勤時間なみの混雑でした。

渋谷までは40分くらいかかりますが、
途中で混雑はドンドンひどくなり、
私たち3人は反対側のドアの方に追い込まれ、私は2人を庇いながら
Y子さんの後ろに立っていました。

すると、後ろから押されて私の股間が
Y子さんのお尻に当ってしまい、
(まずいな)と思って、腰を引こうにも動けない状態でした。

やがて、電車の揺れと人に押されY子さんの
柔らかいお尻に当っている

ペニスがムクムクと存在を示し始めました。

教え子のお母さん、電車内

どう考えてもまずい状況ですから、
必死に我慢しましたが、
私も若いし性欲もありますから、意に反して
ペニスは完全に上を向いてしまいました。

大きく固くなったペニスにY子さんが
気がつかないわけがありませんが、
私も何とか誤魔化す為に

「混んでますね。大丈夫ですか?」

と、声をかけると

「え、、えぇ~」

と、うなずく美人人妻のY子さんを見ると
ほほをピンク色に染めて、恥かしそうな色っぽい顔をしています。

渋〇まではあと20分くらい、
駅は3つ、人は減らない、
Y子さんの体臭が鼻をついてくる

さすがに手は出せませんでしたが、
人に押されるのを利用して下半身を
ピッタリY子さんに密着させ、
お尻の感触を楽しんでしまいました。

電車が揺れるたびにムチムチした
お尻でペニスがグリグリされるし、
時には体がずれて太ももが
お尻の割れ目に当っりして、いけないことを
している罪悪感よりも性的快感が上回っているのが分りました。

そして渋谷まであと駅2つとなった頃、
心なしかY子さんが私に
体を預けてくるような感じがしました。

下半身は密着させてても
上半身はちょっと開けていましたが、いつの間にかY子さんの
背中が私の胸にくっついているのです。

私は(!?)と思いましたが、
思い切って脚を軽く開いて膝を曲げ、
下半身でY子さんを抱えるようにして、
ボッキしたペニスを
お尻の割れ目にピッタリと当てがって、力を入れてペニスをヒクヒクと
動かしてみました。

すると、Y子さんもお尻の割れ目をキュ、
キュッと締めてきます。

ペニスをヒク、ヒク、、おしりがキュ、キュッと
尻コキシチュエーションに

そんな下半身のやりとり(?)をしている内に
渋谷に到着。

そして、映画を見て、食事をして
その時のY子さんの顔は
電車で見た女の顔じゃなく、
お母さんの顔でしたし、
その後しばらくはあの色っぽい顔を
見ることはありませんでした。

しかし、ご主人が夏休みを返上しなくてはならなくなった時、
Y子さんから食事のお誘いがありました

食事に呼ばれたのはお盆休みのある日で、
Kちゃんの勉強もお休みでしたが、
ご主人が相変わらず仕事で忙しいらしく、
夏休みにどこにも連れて行ってもらえないし、
母娘2人での食事も
つまらないと言うことでした。

私はその時、勉強も無くプライベートなので、
と言うか、何となく予感みたいなものがあって、
いつものスラックスにYシャツではなく、
ハーフサイズのゆったりしたスウェットにTシャツを着て行きました。

(そして、パンツは、履いていませんでした)

Y子さんもいつもよりラフな感じで、
薄いピンク色のブラウスに
白のストレッチ素材のパンツ姿でしたが、上下とも生地が薄くて
下着のラインがかなりはっきり分ります。

特にお尻は前かがみになると、
ふちのレースまでくっきり浮かび
目のやり場に困ってしまいます。

そして、食事中にKちゃんが

「この間の映画、楽しかったね」

などと、あの日のことを話し出すと、
Y子さんは私とチラッと目が合うと、
俯いて黙り込んでしまいました。

私もあの時のことやスラックスに浮かぶ下着のラインを思うと、
ペニスがボッキしてしまい、落ち着く為にお茶をお代わりしました。

食事が終わると、Kちゃんはお風呂に入り、
Y子さんは後片付けを始めました。

その後姿を見ていると、私は電車での出来事、
プリプリしたお尻の感触を思い出し、
ペニスをボッキさせました。

そしてKちゃんがお風呂に入るのを確認すると、
「手伝いますよ」と言って、
食器などを持って荒い物をするY子さんの横に行くと、
太ももの裏を膝で軽く撫でてみました。

「えっ、、」

ビクンッと体をよじるY子さん。

「あ、ごめんなさい、、」

わざとらしく言う私。

太ももの感触を思い出して、
ペニスは完全に上を向き、
パンツを履いていないスウェットに
クッキリと形が現れています。

Y子さんは黙って荒い物を続け、
私も残っている食器をもう一度運ぶと、

「これで終わりです」

と言いながら、
今度ははっきりとY子さんの
太ももの裏に私の太ももを合わせて立ち、
固くなったペニスを
お尻のホッペにグリッと当てがいました。

すると、さすがにY子さんは洗う手を止めて

「T君(私)、だめよ、、」

と言いながらも、
体を避けることはありませんでした。

「うん、でもあの日以来、お母さんのことを思うと、
こんなになっちゃうんです、、」

私は膝で太ももの裏側をスリスリと撫でながら、
ペニスをお尻にグリグリと押し付けました。

「あ、、だから、だめですって、、」
と言いながら、Y子さんは
電車の時と同じ様に、私に体を預けてきます。

私もあの時のことを思い出して、Y子さんの真後ろに立つと、
足を開いて膝を曲げピタッと下半身を密着させて、
ペニスをお尻の割れ目にギュ~ッと押し付けると

「この間、お母さん、感じてたの?」
と耳元で呟くように言いました。

「そ、そんなこと、、」

Y子さんは顔を横に振りますが、
ホホとポニーテールにしているうなじが
ピンク色に上気し始めています。

「だってあの時、腰が動いてましたよ」
と言いながら、私が腰を軽く動かすと、
Y子さんはお尻に力を入れてペニスを締めてきます。

「だって、あの時は電車が混んでて、、」
「でも、これが欲しくなったんでしょう、、」

私はゆっくりと腰をグラインドさせながら、
片手でわき腹から脇の下をツ、ツ~ッと愛撫しました。

「あ、あ、、だから、T君、だめだって、、Kが、、」
「まだ、風呂から出ませんよ、、」

「ううん、、そうじゃなくて、、Kが寝てから、、」
「え、、Kちゃんが寝たら、、いいの?」

「、、12時過ぎには寝るから、、玄関、開けとくから、、」
「うん、わかった」

私が体を離すと、
Y子さんは力が抜けてその場にしゃがんでしまい、
スウェットを膨らませているペニスを見て、
顔をそむけました。

私はY子さんの顔にペニスを押し付けようと思いましたが、
それは我慢してY子さんの手を取って立たせてあげると、
その手をペニスに導いて握らせて

「これ、どうですか?」と聞くと
「、、主人のより、すごい、、」と小さな声で言いました。

やがてKちゃんが風呂から上がってくると、さようならを言って
一旦アパートに帰りましたが、部屋に戻ってスウェットを見ると
先走りでヌルヌルに湿っていました。

そして、風呂に入って入念にペニスを洗うと、新しいパンツを履き
12時が過ぎるのを待ちました、、、

続きの前にちょっとだけ私のことを、、、
一応、六大学の一つに通う21歳で、女性経験は10人ほどですが、
人妻は初めてなので少々、緊張しました。

風呂に入って体を洗い、パンツを履き替えましたが、
(どうせ脱ぐか、、)と思い、寝巻き代わりにしている甚平を
下着無しで着て、12時過ぎにアパートを出ました。

Y子さんのところまでは歩いて10分くらいだけど、
焦らすためにゆっくり歩いて行きました。

Y子さんの家に着いたのが13:30分頃、
2階のKちゃんの部屋の電気は
消えていて、1階のリビングだけが点いていました。

玄関ドアをそ~っと開けて(こんばんは、、)小さい声で言うと、
リビングからYさんが出てきました。

白いバスローブとアップにした髪、
やはり風呂に入って待っていたようです。

私がスリッパも履かずに近づき抱こうとすると
(だめ、ここじゃ、、音がしちゃう)と、Y子さんは私の手を取って
奥の寝室へと導いてくれました。

寝室に入ると、反射照明でほの明るい中に窓際のWベッドが見え
(ここで、Y子さんとご主人が、、)と思うと、早くもペニスが反応して
甚平の前を膨らませてきます。

Y子さんを見ると、さすがに躊躇があるのか、ドアにロックをしたまま
後ろを向いていて、そこから動きません。

私はその後姿に近づき、肩から手を回してY子さんを抱きしめると、
少し汗ばんだうなじに唇をつけると舌を伸ばして舐めました。

「あ、、いや、、」と、体をよじるY子さん。

私はかまわずバスローブの中に手を入れて乳房を探りながら、
Y子さんを引きずるように後ずさりをしてベッドに倒れこみました。

すると、Y子さんも覚悟したのか、
体を反して私のほうを向くと、
自分から唇を合わせてきます。

そして、舌を絡ませながら、
甚平の中に手を入れて胸からお腹へと
手を這わせると、そのまま股間へと伸びてきます。

(意外と大胆だな)と思うと、私はしばらくはY子さんの好きに
させようと、大の字で仰向けになりました。

Y子さんは甚平の上からペニスを握ると、ゆっくりと動かしながら

「T君のって、、すごいね」
「うん、、お母さんのことを思うと、こうなっちゃう」

「あん、、お母さんはやめて、、Y子でいいから、、」
「うん、Y子のお尻、すごく柔らかいし、、ほんとはエッチなんでしょ?」

「ふ、ふ、、ば、か、、、」

そう言いながら、再び唇を合わせてくるY子さん。

その間もペニスを
離さず、手の平で包むように撫でてきます。

すると、Y子さんは甚平の前をはだけると、
舌を伸ばして首から胸を舐め乳首を吸ってきます。

(乳首を吸われるのは初めてでしたが、けっこう気持ちいいんですね)

そして、舌は胸からお腹へと下がっていき、

「ね、、T君の、、見てもいい?」
「うん、いいよ」

私が腰を浮かすと、Y子さんは甚平のふちに手をかけ、ゆっくりと
下ろしていきます。

甚平から開放されてギンギンに上を向いているペニスを見て

「あ、あ、、、ほんと、、すごい、、」

(私のペニスはボッキ時16㎝で平均よりはちょっと大きいのと、
固くてカリが張っているのが自慢です)

ペニスを見つめるY子さんの頭に手を伸ばして軽く押し

「ね、、舐めて、、」

Y子さんはためらい勝ちに顔を股間に近づけると、大きく口を開いて
ペニスを咥え、始めは弱く、やがて強く、吸ってきます。

それからは、一人の女になって、本能のままペニスをしゃぶってくれ
上から見ていると、唇に出入りするペニスがヌラヌラと唾液で濡れていくのが分ります。

さらに、根本を握ると、裏スジを下から上へと舌を這わせ、尿道を吸い
玉も皮のしわを伸ばす様にペロペロと舐めてきます。

若い子はしないような濃厚なフェラチオに、

「ねえ、、我慢できなくなっちゃうよ、、一度、出してもいい?」
「え~、、もう、、じゃ、私の中に、、」

Y子さんはバスローブをはだけると、私の上にまたがりペニスを持って
自分でヴァギナに導き、ゆっくり腰を下ろしてきます。

ヌチュッ、、ペニスの先がヴァギナに飲み込まれると、ズ、ズッと
奥まで入っていきます。

「は、あん、、すごい、、奥まで、きてる、、」

Y子さんの腰は始めは前後にゆっくりと、やがて回転するように
激しく私の上で動き、クッチュ、クッチュと粘膜の擦れる音が
部屋に響きます。

人妻の動きは、やはり若いことは違い、私自身が腰を使わなくても
再びいきそうになり

「うっ、、もう出ちゃうよ、、」
「うん、、いいよ、、」

「でも、、中で、いいの?」
「うん、、大丈夫だから、、中に、、」

Y子さんは腰を動かしながら、上体を前に倒して唇を合わせてきます。

私はY子さんの唇を吸いながら、Y子さんを抱きしめると、ここで
初めて腰を自分から突き上げ、Y子さんの中にザーメンを注ぎました、、、

人妻の激しい腰使いに、思わずいつもより早く発射してしまい、
ちょっと気まずかったのですが、Y子さんは多分イッてないけど私に気を使ってくれ
「気持ちよかったよ、、」と言ってくれました。

そして、私の上から降りて横に寝ると、ポツポツと話を始めました、
昔の恋人のこと、ご主人のこと、、、そして、不満、、、

前に言いましたが、Y子さんは元宝塚の涼風何とかと言う女優に似てて
学生の頃はもてたようですが、男性経験は(以外にも)3人で、SEXは
嫌いじゃなけど執着するほどではないとのことでした。

ご主人は勤め先に出入りしていたITの業者で、ご主人が一目惚れ、
押しの強さと給料も良いしまあハンサムなので、と言うことで付き合い
結婚したそうです。

結婚後は、経済的には同年代より裕福だけど、
SEX面では不満だったようです。

と言うのは、まずペニスがちょっと小さいこと(13㎝くらい)、
フェラは要求するのにクンニは無し、殆どが正上位で時間も短く、
自分がイクと終わり、、、いくらSEXに執着が無いY子さんでも
欲求不満気味だったようです。

そして、Kちゃんが生また頃からご主人の仕事が忙しくなり始めると、
SEXも少なくなり、ここ数年はそれこそ年に数回らしいのです。

それに加えて、どうやらご主人、2年前くらいから浮気をしているようで、
出張がやたら多いのも仕事か浮気か分らないようなのです。

そんな時に、偶然とは言え私と電車でヘンな状態になって、若くて元気な
(しかもご主人より大きい)ペニスを感じ、久しぶりにアソコが濡れて
あの晩は自分で慰めた、と言って、恥かしそうに横を向きました。

そんな話を聞いている内に、
ペニスが元気を取り戻したので、横を向いている
Y子さんの背中を抱き寄せて、固くなったペニスをお尻に押し付け

「また、こんなになってるよ」
「あ、あ、、すごい、、熱いわ、、」

Y子さんはお尻をくねらせてペニスをグリグリと刺激してします。

私は首筋から肩へと舌を這わせながら、
ペニスをY子さんのお尻の割れ目に
スマタ風に食い込ませると、クイクイッと腰を動かし

「この間みたいでしょ、、、気持ちいい?」
「はぁ、、いやらしい、、でも、すき、、」

Y子さんも私の動きに合わせて腰をピクピクと動かしてきます。

ヌチャ、ヌチャ、、、
Y子さんの愛液とさっきの私の液がY子さんの股間で
混じって擦れ、イヤらしい音がします。

「これで、いいの?このまま出しちゃうよ」
「いやっ、、ちゃんと、いれて、、」

Y子さんが手を股間に持っていき、
ペニスを持って自分でヴァギナに
入れようとするので、私は腰を引くと

「今度は、ぼくが、、、お尻を上げて、、」

私はY子さんを四つんばいにさせると、後ろに回って

「Y子のここ、すごいよ、、ヌラヌラ光ってる」
「いや、、見ないで、、、」

「でも、感じてるんでしょ、、、アソコがヒクヒクしてるよ」
「あ、あ、、、恥かしい、、」

ヒダを指で開くと、プックリと膨らんだクリが見え、それを指で撫でると

「はんっ、、そんな、、いや、、」
「いやなの?じゃ、やめる?」

「いやっ、、もっと、、して、、」

私はY子さんにMの気があると感じ、ペニスを持ってクリからヴァギナに
擦りつけながら言葉で攻めてみます。

「これをどうして欲しいの?」
「ねぇ、、早く、いれて欲しいの、、」

私はペニスをアナルに当てがって、

「入れるの?ここに、、?」
「いやん、、そこじゃない、、もっと下、、」

Y子さんのお尻がキュッと締まります。

「そう、、どこだろう?ちゃんと言ってみて、、」
「そんな、、言えない、、」

「じゃ、ここに入れちゃうよ」

再び、アナルにペニスを当てます。

「あっ、、だめ、、、ぉ、、こに、、」
「えっ、なに?聞こえないよ」

「お、んこ、、」
「ちゃんと、はっきり言ってごらん」

「あぁ、、いや、、お、ま、ん、こ、、」

ついに、あの上品な顔から4文字が、、、私は興奮して
ペニスをヴァギナにあてがうと、腰を強く突き出し

「ここか!」
「あっ、、ひぃ、、」

Y子さんは背中をのけ反らせると、ガクンと腕をおり顔をベ枕に埋めて
こもったような喘ぎ声を上げます。

私はY子さんの腰を抱えて動物のように腰をグラインドさせ、
Y子さんの奥をかき回すように突きます。

私は一度イッてるので、Y子さんがイッて腰が崩れ、
うつ伏せ状態になっても後ろから突き続けます、、、

一度、関係を持つと女性は大胆ですね。

Kちゃんの勉強で行く日には、後ろスリットのタイトスカートだったり、
胸が大きく開いたTシャツだったり、以前と比べて女っぽい服装でいます。

また、Kちゃんの見えないところで胸を腕に当ててきたりするので、
私もお尻を撫でたり、時には胸を触ったりしてます。

Kちゃんの受験が終わるまでまだ半年、、、これから、どうなるやら。
それと、KちゃんがY子さんの変化に気がついていて
「先生、最近お母さん、綺麗になったと思わない?」などと聞いてきます。

Kちゃんも15歳、興味のある年頃ですから、すこし気をつけないと
いけませんが、関係を切るのはまだ難しいようです。


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