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【熟女体験談】居候中の弟に妻を寝取られ、感じている妻のエロ顔に興奮してしまった

kage

2017/06/12 (Mon)

私は41歳で妻は39歳。

そして、私の弟38歳。

私達夫婦は5歳になる息子がいる三人家族で
私ので母親と同居して4人で暮らしていました

そこに、海外事業に失敗し
借金を抱えた弟が帰国してきました。

四年前に身辺整理をし、
アメリカへ渡った弟から去年11月に電話があり、
帰国したいが住む家もなけりゃ
生活するお金もない。

ルームメイトにお金借りて
帰国はできるが少しの間、
兄貴ん家に置いてくれないか(泣)と。

2LDKの我が家に、
もう1人大人が同居する。

これはかなり無茶な状態ではありましたが、
実の弟の事でもあり、
母親が長男の私と同居している以上、
うちが実家みたいなものでもあったので、
とりあえず安い借家が見つかるまで
という事で弟を居候させる事にしました。

それから約2ヶ月半。

弟は就職活動+借家探し。

夜は私たち夫婦と子供の部屋で
寝泊まりする日々が続きました。

寝る順番は、私、妻、チビ、
弟の並びで布団は三組。

チビは毎日遊んでくれる
叔父さんの横で眠るのが当たり前になっていました。

そして先週土曜日

仕事も決まり、その仕事場付近で
マンションも見つけた弟が(月)には
でていくとなった夜、ささやからお祝いをしました。

これはその夜~朝方にかけての出来事です。

いつもより少し奮発して、
ビールとすき焼きでお祝いをしました。

私も母もほとんどお酒は呑めない口でしたが、
弟の門出を祝い軽くですが呑みました。

あちらアメリカでの失敗談を
まともに弟のトシが話したのも、
酔った勢いがあったからかもしれません。

長引く話の中、息子が眠くてぐずり出したので、
私がアニメのDVDを見せてやりながら、
子供を定位置で寝かしつけました。

それから雑談しつつ、
母親、私、妻の順で風呂に入り、
でてきたものは、またビールとつまみで
話の続きみたいな感じで宴会は深夜2時前まで続きました。

少し前に母親は自分の部屋へ

一度寝たら地震がきても起きない人です。

それから私に究極の睡魔が。

寝室に向かうと寝相の悪いチビが、
いつも妻が寝てる位置で大の字で寝ていました。

動かしたかったのですが、
チビは小児喘息を持っており、
それでなくても早朝激しく咳こんで
起きる事が日常茶飯事だったので、
動かして起こしてやるのは可哀想だと
結局そのまま私はチビの横に入り眠りにつきました。

私が布団に入ってからも、
リビングでは弟と妻の話声が響いていましたが、
それを聞きながら私は完全に落ちてしまったのです。

「駄目っトシ君、
何してんの・・・。いや、はぁん」

薄目を開けた私の目に飛び込んできたのは、
妻が実弟におっぱいをもみし抱かれている場面でした。

私の横にはチビが背中を丸めて寝ています。

その隣で仰向けで寝ている妻

その向こうに弟でしたが、
その弟が横から妻の首すじに顔をうずめながら、
右手で妻の左胸をスエットの上からもみしだいていたのです。

「あかん、あかんってトシ君」

妻は弟の右手を左手で
払いのけようと抵抗していました。

私は半分寝ぼけながらも、
これは現実に起きている事なんだと認識しつつありました。

が、何故か。

「お前何しとんねん(怒」

と言う事ができませんでした。

結婚して六年、私も妻も浮気などせず、
ごく普通の家庭を築き、
ごく普通に生活してきました。

私には妻寝取られ願望はありません。

が、このサイトは同僚に教えてもらって、
かなり前から知ってはいましたし、
皆さんの欲望や体験談などは、
他人ごととして興奮材料にはさせていただいていました。

なので多少、妻とセックスする際、
昔の男との事を聞いたりすることはありましたし、
それに嫉妬し、激しく抱いた事もありましたが、
この状況は異質です。

私は少しだけ興奮している
自分がいる事に驚きつつ、
また妻がきっちり拒むだろう事を祈りつつ、
この状況を見守る事にしたのです。
.
妻は左手で弟の右手を払いのけようとしていましたが、
右手はどうなっていたのでしょう?

あくまでも推測ですが、
弟の左手で押さえつけられていたのだと思います。

妻は首をイヤイヤし、
右肩を持ち上げようとしながら言いました。

「アカン。んんっ」


妻の言葉を遮るように、
弟が妻の唇に唇を重ねキスしています

妻の瞳がカッと見開き、
自分にキスをする弟の顔を、

信じられない!

といった感じで見つめていました。

部屋の明かりは蛍光灯の
マメ電球のみの薄暗い状態。

それでも、1メートルも離れてない二人の状態は、
薄目を開けた私にもはっきり確認できていました。

「んぐっ・・・。んん」

妻は弟の唇から逃れようと
首を横にふりましたが、
弟は覆い被さり、唇を離そうとはしません。

「んんっ」

ため息とも、
喘ぎ声ともとれるような声と同時に。

妻の抵抗は止まりました。

そして今まで弟を睨み付けるように
開いていた瞳が静かに閉じてしまったのです。

妻の動きが止まったのを確認したのか、
弟の右手はまた妻の左胸を
スエットの上からまさぐり初めました。

先ほどと同じく、弟の右手の上には
妻の左手がのっています。

ただし抵抗しようとしている感じではなく、
そっと添えてるように見受けられました。

10月頭くらいから、私が風邪をひいたり、
妻の生理でタイミングが合わなかったりで、
そのまま弟が居候を始め、
考えてみれば軽く4ヶ月はセックレスだった私達。

そこにお互い酒が入っているとは言えど、
強引な弟の責め。

私は半分もっと抵抗せんかい!って気持ちと、
まさか、この状況で最後まではやらせはしまい!

って気持ちが入り交じりながら、
まだ様子を見続けていました。

軽く毛布を捲り

妻のスエットを持ち上げていく弟。

妻の身体がビクっとしたようでしたが、
特に抵抗する様子はありません。

スエットはスルスルと捲られ、やがて、
子どもを1人産んだわりには、
元々ポッチャリしていて張りを失わなかった
Dカップの乳房が、さほど黒くなってない
乳首が薄明かりの中でさらけ出されました。

「なんで?」

私は思わず目を完全に開けてしまいました。

妻の乳首が
イク寸前の時のように勃起していたからです。

「感じてるからやない。
こんな時期やきっと寒いからや」

私は自分に言い聞かせるように心で念じていました。

弟は下を向いて、
私の妻の勃起した乳首をじっと見つめています。

「お義姉さん。綺麗だよ」

弟はささやくように言うと、
義姉である私の妻にキスをしながら、
その勃起した乳首を弄びはじめました。

「ハァ・・・ハァ」

妻の胸が、呼吸の為か、感じているのか

弟の指の動きに同調するように上下しています。
私は

「おい、こら、抵抗せい!」

と思いながら、まるで見慣れたというか
見飽きた域にきつつある妻の胸が、
初めて見るAVビデオの女優のように
見えはじめていました。

そうです。

寝とられ願望など無かったはずの私が
妻が弟に犯されている場面を
見ながら興奮しはじめていたのです。

私の息子は激しく勃起していました。
妻が目を閉じ、口を半開きにしつつも、はっきりアンアン喘がず、

ハッハァッ

と吐息を吐き出す仕草。

今やスエットは完全に持ち上げられ、
左乳首を摘まんだりこねたりしながら、
右乳首は弟の舌で転がされています。

下半身には冬の掛け布団と捲られた毛布が

妻はスエットを首まで捲られ、
弟は服を着たままだったのが、
余計に生々しく、私の嫉妬を駆り立てます。

「アッ」

妻が少し声を漏らしました。

弟の右手は布団の中へ。

角度から考えて、妻のアソコに手が伸びているはず。

妻は背中を反らせました。

間違いありません。

弟の手が、指が妻のアソコをパンティの上からか、
それとも直接か捉えているのです。

「あっはあっ」

先ほどより大きな声を漏らした妻が、
パッと目を開け私を見ました。

私は薄目をサッと閉じました。

私が寝ているか確認したのでしょう。

あの瞳は

助けてアナタ

というような訴えかける瞳ではなかった。

どちらかと言えば

バレてないかな?

と確かめるような瞳だったと今でも思っています。

私は、その妻の瞳を見た瞬間、
何かいけないモノを見てしまった子どものように、
しばらく目を開ける事ができなくなってしまいました。

その間も妻の微かな喘ぎ声は続いていましたが、
その声が急にピタリとやみました。

「今、妻は弟の手によって全裸にされてるんやっ。」

私はもう、気になって気になって仕方がなかったので、
嘘の軽い鼾をかきつつ、また薄目をあけてみました。

が、期待した妻の裸体はそこになく、
かわりに目に飛び込んできたのは
目を閉じ恍惚な顔した弟の上半身。

視線を下に移すと、掛け布団が盛り上がっています。

そして、膝までスエットを下げられた妻の、
デカイ生尻が掛け布団からとびたしていたのです。

その動きから私にはすぐにわかりました。

妻は弟のナニをフェラチオしているのだと。

私が中3、弟が小6の時点で
背丈は弟に抜かされいました。

私は現在165センチ。

妻は150センチ。

弟は177センチあります。

もちろんナニも明らかに弟の方がでかい。

学生の頃並んでオシ○○した時に、
弟の方が立派なナニをしていたのを思いだしました。

その私より遥かに立派な弟の巨根を、
どちらかと言えば小柄でムチムチな
ぽっちゃりとした妻が頬ばっているのです。

くわえている所は私からは見えません。

が妻の布団からとびたした尻がクネクネ動いてる感じから、
適当にしているのではなく、
一生懸命フェラチオしている姿が浮かんでくるのです。

「待てよ。弟は風呂に入ってなかったのでは?」

私は興奮しつつも腹がたってきました。

私だって一度も風呂に入ってない
汚れたナニを妻にフェラさせた事ありません。

しかも妻自身が風呂に入ってないナニをフェラするのを
いつも拒絶していた事もあってです。

なのに、
今まさに弟のナニを美味しそうかどうかは分からないまでも
確実にくわえているのです。

しばらく妻のフェラは続いていましたが、
弟の手が妻の脇にかかり妻を引き上げました。

髪をくしゃくしゃにした上半身裸の妻が現れました...

スエットは完全に取り払われています。

キスをし、妻を仰向けにしながら、
膝にかかっていたスエットと同時に
脱がされかけていたパンティを脱がされていきました。

そして今度は弟が布団の中へ潜っていったのです。

そう、妻にクンニする為です。

「何も言えなかった」のではなく
「何も言わなかった」です。

女性が聞けばかなり失礼な言い分ですが、
自分の妻の裸など新婚から二年もすれば、
かなり見飽きてしまうモノです。

浮気もせず、
付き合い始めた頃からすれば
8年近く可愛がってきた妻の裸です。

黒子の位置からも、触った感触も、喘ぎ声も、
どれも知りすぎる程知っている妻。

でも、その妻が他人に、
この場合親族ですが、
私以外の男に触れられている場面を直に見る光景は、
昔の男に抱かれていただろう事を想像する域を遥かに上回る興奮、
いや嫉妬かな?だったんです。

弟の姿は見えません。

完全に布団の中に隠れてしまっています。

代わりに妻の全裸は良く見えました。

M字に開脚させられ、
膝の裏に差し込んだ手で閉じないように太ももを押さえられ
クンニされている妻。

人差し指を噛みながら
押し寄せる快感に耐えているようにも見える妻。

いや快感に耐えているのではなく
私にバレないよう声が出ないようにしている妻。

それでも、少したるんだお腹はピクピク揺れ、
乳首は痛い程勃起させ、弟のクンニに背中を剃らせながら

『ハァハァ。』

と声を漏らしています。

「あんな風に、過去の彼氏達にも抱かれてきたのか。
いや過去の彼なら、声を押さえる必要などなかったはず。
だとしたら妻にとって、こんなシチュエーションは初めてのはず。」

今考えてみれば...

私は、それが実の弟だから興奮していたのではなく、
妻が私以外の男に抱かれている姿に嫉妬し、興奮していたのです。

『ん、、んんっ。』

妻は身体を痙攣させながら脚をピンと真っ直ぐに伸ばしました。

その勢いで、掛け布団は後ろに捲りあげられ、
全裸の弟が四つん這いになりながらクンニしている姿が薄目の私にはっきり見えました。

『うぅっ・・・いくっ。』

最後のいくっ、と言う喘ぎと同時に、妻の唇に当てられていた指はとれ、
さらに爪先まで脚をピンと張りながら、
妻は腰を持ち上げたからと思うとビクビクビクと身体を痙攣させ、
そしてガクっと尻を布団におろしました。

そう、妻は弟の舌ワザで逝かされてしまったのです。

妻が逝っても暫く弟はクンニをやめませんでした。

また脚を持ち上げクンニを続けられながら
妻はクネクネ腰を横にふりながら弟の頭に爪をたてています。

あの仕草は、私に「もっと続けて」の意思表示をする時の行動です。

なのに弟はクンニをやめました。

「悪戯では終わらず挿入する気か。」

私が一瞬、
ここで終わらせる為に起きたふりをするか悩んだ数秒の間に、
弟は自分の人差し

と中指を口に頬ばり、
唾液をつけた2本の指を妻のアソコにズブズブと挿入させていきました。

『あっ、ああっ。』

妻はのけぞり脚を閉じました。

弟は尻の舌に腕を差し込み下方向から斜め上に向かって前後運動しています。

妻のアソコで弟の2本の指が私には見えませんでしたが、出し入れされているのです。

妻はまた慌てて自分の左手人差し指を唇におしあて声をおし殺し

『ん、、、んふっ、、、はぁ。』

と弟の指を出し入れする動きにあわせ腰をくねらせていました。

私も若かりし頃、社員旅行の夜、泥酔した同僚の人妻に多少悪戯した経験はあります。

服の上から胸を揉んだり、お尻を触ったり、その感触を覚えておいてオナニーを。

だから最初は弟もそんな感じで、妻に悪戯したら満足して抜くだろう、くらいに考えていました。

だか全く見当違いで、これはもう悪戯の域をこえ完全なる前戯です。

案の定、弟は指攻撃をやめ、妻の脚を拡げ、そそり勃った私より立派な何を、正上位で挿入しようと腰を沈めました。

『アカン、トシ君。』

妻が両手でそれを止めにかかりました。

「流石に妻も、そこまではさせないつもりやったか。」

私は安心しました。

が同時に心のどこかで、

(男にヤラれている妻を見る事はできないか?)

と少し残念に思う気持ちがいりまじっていました。

が、妻がガバッと起き上がり、全裸のまま立ち上がると、息子をまたぎこちらへ来ました。

私は顔を覗きこまれるのかと思い慌てて目をギュッと閉じました。

しかし私の予想した行動を妻はとりません。

気配だけで分かりましたが、妻は私をも跨いで通り私の後ろ側で全裸のまましゃがみました。

「何をしとんや?」

何かゴソゴソしている妻。

三段ボックスの引き出しを開け取り出したモノ。

それは、私たち夫婦が使っているコンドームだったのです。

少し話はそれますが。

妻と肉体関係をもった男は私を含め四人。

もちろん妻曰くですが。

初体験は高2で彼氏は妻がマネージャーをしていたサッカー部の二つ上の先輩。

憧れていた先輩が卒業した後、大学生になり、OBとして学校に遊びにきた時、告白したら、
部室でキスされ、胸を揉まれ、その後、彼の独り暮らしのアパートで抱かれたそうです。

その彼とはその一回きり。

ついで、高校卒業後、短大にいきながらしていたアルバイト先の同僚と付き合い。

お互い実家から通っていたので、お金もあまりない若いカップルらしく大体月一回のペースで、ラブホで抱かれたそうです。

この彼氏とは約2年の付き合い。

で短大卒業後、入社した会社の直の上司。

結婚を前提に付き合いたいと彼に言われ、5年付き合い妻が26歳の時、そろそろ結婚したいなぁ、とほのめかしたら、実は妻子がいると告げられ別れたそうです。

中も外も「逝く」って感覚を教えてくれたのは、この知らずに不倫していた上司です。

その後、男嫌いになり約六年彼氏いない歴が続いていた妻と私が知り合い結婚しました。

私は過去の女性は六人、遊びを含めても十人くらいです。

だから嫉妬するとしたら、やはり不倫していた上司の話を聞いた時でしたし、逆に妻は私が結婚を考え、同棲し、毎日抱いていた彼女に対して嫉妬するようでした。

容姿は榊原いくえさんに少し似ています。

普段はセックスを連想させない明るいポッチャリ妻です。

でも脱ぐと夫の私がいうのも何ですが意外にエロい身体をしてるんです。

そのギャップに私は惹かれたんですけど、さらにアソコも入れた時は、普通なんですが、本人がいきそうな時になると、
まるで手でつかまれたぐらいにギュウギュウしめつけてくる気持ちのよい膣を持っています。

その妻が、自らコンドームを探し、弟に手渡し、弟がゴムをつけている姿を体育座りしながら薄暗い部屋の中で見守っていました。

弟はゴムを装着し終えると妻の肩をおしながら仰向けにさせました。

そうしながら毛布だけを引っ張りあげ自分の背中にかけ、妻の股をおしひろげながら重なろとしています。

私は咄嗟に『ゴホゴホ』と咳払いをしました。

抱かれる妻を見てみたい気持ちより、抱かせてなるものか!という嫉妬心が上回ったからでした。

妻は慌てて掛け布団をかぶり、弟に背を向ける形でチビに寄りそい、弟は慌てて毛布を頭までかぶり、同じく窓側を向き妻に背を向けました。

私は素知らぬ顔で、今目覚めてしまった体を装いを上半身を起こしチラリと二人の方を見た後、ゆっくり立ち上がってトイレにいきました。

この咳払いと、私が立つ事で妻に弟に最後のチャンスを与えたのです。

双方に、いやどちらか1人に罪悪感が芽生えれば、ここで終わるだろうと私は考えました。

トイレにいったものの、おし○○なんて出ません。

私のナニは、さっきまでの二人の行為を繰り返し思いだしながら、激しく勃起していたのですから。

とりあえず、おし○○も出ぬまま水だけを流し、また部屋に戻りました。

二人の体勢は変化なし、白々しくも弟は軽く鼾をかいています。

妻は目と鼻だけを出し布団をかぶり、私の方をむいて寝ていました。

ガバッと布団を捲り、

「お前なんで裸やねん(怒)」

と言ってやりたい気持ちと、妻本人がどう考えているのか、浮気というか弟に抱かれてみたいと思っているのかどうかを、確かめてみたくなりました。

さらに私自身が妻の抱かれている姿を見てみたい気持ちも、少しプラスされていて、私は布団をかぶり、うつ伏せで首は妻の方へ向け目を閉じました。

長い沈黙。

二人がゴソゴソしている気配はありません。

布団が擦れる音もしませんでしたが、双方が服を着ている気配もありません。

ここが正念場でした。

私は慣れない酒のせいで襲ってくる眠気と格闘しながら、耳だけは物音ひとつ逃すまいと精神をとぎすましていました。

十分、いや三十分、ホントはもっと短かったかもしれません。

私が

「このまま未遂で終わりそうかな。」

と考えながらホントにもう落ちると思った瞬間、ついに弟が動きだしました。

「姉さん、寝た?」

ヒソヒソ声で妻に声をかける弟。

私が薄目をあけると妻は目を閉じたまま答える様子もなくさらに弟が言います。

「姉さん、寝てるん?ほんまに?』

そう言いながら、掛け布団をスルスル下げていきます。

妻は相変わらず全裸でした。

横を向いて寝ているせいでいわゆる乳寄せ状態が私の目に飛び込んできました。

よく観察してみると乳首は勃起していませんでした。

弟の身体は妻に隠れて見えているのは肩と妻を覗きこむ頭だけでした。

ちらりと私を見る弟。

一瞬薄目の私と目があったので変にドキっとしたのを覚えています。

妻は弟の質問に答える様子はありません。

それどころかスースーと寝息をたてはじめたのです。

その妻の胸を弟が背後から抱きすくめるような形で右手を前にのばし、乳房をもみ、乳首を摘まんだり捻ったりそれでも妻は寝息をたてていました。

でもそれは嘘の寝息です。

弟の指に触られた乳首は2秒とたたずにビンビンに勃起し、その肌にはプツプツと鳥肌がたっていたのが暗がりでもわかりました。

『姉さん、姉さんは寝てるんやね。悪いのは俺やからね。俺が夜這いかけてるんや。姉さんは寝てるだけ、姉さんはなんにも悪くないんやから・・・。』

私がトイレにいってる数分間に、もしかしたら、そういうシチュエーションを二人で決めていたのかもしれません。

もしくは、妻が多少罪悪感を抱き、目覚めた状態で弟に抱かれる事を拒んだのかもしれません。

でも寝ているのなら、泥酔していて意識がないとしたら、それは不可抗力にあたり、確かに妻の罪悪感は減るでしょう。

実際二人に聞いたわけではないので私の想像でしかありませんが。

明らかにスースーという寝息に混じり

「う~ん。」

と言う魘されているような感じているような声を出す妻。

目は閉じていますが、眉間に少ししわが寄っていました。

「間違いなく妻は起きている。」

私は、ほぼ確信していました。

弟は掛け布団を完全に取り払い、妻のアソコに手をのばし、触り濡れ具合いを確かめたのか、右太ももを右手で持ち上げ後ろから挿入していきました。

(ヌチュ)

静寂の中、妻のアソコからいやらしい音がしました。

(ハメラレタ・・・)

私の脳に衝撃が走りました。

(妻が、妻が私以外のペニスを・・・。私より大きく長い弟のペニスを受け入れたのだ!)

と。

それでも妻は目を閉じ、私に言わせれば無理矢理の寝息をキープしようとしていました。

(ヌチュヌチュ)

両脇から手を差し入れ妻の乳房を変形するくらい強く揉みながら弟は腰をふっています。

(スー、、んふっ・・・。スー、う~ん・・・。)

妻は全く動かず弟にされるがままです。

(はっはっ・・・。)

弟の息が荒くなっていきます。

私の妻が...弟のペニスをうけいれ、そして寝たふりをしながら感じている。

私はうつ伏せのまま、ぐっと下半身を敷き布団におしつけ、手を使わないオナニーをしていました。

「お義姉さんの中、メッチャ気持ちいいで。
すごいしめつけてくる」

私はさらに確信しました。

妻のアソコがしめつけてくるのは
本人がいきそうになっているから寝ている訳がない。

「出る、お義姉さん・・出る」

そうヒソヒソ声で言いながら弟が激しく腰をふっています。

「スーフーッフーッ・・。んっ・・。」

妻が枕の端をギュッと握りしめていたのを私は見逃しませんでした。

ううっ

弟の動きはさらに激しさをまし、妻の身体は横を向きお尻を付きだしままユサユサ揺れ、
その激しい弟の動きに感じ、いきそうになり、
曲がっていた膝を真っ直ぐに伸ばし、腹筋に力が入っていくようす。

勃起しっぱなしの乳首。

妻も絶頂に近づき、ほんの少し腰をくねらせ、弟の動きに同調するように前後し、
そして妻がピクピクと痙攣したように見えた瞬間、弟はゴムをハメたまま妻の中に放出した様子。

私も全く同時にパンツの中で射精してしまいました。


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