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【熟女体験談】思春期の息子をベッドの中でハグしたら、パジャマの中に手を入れられて危険な情事に

kage

2017/06/05 (Mon)

中学3年になる息子とHをしていました。

私たち家族はまったく普通の家庭で
主人と中2の長男に小6の長女の四人家族。

子供たちも別に特別な
問題もなく育ってくれたのに、
何故近親相姦なんという危ない行為をしてしまったのか

私は本当に悩んでいます。

元々仲のよい家族なので
子供たちはすこし甘えっ子かもしれませんが、
普通の家族です。

息子とどうしてそうなったのか、
母子相姦した後でも、
私には理解できません。

思春期で息子の部屋に
多少エッチ系の本とかがあったりしますけど、
それも主人は

「男の子の普通の過程だ」

と言い、私もそういうものだろうと
理解しておりました。

主人が出張のある夜、
息子が一人で寝ている
私の部屋に突然きました。

「変な夢みちゃって」

多分なにか恐い夢でもみたのだろうと思い、
身体は大人びてきてもまだ子供なんだな
と思いました。

下着姿でショボンとしている息子が

「少しだけ、一緒にいてくれ」

「いいわよ」

そう言うと、私が横になっている
ベットの端に腰かけ、そのうち横になりました。

私は風邪でもひいたらと思い、
布団をかけてあげました。

そうしたら私の腕の中に
入ってくるように身体を寄せてきました。

そういえば、お兄ちゃんが中学生になってからは、
ハグハグしてあげてないな~と思い、
少し愛しく感じ、腕の中に抱きしめてあげました。

それで息子が安心したのか
より身体を寄せてきて

「ママ」

と言って腕を回してきました。

小6の娘とは一緒にお風呂とか
入って遊んだりもしますが、
息子は中学生になってからは、
やはり大人の扱いで過ごさせてきた気がします。

すこし息子とのコミュニケーションが
足りなかったかなとも反省もふとそのとき思い、
抱きしめてあげました。

諌めなかった私が悪いのでしょう

私はパジャマを着ていました。

ただブラは寝るときは外しています。

胸は二人の子供を産んでから
Eカップまで大きくなって巨乳になってしまいました

そのパジャマの胸に

「ママ~ママ~」

と言って息子が顔を押しつけて、
次第に強く抱きしめてきました。

もう息子はバスケの部活もしており
背丈は主人より大きくなり
大人びてきてましたので、
すこし戸惑いましたが
まだ心は成長仕切れていないんだなと思い、
しっかり抱きしめてあげました。

ただ・・次第に息子が捲れてる
私のパジャマの中に手を入れてきて、
素肌の背中に手がはい回り、
よりおっぱいに強く顔を押しつけ、
パジャマの中に顔を入ろうとするかのような動きに

戸惑いを感じてはいました。

すこし冷静にと思い、

「○○○(息子の名前)」

と名前を呼びましたが、
返事がありませんでした。

もうすこし、
こうしていてあげようとそのままに

また、息子の手がうごめき、
私のパジャマが下胸の辺りまで
持ち上がってしまいました。

そこに息子の顔が下がり、
お腹に直接息子の顔が付き、
そして息子は顔でもっとパジャマを
持ち上げるかのようぐりぐりして、
おでこが直接下胸に触ったように感じ、
私はうろたえ始めました。

「○○○、お話しましょう」

動きが止まりません。

パジャマのボタンが
いくつか外れたように思いました。

突然、私の胸に息子の
顔が当たり、舐め始めたのです。

これはいけない

もう駄目!

そう思い、

「○○○、いけません、
よしなさい」

と叱りつけるように言いました。

ただ大きな声は出せませんでした。

3LDKの狭いマンションで
近くには娘の部屋もあり、
気がついてもいけないとの気持もあり、
押し殺し二、三度息子に言いました。

もう息子には何も聞こえないかの、
聞かないかのようでした。

既にパジャマのボタンは全部外れて、
両の乳房に息子は
かぶりつき獣のようでした。

頭を手で除けようとしても、
動きませんでした。

それよりも、息子は乳房を舐め回しながら、
片手と足を器用につかって、
私のパジャマの下を下げ、
パンティまでも途中まで下げ始めていたのです。

こんなこと、嘘でしょう。
私たち親子なのよ
お願い止めて

もう息子は息子では無くなっていました。

一人の情欲に飢えた男になっていたのでした。

大騒ぎできない状況の中で、
私は全裸にされ、
息子も下半身既に裸でした。

そんなこといつこの子は覚えていたのか、
私にはわかりませんが、
下半身に石のように固くなった物が
所構わずあたり、それは次第に
私の中心に向かって行きました。

まさか、息子がそんなこと。
まだそんなことできる訳がない。
いつからこんな息子に。
これからどうなるの

様々な想いが走りました。

足の間に息子の大きな身体が入り、
そして、(ああ、だめ・・)と思っているうちに、
いっきに深く、可愛い息子の熱い物で、
膣奥まで貫かれました。

あぁ~とうとう私も獣に

息子の動きは粗野でめちゃくちゃでしたが、
その固さと大きさは、私の中ではね回り、
深く貫き、私の身体さえも持ち上げるかのようでした。

あとで冷静に振りかえると、
もうその時は私は抵抗してなく、
息子の好きなようにされるが
ままだったような気がします。

気持だけが

駄目、いけない、止めて

と思っているだけのようでした。

その日から、息子には
とても警戒するような生活になりましたが、
どうしても主人には言えませんでした。

そして、最近、
また息子と近親相姦してしまったのです

すこし安心して、部屋の鍵を忘れ、
寝てしまった時に、息子が入ってきて
夜這いされてしまったんです。

乱暴するように激しく母である私の体を
弄んでくるんです。

その荒々しい愛撫に、私も感じてしまい
何度も情事を重ね、いつのまにか
息子のペニスで絶頂するようになってしまいました

母であり、四十路のおばさんである私を
何故そんなに息子はHしたいのか・・・

そして、息子の言いなりなっている私・・・

このままこの禁断の関係が続いていくのでしょうか


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