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【熟女体験談】インポ気味の旦那さんの変わりに垂れ乳人妻おばさんに生挿入

kage

2017/06/01 (Thu)

3p乱交というものをしてみたくて、
試しに出会い系サイトに「3pに参加したいです!」と投稿してみた

俺の住んでいる地域はド田舎だからか全くメールがなく
諦めかけてた時にメールが来ました。

相手は夫婦で旦那さんが
55才で奥さんは50才の熟年夫婦

「挿入しないならOK」

との事だったのでフェラチオフェチの
俺は口内射や顔射がOKと返事もらえたので
喜んで参加させてもらう事にしました。

待ち合わせ場所で車で拾ってもらいラブホへ。

旦那さんは中肉中背、
奥さんは身長低めでムチムチな豊満おばさん。

早速ベッドで二人が絡み合い俺は
ベッド横のソファで見てました。

旦那さんはなかなか勃起しない様子、
奥さんは一所懸命フェラしてました。

ちなみに奥さんは巨乳でしたが形が良い訳でもなく、
しかも五十路のせいか
垂れぎみでしたが見てるだけで
しゃぶりつきたくなるような淫乳でした。

しかもパイパンでフェラしながら
自分でパイパンマンコを弄ってました。

旦那さんのチンポが半勃ちになったところで
人妻さんが四つん這いになりバックで挿入

しようとしたけど半勃ちなのかなかなか
挿入できずにいました。

そのうち何とか挿入できて旦那さんが
腰を打ちつけるとその度に奥さんの
垂れ乳がブルンブルンと揺れていました。

俺は全裸になりフル勃起した
チンポを喘いでいる奥さんの顔の前に持っていき

「奥さんチンポしゃぶってよ」

と言いました。

奥さんは手で竿を握ると

「あ!あん!太い!」

そう言うと亀頭にしゃぶりつきながら
鼻から喘ぎ声を

「ふぅん!ん!んー」

と漏らしました。

俺のチンポは長さは大した事は
ないんですが太さはかなりあると思います。

奥さんはチンポから口を離すと

「はぁぁ!太くて全部入んない」

と言いすぐに亀頭にしゃぶりつきました。

「奥さんそんなんじゃ全然気持ち良くないよ
根元までしゃぶってよ」

と五十路の変態おばさんの頭を押さえて
腰を突き出し強制的にイラマチオをさせました。

奥さんは「ぐえぇ!」と嗚咽しながら
チンポから無理矢理口を離し

「うぇ」

と唾液をダラーッと垂らしました。

「ちょっと無理だったかな」

と心配になったのですが
奥さんはまたしゃぶりついてきたので再び頭を押さえて
今度はゆっくりとチンポを根元まで
挿し込みゆっくり抜きを繰り返し、
たまに根元でグググーッと押しつけ嗚咽させました。

そんな事をしているうちに旦那さんが

「すまん…やっぱりダメだ」

と奥さんから離れました。

後から聞いて知ったんですが、
旦那さんはインポ気味で
もうかなりの年月ちゃんとできていないらしく
奥さんは最後はいつも電動バイブで
逝ってるらく欲求不満らしいです。

旦那さんがそう言って離れたら奥さんは

「今日は剛さんのを入れていい?
いいよね?入れたい」

と俺のチンポを握りながら旦那さんに懇願しました。

「…解った、今日だけだぞ
剛さん妻に入れてやってください」

そう言われました。

「フェラだけの約束だったけど
本当にいいんですか?」

そう聞き直すと旦那さんの頷きと同時に

「いいの!入れて!お願い!」

と絶叫し奥さんは言いまた
淫乱熟女の痴態というべきか
激しくチンポにしゃぶりついてきました

それからは旦那さんがソファで俺と奥さんの絡みを見る事になり、
俺は奥さんを嫌らしい言葉で責めました。

「旦那さんが見てる前で他の男のチンポにしゃぶりつくなんて奥さんは淫乱だね」

「そんな淫乱だなんて」と言う奥さんの頬をチンポで叩きながら

「じゃあこのチンポ要らないんだね!」

「いや!意地悪言わないで!欲しい!入れて!入れて!」

「じゃあちゃんとおねだりしてよ!」

そう言うと

「あぁ!剛さんの太くて硬いチンポ!入れて!イヤらしいパイパンマンコに入れてー!」

と何ともイヤらしい言葉を口にしました。

「この奥さんはそうとう欲求不満なのと、元々かなりエロい女性だな」

と思いました。

「じゃあ四つん這いになって尻を突き出してよ!」

四つん這いになり尻を突き出した奥さんに

「ちゃんと指でオマンコ拡げて!」

奥さんは両手の指でパイパンマンコを拡げて

「早く!早くぅ!」

それでも俺は少し焦らしながら

「奥さんのパイパンマンコ…エロいよ!
マン汁のヨダレがダラダラじゃん!」

「いや!いや!お願い!チンポ入れてぇ!」

俺は奥さんの尻を掴むと亀頭を
オマンコの入口にクチュクチュと
擦りつけて焦らしました。

「お願い!お願いだから入れて!」

それでも俺は亀頭だけ挿入して小刻みに腰を振りました。

「もっと!奥まで入れて!入れて!」

それでも焦らしていると
奥さんは尻を俺に押しつけて挿入しようとしました。

俺はすぐに腰を引き

「あーん!いや!入れて!」

と奥さんが言うと同時に
一気に根元まで挿し込みました。

「あー!すごい!太いー!」

奥さんは仰け反りながら叫びました。

そしてゆっくりゆっくり抜き挿しを繰り返していると

「もっと突いて!もっと!激しく突いて!」

俺は「こう?」と
バチンバチンと激しい音がするぐらいに
高速でオマンコを突きました。

「あー!すごい!すごいー!あん!いいぃ!」

それからすぐに

「あー!ダメー!逝きそう!」

と奥さんが逝きそうになったので
オマンコからチンポを抜き奥さんを突き放しました。

奥さんは俺の方を見ながら

「はぁ…もう少しで逝けたのに…」

と言いましたが

「逝くのを焦らして焦らしての方が絶頂を味わえるでしょ」

と俺は言いました。

「奥さん俺のチンポ見てよ…奥さんのマン汁でベトベトだよ…きれいに舐めてよ」

そう言うと奥さんはチンポにしゃぶりついてきました。

「しゃぶりながら自分でオマンコ弄ってイヤらしい声聞かせて」

奥さんはまた鼻から喘ぎ声を漏らしながらオマンコを弄りました。

それから正常位、騎乗位で
逝くのを焦らして立ちバックの後また正常位でハメました。

「あぁ!あぁ!お願いぃ!もう逝かせて!気が変になりそう!お願いだからぁ!」

俺も限界にきたので

「奥さん逝きそうだ!顔に出すよ!」

そう言うと奥さんは

「中に出して!中にちょうだい!」

俺は旦那さんを見ると

「妻は妊娠しないから」

と言うので中出しOKと了解をもらい

「じゃあザーメンを中に出すぞ!いいか!」

「あぁ!ザーメンちょうだいぃ!中に!中にちょうだい!」

俺は激しく腰を打ちつけ

「奥さん逝くぞ!逝く!逝く!」

同時に奥さんも

「あーー!いやー!逝くー!う…くぅ!」

俺は逝く瞬間、
巨乳を千切れんばかりに掴み
奥さんの唇に吸い付きながら
オマンコの中にザーメンを吐き出しました。

奥さんはビクンビクンと体を痙攣させながら
しかもチンポをギュッギュッと締め付けてました。

旦那さんが俺の後ろに立ち

「精液が出るところが見たい」

と言うのでチンポを抜いた瞬間
横にズレました。

するとオマンコから
ドローッとザーメンが溢れ出てきました。

そして旦那さんは

「ちゃんと剛さんのをきれいに舐めなさい」

と奥さんに言うと奥さんははぁはぁ言いながら
虚ろな目つきでチンポにしゃぶりつき
マン汁とザーメンでドロドロになったチンポをきれいに舐めてくれました。

その後、時間を空けてから
今度は旦那さんは一切絡まず二回戦をしました。

そして旦那さんがシャワーしてる時に

「主人に内緒で剛さんのケータイ番号教えてくれない?」

と奥さんに言われ、
喜んで番号をメモに書いて渡しました。

「近々、主人は出張があるからその時に電話するね」

と言われました。

ラブホでケータイ番号を教えた時に
旦那さんが近々出張と言っていたので
期待して待ってた頃に電話があり
近々って言ってたのが一週間延びたと残念な知らせがありました。

電話で「奥さんいつもオナしてる?」と聞くと
してるとの事だったので会うまでは俺も奥さんもオナ禁止にしました。

そして出張予定先日に電話があり
旦那さんは明日から二泊三日の出張に行くと連絡あり、
待ち合わせ場所や時間を決めると
「当日は俺が興奮するような格好で来て」と指示しました。

当日は夜8時に待ち合わせして車で奥さんを拾う段取りでした。

待ち合わせ場所に俺が先に着き待っていると
真っ白なミニワンピースを着た奥さんがこちらに歩いて来ました。

よく見るとワンピースはピチピチで奥さんのムチムチな体のラインがハッキリと解り、
しかもノーブラで乳首がクッキリと浮かび上がってました。

ミニの裾からはムチムチの脚に黒のストッキング…
しかもガーターベルトが見えてました。

その姿を見た俺は一週間溜めてたのもあり
超興奮し奥さんが車に乗り込む頃にはフル勃起してました。

しかし…よくあの格好で来れたなと感心と言うか…

奥さんが乗り込んですぐに車を出し、
そしてショッピングモールの屋上駐車場に行きました。

平日夜の屋上駐車場だったので他に車はほとんどなく、
隅の方に車を停めると俺は奥さんに抱きつきキスをしながら奥さんのエロい体をまさぐりました。

奥さんは俺の手を掴み股を拡げて股間に導きました。

太股から撫で上げパンティまで手を這わすと
薄手のつるつるした手触りで触り心地良くオマンコ辺りを触ると
もうグシュグシュに濡れてました。

「もうグチョグチョじゃん…エロい奥さんだな」

「だって…ずっと剛さんのこのチンポが欲しかったから」

と勃起したチンポをズボンの上からギュッと掴みながら言いました。

「ねぇ、チンポしゃぶっていい?ねぇ」

「いいよ、しゃぶってよ」

奥さんは待ちきれない様子でファスナーを下ろし
ブリーフからチンポを出そうとしましたが
フル勃起してなかなか出てこなく

「カチカチだからなかなか出てこない」

と言いながらもチンポを引っ張り出し

「あぁ…やっぱり太い…」

ゆっくり扱きながら言いました。

ずっとオナを我慢してたせいか扱いてると
ガマン汁がどんどん溢れてきて奥さんは口を近づけ
先っちょに舌を這わせ舐めとり
「はぁ…美味しい」と亀頭をくわえました。

奥さんは決して美人じゃないけど
男好きする顔立ちで特にチンポをしゃぶってる時の顔はエロく興奮しました。

奥さんは最初に会って指示した時のようにフェラしながら
オマンコを弄り車内はしゃぶる淫音に混じって
クチュクチュグチュグチュとイヤらしい音がしてました。

奥さんがエロい顔でフェラしてる光景と
その淫音でかなり興奮しました。

奥さんは「はぁ…もう欲しい…早くホテルに行こうよ」と言いましたが
俺の方が我慢の限界だったので

「降りるよ!」

奥さんは「え?」と少し驚いた様子でしたが
俺が周りを確認して車から降りると奥さんもすぐに降りて来ました。

もう外は暗くなって照明で薄明かりだったのと
周りには誰もいなかったのもあり
俺は勃起チンポをファスナーから露出したままで外に出ました。

そして周りから死角になる車と壁の間に行くと
奥さんをしゃがませフェラさせました。

頭を押さえて腰を3~4回降ってすぐに立ち上がらせ
車のボンネットに手を着かせて尻を突き出させました。

奥さんは

「あぁ…こんな所でなんて…」

「嫌なら今日はしないよ!」

「ダメ!やだ!チンポ入れて!」

「じゃあもっと股拡げて!」

俺はスカートの裾を腰まで捲り上げました。

薄明かりに大きな尻に紫のパンティ、
白くムチムチの太股には黒のストッキングとガーターベルト、
超興奮しました。

俺はパンティを横にずらし一気に根元までチンポを突き挿しました。

挿入の瞬間「あぁ!」と奥さんが声を上げた時はちょっと焦り
「声デカいよ!」すると小声で
「あぁ…だって…ん…気持ち…い」と喘ぎを抑えながら言いました。

余りの気持ち良さに恥ずかしい話し
10回も突かずに絶頂が近づいてきたので
「奥さん!もう逝きそうだよ!」とチンポを抜くと
何も指示してないのに奥さんは振り向きしゃがむと
チンポにしゃぶりつき手で竿を扱きました。

すぐに射精感が込み上げてきたので
「奥さん!俺を見て!」と俺を見上げチンポをくわえてる
奥さんのエロい顔を見た瞬間「逝くよ!」と射精しました。

一週間オナを我慢して溜まりに溜まってた精液は
物凄い量が吐き出されました。

奥さんは俺を見上げながら溢す事なく全て口内で受け止め
そしてゴク…ゴク…と喉を鳴らしながら呑み干しました。

呑み干した後も奥さんはしばらくチンポを丹念に舐め回し

「ザーメンすごい量だった…すごく美味しかった」

そう言うと先っちょにチュッとキスをしました。

それから車に乗り込むと

「ホテルに着いたら今度は私を逝かせてね」

そう言う奥さんに

「一度射精したから長持ちするからたっぷり時間かけて虐めてあげるよ」

と言うと「嬉しい」とエロい表情で微笑みました。

車を出そうとすると

「ねぇ、ホテルに着くまでしゃぶってていい?」

そう言うとズボンのファスナーを下ろし
フニャチンを引っ張り出しました。

「いいけど多分勃たないよ」

そう言うと

「いいの…それでも主人のより大きいから」

とフニャチンにしゃぶりつきながら
またオマンコを弄り始めました。

俺はホテルに着くまで
ずっと奥さんの巨乳と乳首を弄りながら運転してました。

ラブホに着くと俺はフニャチンを露出したままで

「人がいたらバッグで隠してね」

と言うと奥さんにチンポを握らせ中に入り部屋ボタンを押すとエレベーターに乗り込みました。

エレベーターの扉が閉まると
また指示しないのに奥さんはすぐにしゃがみフェラしました。

すぐにエレベーターは止まり
扉が開くと人がいないのを確認して
またチンポを握らせたまま部屋に向かい入りました。

部屋の扉の鍵を閉めるとまたまたフェラ。

フェラをやめると立ち上がり俺に抱きつきキスしながら
「早く虐めて…」そう言う奥さんに
「ちょっとゆっくりしようよ」と言うと
「そうだね…時間は一杯あるしね」としばらく寛ぐ事にしました。

部屋では俺は裸になり
奥さんはワンピースだけ脱いで
イヤらしいガーターベルトで寛ぐ事にして
しばらくお喋りしてました。

前回の3Pの後から今日まで旦那さんとのエッチは2回、
エッチと言っても旦那さんはやはりちゃんと勃たず、
うち1回はバイブ責めで逝きもう1回は逝かなかったけど
オナ禁止と俺から指示されてたから
オナしなかったら旦那さんに逝けなかった時は
いつもはオナで逝くのにオナしないのを不思議がられたらしいです。

毎日毎日俺との事を考えていて、
いつもオマンコはヌレヌレだったとか。

ソファに対面で座っていてそんな話しをしてたら
チンポがムクムクと亀頭を持ち上げ
俺は自然と手でチンポを弄ってました。

ふと気づくと喋りながら
チンポを弄ってる俺の股間を奥さんはずっと見ながら喋ってました。

「チンポ欲しい?」と聞くと
「欲しい…」
「じゃあオナして見せて」

そう言うと奥さんはソファでM字開脚してオナを始めました。

「ん~あぁん」と声が漏れ始め

「ラブホなんだからもっと声出して!エロい言葉一杯言ってよ!」

そう言うと片手では巨乳を揉み上げたり乳首を摘まんだり引っ張ったりしながら
もう片手ではM字に開いたらオマンコのクリを指で擦り

「あぁ!見て!もうオマンコがグチョグチョ!あぁ!チンポ欲しい!
剛さんの太くて硬いチンポ!オマンコに欲しいよぉ!あ!あー!」

と叫び声のような喘ぎ声を上げました。

そのうち「あ!逝きそう!もう逝きそう!」と逝きそうになったので
「こら!勝ってに逝くな!」とオナを強制的にやめさせました。

そして間にあったテーブルを横にガーッとずらしソファに座り直し俺は大きく股を拡げて

「大好きなチンポしゃぶらせてあげるよ」

と奥さんに言うと奥さんは
ソファから四つん這いで俺に近づきチンポにしゃぶりついてきました。

もう恒例となったフェラしながらオマンコを弄りながら。

フェラさせながらふと自販機に目が止まりバイブが売ってるのに気づき、
フェラしてる奥さんのおでこを手で押しチンポから口を引き離し立ち上がりました。

「あぁん…もっとしゃぶりたいよ」

「ちょっと待って」

と奥さんを制止すると自販機からバイブを取り出し
洗面所できれいに洗ってから
「はい」と奥さんに渡してまたソファに座りました。

何も言わなくてもバイブを渡した時点で
奥さんは解っていて再びフェラを始めた奥さんは
オマンコにバイブを挿入させました。

「ん!んー!ふ!ん」と
チンポからは決して口を離さず
鼻から喘ぎ声を出してました。

俺はフェラをしながら
バイブを挿入させてるところをちゃんと見たくなり
「ベッドに行くぞ」と移動しました。

ベッドの枕側の壁には大きな鏡があり
俺はベッド上で鏡に向かって仁王立ちし
奥さんには鏡に尻を向かせ四つん這いでフェラさせました。

鏡に映ったパイパンマンコはヌラヌラとイヤらしく光っていて
奥さんはすぐにバイブを挿入させ抜き挿しを繰り返しました。

「もっと激しくバイブ動かしてエロい姿見せてよ!絶対に逝くなよ!」

そう指示すると
グッチョグッチョとイヤらしい音をたてながら
抜き挿しさせました。

バイブの動きが早くなったと思ったら
奥さんはチンポから口を離して
「ダメ!逝くっ!」と逝くのを制止する前に
体を痙攣させながら逝ってしまいました。

俺は「逝くなって言っただろ!」
と奥さんの髪の毛を掴み上げ半開きになった口にチンポをねじ込み
頭を激しく前後させながらイラマさせました。

今まで何度かイラマさせてる時に
喉の奥で数秒ググーッと静止させてましたが、
その時は奥さんの顔が真っ赤になり我慢できなくなって
暴れてもやめず「ぐぇっ!」と戻すぐらいまでイラマさせました。

奥さんは涙を流しましたが
「勝手に逝くなって言っただろ!」
と何度もそれを繰り返しました。

そして「四つん這いになって尻向けろ!」と指示し
バックで突っ込みながらバチンッバチンッと
尻に手の跡が赤くつくぐらい強く叩きながら突きました。

「ほら!チンポ欲しかったんだろ!気持ちいいか!この淫乱メス豚がっ!」

そう貶しながら言うと

「あー!チンポいい!いいぃ!」

そして横に転がってたバイブを手にすると
奥さんのアナルに当てました。

「あ!いや!アナルはダメ!いや!」
と叫びましたが無視して
濡らしてもいないアナルにメリメリとバイブを挿し込みました。

「ぎゃー」みたいな叫び声を上げましたが
バイブを根元まで突っ込むとチンポにバイブの感触が当りました。

見ると奥さんはジョボジョボと小便を漏らし
俺の玉袋から内腿に生暖かい小便が伝い
ベッドは見る見るグッショリになりました。

そしてバイブとチンポを抜くと
「ションベン漏らして本当にメス豚だな!ほら!きれいに舐めろ!」
とチンポから袋から内腿まできれいに舐めさせました。

そして奥さんを仰向けにすると正常位でハメて
「逝くぞ!いいか!逝くぞ!」
「あぁ!一緒に!一緒に逝きたい!」
「ザーメンどこに欲しいんだ!」
「あー!中にぃ!オマンコの中にザーメンちょうだいー!」

俺は逝く瞬間クリを親指で強く擦るとほぼ同時に
二人で逝きました。

俺は今までにないぐらい激しくしたので
奥さんに覆い被さったまましばらく動けず、
奥さんも脱力したまま動きませんでした。

フニャチンになるまで繋がったままその状態でいて
少し動いたらニュルッとチンポが抜けました。

その時になって「チンポ…きれいに舐めさせて」
と言うので俺はゴロンと仰向けで大の字になると
奥さんはチンポを舐め始めきれいにしてくれました。

ベッドは奥さんの小便でぐっしょりになってたので
ラブホを出る事にしました

ラブホを出る時には夜中になっていて廊下に出ると
7室ほどある部屋のランプは俺たちの部屋以外は2室しか点灯してなかったので
二人で廊下の一番端まで行き俺はズボンのファスナーを下ろしフニャチンを露出させました。

奥さんは何も言わずに膝まづきフェラを始めました。

勿論奥さんはオマンコ弄りながら。

廊下にはカメラがあるのは知ってましたが
構わずフェラさせました。

そしてもし他の客が出て来たとしても
そいつらもやりに来たんだろと見られたら見られたで構わないと思ってました。

見られたらと考えた時、
出て来た客に見せてやろうと奥さんの尻を部屋側から見えるように向けさせながら
フェラさせました。

すると真ん中辺りの部屋から若いカップルが出て来て
先に男が気づき次に女が気づき女はビックリした様子で反対を向きましたが
すぐに振り向き目を丸くして見てました。

女と目が合ったので俺は奥さんがしゃぶってるところがよく見えるように
少し向きを変え奥さんの頭を押さえながら腰を振るところを見せつけました。

すると男が女の腕を引っ張るようにしてエレベーターに乗り込みました。

男よりも女の方が興味津々だったようです。

カップルが行った後で俺たちもエレベーターに乗り込みラブホを出ました。

車内ではさっきの廊下での事を話しながら移動しました。

奥さんに女が興味津々で見てたと言うと「すごく興奮した」と言うので
「今度は見られるかもしれない場所でやろうか」
そう提案すると「やりたい」と嬉しそうに答えました。

奥さんは余程興奮したのか「オナしていい?」と俺が運転してる横でオナを始め、
さっきラブホで買ったバイブをフェラしたりワンピースの上から乳首に当てたりした後で
オマンコに挿入させグッチョグッチョと淫音をさせました。


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