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【熟女体験談】田舎の近親相姦食堂:還暦老婆な母と独身息子の情事

kage

2017/06/01 (Thu)

田舎のある街で家族経営の食堂を営んでいます。

もうかれこれ店を初めて30年。

そこそこ繁盛して、毎日大忙しです。

気づけばあっという間に63歳の還暦で、
お婆ちゃんって年齢になりました。

夫は5年前に癌でなくなり
今では、35歳になる息子と私の
二人でこの食堂を切り盛りしてします。

営業時間はお昼のサラリーマン、
そして夜はお酒を飲んだ後に
来られるお客様が多く
深夜の1時過ぎまで営業しています。

息子は仕込等もあって
午後3時頃から深夜の2時までお店に居り、
家に帰ると昼間過ぎまでは寝ています。

その息子と特別な関係になったのは、
2年前のお盆休みの日でした。

息子とお墓参りを済ませ、
夕方から久しぶりに二人で飲みました。

気づくと息子が私に覆い被さり、
体を密着させていたのです。

激しくキスをし、そして私の弛んだ
おっぱいやお尻を愛撫され、
私は夢心地で息子に抱かれ
近親相姦してしまいました。

息子の

「お母ちゃん、有難う」

の声に、親子の合体に
目が覚めました。

普段は優しく親思いの
真面目な息子だけに性欲の
はけ口として受け入れました。

最初の頃は息子の為にと
身を任せていましたが、
今では息子と抱き合って
寝るのが楽しみになりました。

還暦過ぎの老婆がと思われますが、
一人身の侘びしさを癒してくれる
息子が好きです。

ただ息子も独身で、
私が亡くなった後、一人残される息子

それを思うと悲しくて苦しくて
一日でも長く息子の側にいたんです。

出来れば誰かお嫁さんでも来てくれたらと思いながらも
そうなると、この息子との情事も無くなってしまう。

2つの思いに揺れている今日このごろです


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kage


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