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【熟女体験談】55歳カーチャンと泥酔したニート息子の嗚咽しながらの悲しき筆おろし体験談

kage

2017/05/31 (Wed)

俺は童貞のキモ男でニート。

でもカーチャンとは仲が良いんだ。

それでカーチャンと家で二人きりで
酒を飲んでたんだ。

俺、アル中寸前の喪男で
悪酔いするタイプ。

当時大学卒業直後で、
でも俺、挙動不審者だから就職できるはずもなく

「ニートについて」

みたいな話から、
昔の思い出話に親子で花が咲かせてた。

そんな中、カーチャンが

「○○(俺)に彼女はできんのかねぇ?」

っていうから俺が

「俺みたいなキモ男じゃできないよ」

そしたらカーチャン

「母親の私から見れば結構可愛いと思うけどねぇ」

って・・

うっぅ~優しいカーチャン大好き!

カーチャンみたいな女性とお付き合いしたい

でもそれは・・

「それは親の欲目だよ」

って返したらカーチャン

「そうかねぇ?○○は今まで勉強ばっかりして、
今はインターネット三昧やからねぇ。
女の子との出会いもないやろ?
早く男にならなねぇ」

泥酔状態の俺は喜怒哀楽が激しくなってしまう。

早く童貞捨てろって言われて

「むかつく!うるせー!風呂はいる!」

ってブチギレww

風呂に入ったら、
酔いがぐるんぐるん回ってなんか気分が悪くなる。

倒れる。

カーチャンが心配してきてくれるが、
全裸を見られてこういわれる。

「あんた、そんな立派なモノを
もっとるのに使われんとか、情けない」

パンツを履かされる。

「俺、向こうで横になっとるからいいよ」

「いいんやね?じゃぁ、母さんも入ろうかね」

といって後ろを向いて脱ぎだす。

脂肪を寄せてあげる矯正下着から
垂れた尻肉が顔を出す。

まさに50代の中年おばさんの
弛んだ体

カーチャン笑いながら言う

「あんた、いつまでも子供のまんまなんなら、
またこの中に入るね?
(腹を指差しながら)」

「いやだ!男になりたい
俺を男にしてよ
大学は卒業したのに子供は卒業しとらんのよ!」

カーチャンは

J(‘A`)し

こんな顔してたww

「(奇声を上げて泣く)キー!クイー!ヒー!」

J(‘A`)し

「僕のお願いだよ!フヒック!フヒック!
い、い、いっじょうの・・おべがい」

「母さんの顔が見えたら、
立つもんもたたんやろうから」

そういってカーチャンは、
ちょこっとだけ下をうつむいて数秒止まった後、
背中を向けて矯正下着を外す。

そして膝をつく姿勢で足を曲げて体をかがむ

「あんたが小さい頃は、
勉強がよくできよったから、お母さんの自慢やったんよ
あんたは一人目の子やったから猫かわいがりしてねぇ」

この時カーチャンの声は
ちょっと涙声になってた。

「父さんに言わない?ねぇ?
絶対に言わない?ねぇ?ねぇ?言わんでね?」

全裸の俺(まだ勃起してない)と
下半身しだるまのカーチャン。

「父さんには言わないから、はよしい!」

デカイ弛んだ尻を突き出す体勢に。

俺はちょこっと照れてカーチャンの尻を
軽く叩いてみる。

尻肉がぷるぷるゆれる。

「ほんと?絶対?ねぇ?
絶対やね?絶対言わんでね?」

「やっぱり、やめる?こんなん。
男として情けないやろ?・・・J(‘A`)し」

もう後戻りは出来ない。
俺はすかさず土下座した。

「母さん!ねぇ?お願い!
絶対父さんに言わんかったら俺、
男になりたい!!なりたいっ!」

「J(‘A`)し・・・・・絶対に一回だけやからね?
もう二度とこんなことせんからね!」

「い、い、一回だけでいいから!?ね?
と、と、父さんには言わんでね?
僕もね、実は母さんの事、可愛いなぁって
思うことあったよ。ね?ね?だからさ?ね」

見たことないような切ない顔で俺を見おろし

「はぁ・・・」

再びお尻を突き出す体勢になる。

「いやぁ、いい尻やね!ね?
可愛い尻やね!ね?
カーチャンのお尻可愛いよ、可愛いよ」

俺は頭の中で、当時好きだった女の子を
思い浮かべながらカーチャンの尻を撫で回した。

ここでやっと勃起する俺なのであった。

こんな感じで、俺は脱童貞して
近親相姦で男を卒業したんだ。

カーチャン、ありがとう。

でも、あれから、今だに
俺の息子は母ちゃん以外のまんこを知らない。

ごめんね、カーチャン

親不孝な息子で

カーチャンは当時55才。

生理ナプキンがうちから消えて久しかったから
閉経して生理は止まってたとおもわれ。

カーチャンは俺に突かれてる間、
ずっとうなだれてた。

ただ、途中でヒック、ヒックって泣いて嗚咽してた。

俺自身が、なり振りかまわず
腰を振ってたからよく覚えていない。

たぶん、感じてはいなかったと思う。

俺はイケたよ。

イク時に思わず好きな子の名前を叫んじゃってさ

「○○!イク!イクよ!」

みたいな感じで。

その時カーチャンが小さく
「ヒーッ」って虫が鳴くような声出してた。

カーチャンはイってないと思う。

俺は目をつぶってたから太ももにあたる
カーチャンのぷるぷる尻肉と嗚咽しかわからない。

俺も童貞だったから、
締りがよかったとかはわからん。

よくよく考えてみれば、
俺が出てきたところにチンポ突っ込んでるって
すごくおかしな話だな~とか飯食いながら考えてた。

あと、濡れてはなかった。

入れようとしたらチンポの先が乾燥してたから
キュって感じで入れる所にひっかかって、
痛くなったんだ。

そしたらカーチャンが自分の指を舐めて
マンコのあたりをぐりぐりこすって、
自分で膣口を広げてくれた。無言で。

ほんと、いかにも

「ほら、○○、ここにいれるのよ」

って感じで無言で待っててくれた。

あの時もカーチャンは優しかったよ。

大好きだカーチャン

また二人っきりで酒を飲もう!


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