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【熟女体験談】四十路の真面目な熟女ナースの妻が、夫に寝取られ願望を打ち明けられた

kage

2017/05/31 (Wed)

私は42歳でナースをしています。

三歳年上の主人と
結婚して18年になります。

子供がいないので私は病院勤務で忙しく働き、
昨年からは主任をして、
なお一層忙しい毎日を送っています。

主人も小さな会社を経営していて、
ここ3年ほどはすれ違いの日々が続き、
夫婦の営みもほとんどありません。

時々欲しくなるときはありますが、
自分で慰めることで乗り越えてきていました。

そんな私に昨年11月主人が突然

「他の男性に抱かれてみないか」

と言いだしたのです。

最初は冗談だと相手にしてませんでしたが、
何度も言うのです。

結婚前は数人の男性との経験はあったものの、
結婚後は浮気はありません。

「私が他の男性に抱かれても良いの?」

と聞き返すと

「俺には寝取られ願望があるみたい。
私が探してくる男性と一度だけ抱かれて欲しい
嫉妬すると思うが、
凄く興奮する自分がいると思う」

というのです。

私は迷いましたが
このまま夫婦の営みもどんどん減って
お互い老いて、老夫婦の生活にはいってしまう

それを寂しく思い、

「いい人がいれば考えるわ」

と答えてしまいました。

でも一方で、こんな四十路のおばさんと
Hしたい男性見つかるわけがないと思っていたし、
具体的になれば
勇気が出ないと思っていました。

年が明け、主人からは
それ以来話がなかったので、
看護師の仕事の忙しさもあり忘れていました。

3月になって主人が

「良い男性が見つかったよ。
随分年上だけど、身元もはっきりしているし、
経験もそれなりにあって、
何より信頼できる紳士だよ。それに」

と言葉がちょっと途切れて

「アレが凄いらしいから、
きっと楽しませてくれると思う」

と続けたのです。

お相手の男性は大阪在住で
会社役員をしていて、
送られてきた写メを見ると
優しそうな五十路後半の方でした。

「本当にこの方とそういうことをするの?
貴方はそれで良いの?」

と主人の意思を確認しました。

「あやこに是非この男性に抱かれて欲しい」

というのです。

私は、この男性なら一度限りで
後々心を引きずることはないだろう。

主人以外の男性とのエッチを楽しんでも
良いかもという気持ちがわいてきたのです。

どうしてそう思えたのかはよく分かりませんが。

「良いわ」

と返事をしてしまいました。

それから、お相手の都合との調
整をすることとなりましたが、
なかなか日が定まらず、
ようやく5月2日にお会いしました。

仕事帰りにお相手のKさんが待つ
大阪梅田のシティーホテルの部屋に出向きました。

どうせそうなるなら誰にも会わず
に出入りしたいと思ったのですが、
大胆な自分の行動、
見も知らずのお相手Kさんのこと、
これから味わうエッチのことなどが頭を駆け巡って、
心臓が飛び出るのではと思うほどドキドキでした。

部屋のドアをノックすると、
スーッとドアが開き

「お待ちしていました」

と優しい声。

小柄で本当に生真面目そうな
おじさんがほほえんで迎えてくれました。

ホッとしたというのが
正直な気持ちでした。

それと同時に本当にエッチできるの?

って思うほど淡白そうに見える男性でした。

私がいすに座り、
Kさんはベッドに腰を掛けてしばらく
雑談をした後

「こっちへおいで」

と手が伸びてきて、
私も素直に手を出し彼の横に座らされ、
直ぐに唇が重なりました。

舌が入り絡め合うキスとなりました。

私キスが大好き。

そしてKさんキスがお上手なんです。

音を立て合うようなキスになるのに
時間は掛かりませんでした。

ベッドに寝かされ、
ブラのホックを手際よく外されるときは
背中をあげて外しやすいようにする私。

そして乳首への愛撫が始まり、
手はスカートの中へ。

パンティーが湿っているのが
分かり恥ずかしさが出て

「嫌、シャワーを」

と言いましたが、
その言葉を遮るようにキス。

指がクリとその下へ。

もう溢れるほど愛液が出て
濡れていて。

「こんなになって。欲しいのだね」

と耳元で囁かれ

「お願い。シャワーさせて下さい」

と。

「このままの貴女が欲しい」

とさらにクリトリスをねっとりと責められ

「嫌~、シャワーさせて」

と言いつつ彼の指を受け入れてしまい。

とうとうパンティも下ろされて、
彼に恥ずかしいところを見られ、
とうとう舌まで受け入れ、
濡れているクリや割れ目を音を立てながら
吸われ舐められて、頭が真っ白に

指がまんこの中へと入ってきて、
凄く感じるところを優しく刺激されて
温かい液が溢れ出て、
お尻のほうまで流れていくのが分かり

「早くちょうだい」

とペニスを催促してしまいました

Kさんは

「これが欲しいんだね」

と服を脱いで私の前に大きくなった物を見せ、
ゆっくりとコンドームを着けられたのです。

それは今までに見たことのない
大きく太いペニスで本当に巨根って
言葉がぴったりのサイズ。

さあ「入れてあげるよ」と言われて直ぐ、
ズンと持ち上げられるような感覚と
メリメリと引き裂かれるような痛みを
感じてそれは入ってきました。

何か叫んだと思います。

どこまで入ってくるのだろうと思うほど、
それは私の奥深くまで入り、
膣奥に突き当たって突いてきました。

その後は、ただただ彼の繰り出す
太くてたくましいペニスでの責めに翻弄され、
息は乱れ言葉にならない言葉を
発していたと思います。

彼は余裕たっぷりで、
ペニスでの責めを続けながら、
クリを優しく愛撫し、乳首を責めてくるのです。

こんな快感は今まで味わったこともなく、
彼に促されるままに、
淫語を言う自分がいました。

Kさんが「一度抜こうか」と尋ねてきたとき、
思わず

「嫌。このままで」

と言ってしまったのです。

巨根のKさんは微笑みながら

「いやらしい奥さんだね」

というのです。

そして、また責めてくるのです。

何度も何度も上り詰めました。

こんなに昇天したことはかつてありません。

息絶え絶えとなって、
ようやく彼が「一度抜くね」と私から離れ、
そっと私を抱き寄せてくれました。

凄くなじむ肌合いで、
自然体で抱かれてしまいました。


こうして3時間あまりの間、
少し休憩して目を見つめ合いキスをしつつ
たわいもない会話をしてはエッチをするという繰り返しでした。

約束の時間は直ぐにやってきました。

「そろそろシャワーしないとね」

と、Kさんに促されて、
シャワーに向かいました。

温かいシャワーを浴びながら、
時折沸き上がる快感に身体が震えるのを感じ、
余韻に浸りました。

身支度を済ませて部屋を出るとき、
Kさんは

「今日は有り難う。良い思い出になりました」

と言って下さいました。

「こちらこそ、有り難うございました」

とお礼を言って部屋を出ました。

一つだけ主人との約束を破ったことがあります。

それは、あまりにもKさんの
ペニスが気持ち良いので、
どうしてもコンドーム無しで味わいたくて

「コンドームを外したのを味わいたい」

とおねだりしてしまったのです。

Kさんは少し躊躇されてから

「本当に良いの」

と確認され、頷く私を見て、
コンドームを外して入れて下さいました。

もう凄く気持ちよく一気に上り詰め、
もっともっと味わいたいと自分で腰を振り、
身体を押しつけて求めてしまいました。

まるで性の虜になり
気がふれた痴女みたく・・・

約束通りKさんは中では
射精されずに、
最後は私のお腹の上に出して下さり、

「凄く気持ちよかった」

と言って下さったのです。

私は促されるまま、
射精をしたペニスを愛おしくフェラをしました。

残っている精液を舐め取りました。

こんなこと主人にも滅多にしないことでした。

主人に退室したことをメールして、
帰りの電車に乗ったとき、
Kさんともう一度会いたいと思う自分がいました。

そして、主人にKさんとの
SEXを根掘り葉掘り追求されて、
その晩は夫とも激しく絡みあいました。

でも、あのKさんのテクニック、
そして巨根と比べると物足りないんです

だから、どうしてもまたKさんと
Hしたくて

夫がまた

「Kさんに寝取られてもらうか?」

言うのを待ちわびている日々なんです

さすがにまたKさんとHしたいと
自分からは言えなくて・・


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