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【熟女体験談】27歳の息子の嫁と二人きりの晩、義父は過ちを犯してしまった

kage

2017/05/25 (Thu)

私は過ちを犯してしまいました。

私には三人の子供がいて、
息子が1人、娘が2人。

同じ敷地内に長男夫婦(一昨年結婚、子無)、
隣に我々夫婦、
上の娘の3人が住んでいます。

そして、私の人生最大の過ちとは
実の息子の嫁とHしてしまったんです。

その日、妻の叔父が亡くなり、
両方の娘、息子、妻と3人が
お通夜・本葬と新潟の妻の実家に
泊まりがけで出かけていったんです。

それで、建物は別ですが
息子の嫁の梓と2人きりになりました。

梓は私を気遣って

「夕食を息子夫婦の家に
用意するから来てくれ」

との事で、夕方の18時半ぐらいに、
息子達の家に行き、
夕食をご馳走になりました。

そして、そろそろ帰ろうかという矢先に、
突然ドっカーンという音と一瞬の火花、
そして同時に停電

そばにいた梓が私の胸に
飛び込んできたため私もヨロけ、
暗闇の中そばのソファーに
梓を押し倒した形で倒れました。

別にいやらしい考えでなく、
ごく自然に、梓の背中と頭をさすっていました。

「大丈夫だよ」

と本当の父親が
小さい娘に接するように、言いました。

「ありがとうございます、義父さん。
もう大丈夫です」

と言いましたが、
私は手を離さずにそのまま体勢が
心地良かったのでそのままでいたら、

「お義父さん止してください」

大声で両の手で私を押し返しました。

その時、私の中の男が目覚め、
胸の中にいるまだ自分の息子の嫁が
ただの27歳の女に変わりました。

「梓ちゃん、1度だけいい」

と言い、ブラウスの中に手を入れ、
ブラジャーごと触り、
そしてスカートに手を差し入れ
ショーツを脱がせました。

かなりの抵抗を受けましたが、
しばらくすると梓も観念してか、
私のされるがままになりました。

私は早急に挿入せねばならぬと思い、
少し濡れた梓の膣に挿入しようしたら、
入れやすいように梓から軽く腰を上げてくれた。

それからどのくらい
時間が経過したかは分からないけれど、
梓の中に精子を出し終えた頃には
灯りが点灯しました。

解れた髪に半分肩にぶら下げたブラウス、
右足の踝の丸まったピンクのショーツの
梓から僕の分身を抜くと、
そこは濡れぼそり、
僕の精子が少しだけ白く垂れていた。

あぁーやってしまった

息子の妻を寝取ってしまった・・

後悔と興奮が入り混じり
何ともいえな思いです。

息子夫婦に子供ができたという報告がもしきたら、
恐ろしいような、嬉しいようなと
戦線諤々の毎日です

我慢できなかった

抱きしめて体をさすってたら
息子の嫁とわかっているのに
年甲斐もなく抱きたくなってしまったのです。


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