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【熟女体験談】熟女奴隷になった叔母

kage

2017/05/25 (Thu)

私が高校1年夏休み、
叔母とのHな関係がはじまった

両親は夏休みに夫婦だけで
1週間海外旅行行くになった

一人息子の俺だけ仲間外れ!って
怒る年齢でもないし、
まぁ夫婦仲良く行っておいで!って感じで
見送ってあげた

その間、さすがに高校生の息子一人だと
心配だからと、母の妹でもある叔母に
面倒を見てもらう事になった

叔母はその時四十路の人妻。

旦那さんは単身赴任中で、
子供もいなく、割合暇にしている時があり、
昔から良く面倒見てもらっていた

もちろん私一人でも
食事の用意等身の回りのことはすべてやれたが、
あえて叔母さんに頼んだようだった。

部活が終わり、汗だくになって
帰宅してシャワーを浴びている時、
なんと叔母さんが風呂に裸で入ってきた

その裸を見た途端に
ペニスは勃起して真上に向き、心臓はドキドキ

40代の中年熟女の裸体。

柔らかそうなおっぱいに
縦筋の割れ目。

成熟した女性の体が
目の前にあるんだから
いくら叔母でも興奮してしまう。

「一緒に入るわね
あらっ、随分大きくなっのたね」

といきなり勃起しているペニスを触ってきた。

その触り方がとても気持ち良くて
あっという間に射精してしまった。

「うわーいっぱい出たわねー」

「K君、体洗ってあげるわね」

と言いながらスポンジに
ボディソープをつけ首から背中、尻、足

そして前
特に勃起しているペニスとタマタマは念入りに

当時マスターベーションは
エロ本を見ながらやっていたので
亀頭はいつも出ていた。

そして一緒に向かい合って風呂の中に入り

「K君、好きな女の子はいるの、
SEXはしたことある?」

といきなり聞いてきて

「いないですよ、
SEXなんかしたことありません」

と正直に童貞だと告白すると

「そう、それじゃあ叔母さんが
教えてあげるわ」

と言いながら勃起している
ペニスを触りながらキスしてきた。

初めは唇だけだったが、
舌を入れてきて吸うような感じ

もう頭の中はパニック状態で

いつの間にか叔母さんの
大きいオッパイを両手で掴んでいた。

「それじゃあお風呂出て
ベッドに行きましょう」

体をバスタオルで拭いて
叔母さんのあとについて行きました。

両親の寝室のWベッドで叔母さんが

「K君、じゃあここ見て」

と両足を大きく広げマンコを
指で広げながら見せてくれた。

物凄い痴態でビラビラを広げてくれている

陰毛はほとんどなくパイパン。

とても綺麗で益々
興奮した!!初めて見るマンコだった。

「触ってもいいわよ。
主人にこの間出張から久し振りに帰ってきた時に
剃られちゃってツルツルなの」

おそるおそる震える指で触り始め、
膣の中に指を入れたり、クリをこすってみたり

「あっあっ、いぃっわ」

と叔母さんの声がだんだん大きくなり、
マンコから愛液が出てきたので夢中で舐めた。

暫く舐めていると
叔母さんの太腿に頭を挟まれながら

「あっーー」

とS叔母さんが絶叫しながらイッタ。

私はそのまま舐めていると

「とっても上手よ
そのまま続けてちょうだい」

と・・また連続昇天。

「K君、初めてとは思えないくらい
気持ちよかったわよ。じゃあ今度はK君寝て」

と仰向けに寝ると、叔母さんは
ビンビンに勃起しているペニスを舐め

「K君マンコに入れるからよく見てて」

ペニスを持ちながら跨り、
愛液で濡れているマンコにゆっくり入れた

ニュッルと全部入り、筆おろしに

「あっあ、叔母さん、き気持ちいいです」

生暖かく、初めての感覚で、
叔母さんがゆっくり腰を動かし、
徐々に早めたり、そして私の両手をオッパイにあてた。

私は下から叔母さんの
大きなオッパイを揉みながらしていると射精感がきて

「叔母さん!出るっ」

「いいわよ、
おもっいきり出してちょうだい」

「あっあっ、うっ」

と中で射精した。

その時、叔母さんは腰の動きを
止め出る感覚を味わっているようだった。

「叔母さん、すごーく気持ちよかったです。
初めてです、こんなの」

「うふ、K君、童貞卒業ね
おめでとう」

「叔母さんも久し振りに感じちゃった。
K君のチンチン主人のより大きいんだもの」

叔母さんが離れるとマンコから精液が垂れて、
ペニスと陰毛は精液だらけだったが
S叔母さんがなんと綺麗に舐めてくれた。

また勃起して

「K君、今度は私が寝るから上から入れてみて」

「はい」

S叔母さんがペニスをつかんで
マンコに入れてくれた。

「K君、ゆっくり腰を前後に動かしてみて」

私は言われるままに
腕立てをした状態で腰を動かした。

あまり動かしすぎて抜ける
時もあったが気持ちよかった。

「そうそう、その調子よ、乳首も吸って」

タップンタップン揺れる大きな
オッパイの乳首をしゃぶりながら
腰を動かしていると

「叔母さん、また出たくなった」

「いいわよ、そのまま中に出して」

と同時に膣内射精。

ペニスをシッポリと包んでくれているような
何とも表現できない。

そのまま叔母さんの上に
覆い被さりオッパイを吸っていた。

暫くそのままだったが、
叔母さんが私の背中に腕を回して、
そのまま一緒に回転して
叔母さんが上になり、
離れるとまたペニスが精液だらけになっていた。

叔母さんは綺麗に舐めてくれた。

そしてマンコから出てきた
精液を指ですすり飲んでしまった。

私の脇に横になり

「K君、今度は後ろから入れてちょうだい」

と言いながら四つん這いになり、
お尻を高くした。

私は言われるまま後ろにまわり、
膝立ちの姿勢から勃起している
ペニスを叔母さんのマンコに入れた。

「K君、あたしの腰持ってね」

もうこのころはピチャピチャ音が
たてるぐらいに腰を動かし突いた。

暫く突いてしていると

「叔母さん、出るよ」

「いいわよ、出して!」

またまた中に射精した

「K君、すごいわね、
よく出るわねー」

と叔母さんは感心しながら
精液まみれのペニスを舐めて綺麗にしてくれた。

それから暫く
叔母さんとキスしながら抱き合っていた。

これがきっかけで
叔母さんとは両親が旅行から
帰ってくる前日までSEX三昧だった。

それ以後も部活の帰りに
叔母さんの家に寄り、SEXを続けた。

この関係は大学に入っても続いたが、
恋人ができて叔母さんから

「彼女を幸せにしてやりなさいね」

と最後のSEXをやった。

その時の彼女が今の妻です。

その後も叔母さんとの
あの濃厚なSEXは秘密になっています。

現在でも叔母さん
夫婦には子供がいません。

先日親戚で結婚式があり、
久し振りに叔母さんと会った

本当に久し振りだったので、
帰り二人でラブホテルに入り、
久々のSEXをやった。

五十路を迎え、
ますます熟女に磨きがかかった叔母。

また体が結ばれる、
叔母の体に火が灯ったのか

それからまた関係が復活

今では何でも言う事が聞く
性奴隷みたいになり、
叔母も

「もう離れられない」

と積極的に誘惑してくるようになった


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