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【熟女体験談】ハロウィンパーティの後に、セレブマダムをGスポット責めしたら大量潮吹き

kage

2017/05/24 (Wed)

ここ数年日本でもハロウィンブームがきましたね。

それ昨年のハロウィンの時、
六本木の某所dでアダルトな大人向けの
ハロウィンパーティが開かれ参加しました。

参加者は仮装した
三十路後半以上の成熟した大人の男女。

中には五十路のご夫婦で参加されている
素敵な旦那様と美熟女奥さまもいたり

皆社会的に地位もある
方々ばかりのパーティーでした。

参加費5万円とお高いのですが、
用意されたワインや料理は最高でした。

主催者がお店をやっている方らしく、
最高のおもてなしで楽しませていただきました。

パーティーが終了しようとした時に、
ひとりの女性が近づいてきて

「飲み直しません?」

というので、
私はお誘いに乗ることにしました。

その女性は四十路前半の綺麗なマダムでした

近くの駐車場に車を待たせてあるというので、
そこに行くと運転手らしき男がいて、
某ホテルに行くではありませんか!

女性は運転手に「今日はもういいわ!」
というと運転手を帰したのです。

フロントをスルーしてエレベーターで
最上階へ行くと、
スイートルームに入るのでした。

この部屋で仮装をしてパーティー会場に来たらしく、
部屋には様々な衣装や小物が散らばっていました。


あなたも着替えてリラックスしなさいよ

と言われたのだが、
私は着替えは持参していないので、
モジモジしていたら、
脱いで汗流してガウンに着替えなさいよ!

と命令口調でいうのです。

私と交代で彼女もシャワーを浴びて
バスローブで出て来てスッピンを見たら、
何と某企業の社長さんではありませんか!

驚いたのもありますが、
外見からは分からない
豊満なナイスバディだったのでした。

確か今は離婚して
独身のハズの美熟女なのです。

すっぴんも四十路ながら綺麗で
おばさんといった雰囲気を一切感じさせず
美人なセレブマダムといったオーラがでまくり

終始このマダムのペースで乾杯からスタートし、
何故私を誘ったのか聞くと

「セックス強そうに見えたから!」

と言うじゃありませんか?

そんなに露骨に言われると
さすがに何も言えませんでした。

私の隣に座るとキスからスタートして、
ペニスをにぎり大きくしてからフェラに移ると、
オマンコを触って欲しいというので触ると、
もう濡れ濡れ状態でクリトリスを触ってあげると
敏感に腰を動かしました。

その反応を見て膣に
指を入れるともうトロトロ状態でした。

Gスポットを攻撃すると、
あっという間に逝っちゃいました。

体位を正常位にして
クリトリスに愛撫を与えながら、
ペニスを挿入すると彼女は喘ぐのでした。

「私の目に狂いはなかったわ!
いいチンポよ!」

と言い、深い挿入を要求したので、
思いっきり突きあげると、

「逝く!逝く~」

と言って気絶しちゃいました。

少し時間を置くと目を覚まして、
射精せずにまだ勃起している
ペニスがそのままオマンコの中にあるので、
彼女は自分で腰を動かしてクリトリスを擦り付けて、
ピストンを繰り返し、また逝くのでした。

私のペニスは勃起したままですので、
彼女は口に入れて舌を使いながらフェラをしてくれて、
発射が近くなるとオマンコに
入れるようにいうので、ぶち込んであげました。

そして大量に射精をすると
子宮口に達したらしくアクメを迎えて
3度目の昇天に達したたようでした。

ペニスを抜くとワレメから
大量の精液が流れ出てました。

ティッシュで始末をしてあげ、
温かいタオルで拭いてあげると
もたれ掛かりキスして来ました。

あなた私の事思い出さない?

と言うのです。

20代の頃に一度だけSEXした
間柄だったそうなのです。

私は忘れていましたが、
彼女の膣は覚えていたらしく、
パーティー会場で私を見つけて
マークしていたというのです。

それからは色んな話をして
朝までセックス三昧で彼女は何度も逝き、
最後にはイキすぎて
大小してしまいました。

彼女の割れ目から
大量の小が

彼女は初めて経験だったらしく
驚いていました。

逝って小した時の快感が
忘れられないと言っていました。

私もシングルなので
互の秘密を守る関係を継続していく事で
一致して翌日朝モーニングコーヒーを飲んで別れました。

偶然とはいえ、
こんな展開になるとは思いませんでした。

再会を果たし、激しいSEXで結ばれた
大人のハロウインに乾杯の夜でした。


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kage


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