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【熟女体験談】元木こりのおじいさんに田舎の露天風呂でHなサービスを受け昇天してしまった奥さん

kage

2017/05/20 (Sat)

ある日の事です

主人は

「今度久し振りに紫陽花でも見に行こうか」

と私を誘いました。

珍しい事で私はすぐに「うん」と返事をして、
その日が来ました、

朝早く起きてお弁当の用意をしていると

「何してるの、弁当なら
何処かで食べればいいじゃない」

と早めに主人も起きてきました。

そして車に乗りどんどん田舎に
向かい峠を降りると
小さな温泉町がありました。

そこで朝食をとりました。

平日なのでお客さんは私達だけでした。

食事が終わると又下り始め大きな川に出ました。

橋を渡り町を抜け今度は又田舎に入り
川の支流に沿ってドンドン奥に入りました。

田舎には珍しく大きな神社があり
物凄い数の紫陽花が咲き乱れ
本当に綺麗でした主人は
私の写真を何枚も撮りました。

そして

「ここで、お前のヌードが
撮れれば似合うだろうなぁ
紫にお前の白い肌が猥褻に写るだろうな」

だって。

「馬鹿、こんなたくさんの人前で
私が脱ぐの?」

「もう少し奥に行けば
大丈夫じゃ?ないか」

「ダメダメ、諦めて
今度もう少し痩せたらね」

「残念だな、今でも充分いけてるのに」

一時間ほどで11時になり
又車に戻り主人

「この奥に良い温泉が
あるらしいから行ってみよう」

と走り出しました。

木造の本当に小さな温泉でした。

町営か村営でしょうか、
60歳を過ぎたような
おじさんが一人で管理しているようでした。

二人で千円を払い中に入ると
貸切状態で私達二人だけでした。

売店では山の特産品なのか山牛蒡やコンニャク、
豆腐の田楽おでんなどが売られ
お昼に何か食べられる?と聞くと

おじさんは

「蕎麦が美味しいよ、
もっとも蕎麦しか無いが」

と笑いながら答えてくれました。

私は

「先に温泉入ろうよ」

と言うと

「うん、実は俺
少しここの谷の様子見てきたいだが」

「え、出掛けるの?」

「うん、ここに実家がある後輩から
いい谷がありアマゴがたくさんいるらしいい、
だから今回はその渓流の下見を兼ねていたんだ」

「もう何かあやしいと思っていた、
早く戻ってね」

と主人は出掛けました。

私はタオルを借り下駄を
履き少し下の温泉に行きました。

川のすぐ上に温泉はありました。

混浴なのか仕切りも無く脱衣所も1つで
浴槽が右左に分かれているだけでした。

屋根も無く本当に露天風呂でした。

私だけなのでウキウキして
裸になり入ると何と気持ちがいいのでしょう。

青い空気持ちの良い風
谷川の音独り占めです天然のせいか
やや温めです。

周りの景色も良く久々の満足でした。

そこで先にお蕎麦を食べようと
上に上がると

「如何でしたか、景色も良く良い所でしょう」

とおじさんが話し掛けてきました。

「はい、良い所ですね」

「ここにも温泉があるのですよ、
同じ温泉でも又眺めが違うので後で入ってみて下さい」

「あ、そうなんですか、
後で入らせてもらいます。
その前にお蕎麦頂けますか」

「はいはい、美味しいのを作ります」

と雑談に華を咲かせました。

おじさんはこの土地で生まれ
キコリだったそうです年を取り山がきつくなり
ここの管理人になったそうです。

でも私みたいな若い人は少なく
お婆さんが多いようです。

この年になっても
やはり若い人がいいのでしょうか?

食後おじさんは

「これはワシからのサービスだ」

とコップに入った物を頂ました。

飲むと何かの果実酒でした、

お礼を言って私は今度は
上の温泉に入りました。

なるほど屋根はあるし
男湯と女湯が分かれていて
木の香りがして何とも落ち着きます。

見える景色も山が見え全然違い
温泉が流れ出る音が室内に響き最高です。

そこに先程のおじさんが入ってきて

「如何ですかな?お湯加減は」

「あ、いいです、気持ち良く
入らせて頂いてます」

「じゃ背中でも流しましょう」

と私に上がってくるように言いました。

「え、いいです、自分で洗いますから」

と言うと

「いやいや、気にせんでもええよ、
若い人が入ると時々サービスに洗っているから、
さぁここに座りなさい」

と言われ半ば強引に座らされ
背中を洗ってくれました。

ここまではサービスでしたが次に

「はい、綺麗になったよ、
今度は前を向いて」

と言われ

「いえ、ありがとう、前は大丈夫です、
自分で洗いますから」

「気にせんでいいから、
わしから見れば孫みたいなもんや、
恥ずかしい事など無いから」

それもそうね、おじさんに私の身体見せて
どんな反応をするのか見てみたいと
云う気分もあり私前を向きました。

「おお、綺麗なオッパイや
さすが都会の人は色が白く肌理が細かい」

と私の身体を上から
下に眺め首を洗い始めました。

私観察するつもりでしたが
やはり恥ずかしく目を閉じて
横を向いてしまいました腕を洗われ足を洗われました。

片足をわざと開き気味に洗うので
私の秘所は丸見えでしょう

そして胸は直に手で撫でるように洗いました

私この頃からお酒のせいか
お湯のせいか興奮したのか、
肌がポッポして

もうどうにでもして!て気になり
おじさんのするままにしてると
私が何も抵抗しない事をいいことに
石鹸を手の平に付け私のあそこに手がきました。

私「うぅ」と呻くとあそことお尻を行ったり来たりして
特に中指はクリちゃんに当たるように
洗い私何度も呻きました

好きでも無い人に触られても気持ちがいいんですね。

「アンタは感度がいいんだな
もう、濡れ濡れだよ、そうだ、
ここに横になれば気持ち良くしてあげるよ」

とバスタオルを丸め枕にして仰向けに寝かされ
おじさんは私の右に来て右手を
中に入れ左手をクリちゃんに当て
器用にバイブレーションします。

興奮しきった私はもう一人のメスになり
恥も外聞も無く

「アァ~」と悶え
昇天してしまいました

おじさんはまだ触ろうとしますが
私は今度はくすぐったくなり
足を貝のように閉じ手を拒みました。

そして急に恥ずかしくなり
起き上がり慌てて湯船に飛び込みました。

おじさんは笑いながら
そんな私に

「どうだった、気持ち良かっただろう、
昔はよく遊んだからテクニックだけは
まだ衰えずだなハハハ―」

私は恥ずかしくおじさんを睨み

「言わないで」

と言いました、おじさんは
それ以上は求めず出て行きました。

それから暫くして主人が帰って来ました

私は

「遅い、待たせすぎ」

と怒りました

「ごめん、ごめん、やっぱ良い谷だわ、
今度は一人で朝来て竿を出してみる」

と主人も興奮気味でした。

私は帰り休憩所で車を止めてもらい
主人に求めました主人は

「え、車の中でするのか、
何やお前珍しい事があるんやなぁ」

と何年振りにカーセックスをしました。

木こりの老人との情事は夫には秘密

いやらしいんだけど、いやらしさを感じさせない
不思議なおじさんとの体験でした。


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