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【熟女体験談】蛋白な四十路妻に、床上手な按摩師を紹介したら膣奥で中イキしていた・・・

kage

2017/05/13 (Sat)

私達夫婦は四十路になり倦怠期。

結婚生活も5年過ぎた頃からマンネリ化して、
お互い40代を過ぎてから、
さらにセックスレス化が進みました。

夫婦の営みも半年に1回から2回ぐらい。

それに、妻は腰痛持ちですので
余りSEXは好きでは無いみたいです

何時も直ぐ挿入して出して
終わりみたいなパターンでした

私にテクニックが無いのが
悪いのでしょうね

話は変わりますが
私の古い友人にKという
鍼灸院を経営してる人が居まして
整体師、アンマ師もしているそうです

以前一緒に飲んだ時、
人体の色んなツボを知っているので
女の股のツボさえ触らしてくれれば
どんな女でも逝かせる事が出来ると自慢げに
話していました

Kに妻の腰痛の事を話すと
骨盤矯正して上げるから
店に連れて着たら良いと言ってくれました

私はKに妻の骨盤を診て貰った後
性感マッサージをしてと
お願いし、どんな道具を使用しても良いから
妻が逝かして欲しいとお願いしました

其の光景をカメラで盗撮もして欲しいと
お願いしました

Kは少し間をおいて返事して来ました

「もし奥さんが求めれば
俺のチンポ挿入しても良いか?
俺だって危険を犯すの
だからそれぐらいの事良いよな?」

私は少し悩みましたが
SEXに淡白な妻が欲しがるわけ無い

もし、仮にそんな事があるなら
私は妻が性感マッサージで逝く
姿を見たく成りましたので、OKを出しました。

妻に友人の鍼灸院の事を言うと
素直に見て貰うと言いました

早速Kの鍼灸院に連れて行きました

2時間後妻がすっきりした顔で
出てきました私がどうだった

と尋ねると妻は笑顔で
週一で診て貰うのと言いました

私は盗撮のビデオ動画を早く見たくて
夜妻が寝てからKの所に行きました

Kからメモリーカードを受け取りました

診察の一部始終を解説します。

始めは妻が下着姿で
診察台に乗せられています

その姿だけでも私は興奮してしまいました

Kが妻をうつぶせにしたり
腹ばいにしたりして腰の辺りを
押しています

妻はKの言う事は素直に聞いています

Kの事を先生と呼んでいるようです

Kは妻の事を奥さんと言っていました。

「次は奥さんの股関節を
矯正するから脚を出来るだけ開いて下さい」

「こ・こうですか」

つまが診察台の上でガバッと大股開き

に成りました

いよいよ性感マッサージの始まりです

私は唾をゴクリと飲みながら
PCの画面を見つめています

「もう少し大きく開きませんか?」

とKが両手で妻の

膝をグイグイ押しながら更に脚を拡げていました

「先生これ以上は無理です痛いです」

「そうですか少し体が硬いようですね」

とか言いながら
妻の太股の裏側を手で擦っていました

「あ、先生何処触ってるんですか?
こそばゆいです」

「脚閉じないで、
動いては駄目之も診察です」

と強い口調で言いました、
怒られて妻は大人しく成りましたKの触診
が始まりました

始めは足先からゆっくり上がって来ました

優しく全身をマッサージしています

妻も気持ち良いみたいで
声を出すのを我慢しているみたいです

「マッサージ気持ち良いでしょ?」

「はい、日頃の疲れが飛んでいくみたいです」

「オイル使いますか?
今回は特別に無料です試してみますか?」

「はい、無料ならお願いします」

「それと奥さんマッサージ中に
変な所に私の指が当たる時が有りますが
治療なので我慢してください
それと気持ち良い時は声を出しても構いませんから」

「はい、解りました」

オイルマッサージが始まりました

お腹の辺りからオイルが
伸ばされて行きます

Kのオイルまみれの指先が
ブラジャーの下から妻の乳房に触れました

「先生、ソコは」

「ハイ大丈夫全身に
このオイルは効きますから・・」

「あ、胸感じます」

「ハイ声を出しても良いですよ
誰も他に居ませんから」

今度は妻の股間の付け根を
押していますおそらくツボを刺激

しているのでしょう

何時の間にかブラが外されていました

「あぁ気持ちいい、そこ」

妻が悶え始めました

今度はパンツの上からオイルを突けて
まんすじに沿わせて指でなぞっています

「感じちゃう、駄目よー駄目え」

「大丈夫です
気持ち良いでしょ?
奥さんの女根大きく成っていますよ」

よく見るとパンツ越しにクリトリスが勃起
しているのが私にも解りました

Kもそれがチャンスだと
左手は妻の右乳首そして
右手はパンツの隙間からクリトリスと
ビラビラを刺激しています・

「ぺチャぺチャ」

とオイルの音が響いていました

「奥さんどうです?
気持ち良いでしょ」

「もう駄目、逝っちゃう
逝っちゃう」

妻が逝きました

診察台のうえでハアハアしています

「奥さんオナニーしています?」

「え、オナニーですか?」

「旦那さんには言わないから言って」

「はい・・・少ししてます・・」

「どんなオナニーしてるの?
恥かしがらないで言って」

「指でクリトリスを擦ったり・・
指挿入したりしてます・・・」

「御主人とのSEX満足してますか?」

「私主人しか知らないしオナニーでしか
今まで逝ったこと無いんです
それと余りSEXは好きでは無いんです
どちらかかと言うとオナニーの方が好きです」

「こんな綺麗な肌してるのに勿体無い」

と言いながら
妻の太股部分から下がりアソコを撫で回していました

「あん、先生そこは・・・」

「奥さんは御主人以外の物
挿入された事無いんですね?」

「はい無いです・・・」

「之なんかどうですか?
之を使って膣内マッサージしてみませんか?
疲れが取れますよ」

「本当ですか?」

「はい人気のメニューです
今回は特別に無料です」

「それじゃお願いします」

Kが妻に「人妻狂乱」という
長さ20cm太さ4.5cmの大型
ディルドを見せました

「そんなの無理です大きいです
主人の物よりも倍は大きいです」

「大丈夫です膣は柔軟ですから
それに子供を産んだ女性は
大分拡がりますよ」

と言いながらKはディルドーにオイルを
浸けていした

「奥さん力を抜いて痛かったら
言ってください
挿入しますね」

ズブズブと妻の胎内に
大型ディルドが飲み込まれて行きました・・

「あん、挿ってる、挿っちゃってるー」

「奥さん挿ってますねー
気持ち良いですか?」

「はい気持ち良いですー」

「痛くないですか?
どうですもう少し奥まで挿れましょうか?」

「はい痛く無いです・・奥まで
構いませんから・・」

「奥さん痞えるまで挿入しますね」

グイグイーと極太ディルドが
更に妻の膣中に飲み込まれました

「ああー子宮に当たるあー気持ち良いです」

「どんな感じで気持ち良いですか?」

「はい、主人の物はこんなに奥まで
届かないから解らなかったけど
オナニーより気持ち良いですー」

「それが女の喜びなんですよ」

「そうなんですか知らなかったの
こんなに奥が子宮が
良いなんて・・」

「奥さんは奥が好きなんですね
自分で動かして下さい」

「はぁー良いー逝くー」

と言いながら妻は激しくズコズコ
ディルドでオナニーしています

「奥さんそんな玩具よりも
本物の肉棒試してみませんか?
それも奥さんの子宮に簡単に届く大きさの肉棒ですよ」

「え、それって先生の・・・」

「はい之です」

Kが自慢の巨根を妻に見せ付けました

妻は少しKの物を凝視しました
余りに私とは違う大きさ
に驚いている様子です・・

「奥さんのオナニー見て
興奮してこんなに成ってますよ」

「主人に叱られちゃう・・・」

「黙っていれば解りませんよ
治療に来ているんだから」

「スキンは付けて下さい」

「奥さん、
肉棒は生で味わうもんですよ・・」

と言いながら既に大型ディルドで
拡がったままの状態の
膣口に亀頭を宛がって軽く
ズコズコ出し挿れしていました

「あぁ駄目です避妊してください」

「大丈夫です中には出しませんから」

「でも、だって・・・」

妻が困っていると
Kはグイッと腰を押し込みました

ズブと巨根が
妻の中に挿入されました

「駄、駄目ああん駄目ー」

「奥さんの中に
全部僕の物挿りましたよ・どうですか?」

「ど、どうって言えない
先生意地悪しないで」

「恥かしがらないで
正直に言って」

「気持ち良いです
先生のおちんちんが・・奥まで
子宮まで届いて・・・
グイグイ押し付けています」

「あんな硬い玩具より良いでしょ?
生チンポ良いでしょ」

「はい、生チンポ良いですー
押し付けるだけじゃなくて
出したり挿れたりしてください」

とうとう妻はKに対して
オネダリしてしまいました

「奥さんこうですか」

と巨根を抜いては突っ込み
抜いては突っ込みを繰り返しました

「キャウーキャウウ」

と犬みたいに鳴いていました

今度はバックから突かれています
完全に雌犬状態です

「バック好きーもっと、もっと突いてー」

「奥さんの奥突き上げますね」

パンパン

と激しい音が響き渡りました・・・

「奥さんそろそろ出そうです何処に出しましょう?」

「先生の熱いお薬お口に飲ませて下さい」

「奥さん逝きますドクドク」

「あん、多い~美味しい」

ビックリです妻が
Kの精液を飲んでいました

私は妻が友人の按摩さんに
寝取られ、口内射精されると同時に
射精してしまいました

蛋白な妻が床上手な男性に抱かれると
あんなにいやらしく官能的になるなんて・・・

嬉しいよな悲しいような
複雑な思いです。


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kage


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