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【熟女体験談】美魔女な保険外交員の魔力で、ついハンコを押してしまう男の気持ちがよくわかる

kage

2017/05/07 (Sun)

仕事柄、休みが不定期で、
平日の休日に言えでくつろいでいたんです。

恐らく、お昼前頃かな?

インターホンを鳴らす音が聞こえ、
出てみると「M生命です」と女性の声。

保険レディかよ、面倒くせーなー
と舌打ちを鳴らしながら

「今、女房が留守だから、後にしてくれ」

と、追い返そうとしました。

すると

「ご主人様ですか?
ご契約の更新にお伺いしたのですが」

「・・・」

「それでは、書類だけ置いて行きますので、
奥様にお渡し願いますでしょうか」

仕方なく玄関のドアを開けました。

スーツ姿の女性が二人、
営業スマイルを浮かべ立っておりました。

二人とも30代前半の
なかなかセクシーで色っぽい美魔女。

AVに出てくる枕営業しそうな雰囲気のある
保険外交員で妙に艶っぽいんだよ。

「失礼いたします。
お忙しいところ申しわけございません」

一人の方が中に入って来て、
名刺を出しました。

入ってきたとたんプ~ンと
甘い香りが鼻を突きます。

その香水の匂いで
気が完全に緩んでしまった。

そして、すぐさまバッグの中から書類を取り出そうと、
しゃがみ込みました。

短めのミニスカートから太ももが
半分ぐらい露出しました。

「来月で満期になります」

「へーえ、そうなの」

「現在のプランのまま継続されるか、
もう少し掛金を増やして」

ふんふんと話を聞く振りをしながら丁度
保険のセールスレディの正面、
太ももの奥が見やすい位置に腰を降ろしました。

「新しい特約もいろいろ出来まして」

「ふーん」

「プランをいくつか用意して持って参りましたので」

と、革製のカバンからパンフレットを
取り出そうとしました。

すると脚が開いて股間が丸見えになりました。

無意識なのか、
それともわざと見せ付けているのか分からないが、
光沢のあるパンストごしに付け根の
パンティーまで丸見えです。

ゴクッと生唾を飲み込みました。

彼女は気にする風でもなく説明を続けます。

俺は話など上の空で、
彼女の股間に釘付けになっていました。

「まあ、だいたい分かったけど、
女房とも相談してみないと」

「はい。ぜひこの機会に・・」

今、思うと、アレも営業(勧誘)の
テクの一つかも知れない。

綺麗な三十路の美魔女のパンチラを見せられ、
つい契約書にハンコを押してしまう
男も少なくないだろう。

俺も妻がいなく独身だったら、
家に招き入れてていやらしい事の1つでも
お願いして、契約書にサインをしていたかもしれない。

保険のセールスレディは妙に色っぽいからなー

職業柄なのかなー

ついハンコを押したくなってしまう魔力があるよ


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kage


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