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【熟女体験談】メンヘラだけど、あげまんだった五十路のパートおばさんとSEX体験談

kage

2017/05/04 (Thu)

この不況下で会社をリストラされ、
ハローワークに行って、派遣の仕事で
その日暮らしの毎日。

これが一人身なら良いが、
妻も子供もいましして、
リストラをされてからは
家庭はギクシャクして
バラバラのような感じです。

妻を求めてもおざなりで、
以前のように激しい絡み合いはありません。

心は離れた感じがします。

私の勤め先はある企業の
商品管理をしており、
はるかに年下の社員にこき使われいます。

そんな中に五十路前後の
パートの熟女がいたのです。

ただ、私より勤務がながく、
きがつよく、社員も煙たいお局OLでした。

また、八方美人な人で、
あいてあいてで発言をかえて、
良いこと悪いことを言う感じなひとでした。

わたしも最初は信用して社員の不満をいい、
後でチクられ大変な経験をしていました。

ただ、その人は性格はメンヘラタイプなんですが
見た目は普通に年増の奥さんという感じなひとで、
私の好みのタイプでした。

この人の日頃の言動が問題になり、
また、社員との軋轢もおこり、
私と話す事がおおくなりました。

会社で転勤する社員がおり
送別会が行われました。

義理での参加で一次会で
私は帰ることに決めていました。

その時でした。

「もう一軒いきませんか?」

パートさんたちに誘われたのです。

女性ばかりで、遠慮がちにしていると、
例のパートさんが強引にさそったのでした。

ひとりぬけ、ふたりぬけ、
帰ることになりました。

帰る方向が一緒であることや、
例のパートさんがかなり飲んでいることで、
送ることになりました。

終電に間に合い、
駅前で家を聞くのですが、
かなり酔っていて手がつけられない情態でした。

ゆっくり起こしたとき、
パートさんのスカートがハダケタのでした。

私は妻とのセックスで
不満を感じていたのです。

駅前のシテイhotelへ
彼女を連れてチェックインをしたのです。

服を一枚つづ剥がしていきました。

上半身の服のボタンをはずしていくと、
小振りの胸があらわになりました。

なあに、もう、訳のわからぬ事を
いいながらまた、寝てしまいました。

一気に裸にしていきました。

わたしの下半身は
いきり立った状態でした。

私はベットに仰向けにねかし、
軽くキスをして、身体中を丁寧に
愛撫をしたのでした。

「あ、あなた、だめよ
あ、どうしたの、いつもと、違う、めよ」

私は濡れたあそこに、
いきり立ったペニスを入れたのでした。

「だめ、だめよ、やめてー!」

泥酔状態のパートさんの
しまった尻に興奮していました。

私は無言で、バックの体位にして、
再び激しく突き上げSEX。

「あ、あ、だめよ、あっ駄目、感じちゃう、
ぬいて、いやー!」

彼女は私に抱きつき震えていました。

私は静かに腰を動かしました。

「もう、ね、いいでしょ!やめて!
あ、だめ、また、おかしくなる!」

彼女を一時間近く責めたと思います。

メンヘラの五十路おばさんは一回抱いてしまえば
こっちのもの。

自然と俺に依存するように、
中年のW不倫ながら、
二人っきりの時はまるで学生のように
ラブラブ、イチャイチャとチュッチュしまくりです。

この熟女と関係を持ちだしてから
妻に対する不満も消え去り、
そして契約社員から、正社員にならないか?
という誘いを受け、家庭内も万事順調です!

私にとってこのおばさんはアゲマンでした


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kage


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