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【熟女体験談】還暦を迎えてもセフレが3人いる元図書館職員の淫乱お婆ちゃん

kage

2017/05/02 (Tue)

還暦を迎え、私はある大学の図書館を
定年退職しました。

私は職場では、猫を被っていたので
永遠の処女だ思われていました。

「華詠ちゃんって可哀想」

「彼氏がいれば、人生の喜びが倍になるのに」

「子どもがいたら4倍になるよ」

などとも言われましたが、
独身を通しました。

だけど寂しいと思ったことは一度もありません。

自分で言うのも変ですが、
多くの先生方や学生さんから
慕われもしてきました。

でも、本当は、淫乱な女なのです。

私には、六十路になった今でも
3人のセフレがいます。

一人は、私が定員削減で
解雇されそうになった時に、
定削撤回闘争を指揮して、
私の身分を保証して下さった組合幹部の先生。

この方は、決まったように、
その方の車の中で、私を充分い愛撫して
快感に導いてくださったあと、
私のショーツの上に射精する、というパターンです。

なぜこれが気持ちいいのか、
話が長くなりますので、別に書き込みしますね。

二人目は、山歩き同好会で
知り合った46歳の方で、
10年前に奥様が浮気なさった相談を受けて親しくなって、
そういう大人の関係になりました。

三人目は、実は同僚だった方で、
この方が奥様と離婚なさる際に
相談に乗ったことから親しくなって、
今では中だしを毎週のようにしてくださる
39歳の方です。

私はとうに生理はあがって閉経してますから、
中だしをしても構いません。

今日も39歳の方と、
昼、ラブホで愛し合ってきました。

私は、男性の出す液の匂いが大好きで、
終わった後は何も拭いたり洗ったしません。

ヌルヌルのいショーツの感じが大好きなのです。

もう乾きましたが、お手洗いに行って
スカートをたくしあげると、もわっと、
行為の名残の匂いがして、
自分がまだ女なんだということを
確認できるって感じでしょうか。

60歳と言えばお婆ちゃんだとお思いでしょうが、
小柄で細身で、小顔でありながら、
ふっくらほっぺの私は、
45歳くらいにしか見られません。

でも職場では、聖女で通してきたのですが、
中学の時から就寝前のオナニーは欠かせません。

いまでも、妄想に耽ってショーツの上から
お豆を撫でていると次第に感じてきて、
30分くらいで逝く感じやすい痴女なのです。

それにHの時は、ブランド品の高価な
下着を身に着けていますと、
男性の方は、生身の私の身体ではなく、
その下着で興奮するようですね。

今日、ラブホに入る頃には
私は十分に潤っていることが分かりました。

彼は、鼻の頭でショーツの上から
グリグリお豆を刺激しながら、

「華詠さんのおまんこいい匂いがする
感じますか、どこが感じるのですか、
また滲んできましたよ」

などと言葉責めに、
私はますます感じてきて、声が出るようになります。

この声も、私のチャームポイントだ、
って仰ってくださいます。

彼が、私のショーツを脱がせて、
私も彼のボクサーパンツを両手で
拝むように下げますと、
ピョンとおちんちんが飛び上がります。

玉からアナルから嘗め回すと、
先端から銀の雫が球から糸へと引いていく頃には、
私のお股の下のシーツも濡れ濡れになっています。

竿から鰹節のような匂いがするようになると、
彼の興奮の頂点が近いので、
挿入してもらいます。

そのとき、いろんなシチュエーションを想定して、
演技をしながら興奮度を高めます。

今日は、互いに配偶者がいる、
女教師と車の営業マンという設定でした。

「ダメダメ、お願い許して」

「いや先生、
こんなになってて感じてないって言うんですか」

とかなんとか卑猥な言葉を出しているうちに、
私も快感に溺れて、彼が絶頂に達しました。

そのあとは、いつものように、
私のクレバスから流れ出る液を、
ビデオで撮影していました。

そうですよね、股間だけなら、
20歳台も60歳台も大して変わりませんからね。

彼だけがお風呂に入って、
私は、彼の液が染みるように、
そのままショーツを穿いて、それから、
次にお目にかかる約束をして帰ってきたのです。

46歳の方との場合は、
徹底的に快感を感じるように愛し合います。

ですから、必ずしも中だしで終わるとは限りません。

組合の先生とは、昔から、
私のショーツの上に出すのですが、
これが意外と気持ちいいのです。

お豆を布地の上から亀さんの頭で
比較的長い時間、刺激しますし、
匂いが一番よく分かりますし、
そうなんです。私、淫乱な上に汚れフェチなんです。

これから、夕食の支度ですが、
そのあとはお風呂に入らないまま、
昼下がりの行為を思い出しながら
オナニーしようかな。

そうです、バイブやローターを使わないで、
指だけでお豆を触るというのが、
いくつになってもHに新鮮な反応をすることが
出来る秘訣だと思っています。

こんなお婆ちゃんでよかったら、
あと腐れなく、秘密厳守の上、
中だししてくださる方、おいでですか?

性の汚れを知らない聖女のような人という
イメージを壊したくないものですから
職場では、清純ぶってましたが、
私は痴女なんです。


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