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【熟女体験談】超熟フェチ男が熟専ソープランドで70歳前のお婆ちゃん泡姫と本番行為

kage

2017/05/01 (Mon)

自分は超熟フェチでして、
60~70代の還暦過ぎの老婆や
お婆ちゃんとHするのが大好きなんです。

六十路過ぎの高齢熟女って本当に最高。

それに元々自分がお婆ちゃん子って事もあったんでしょうが、
その上でアソコが抜群なんです。

そう、アソコの柔軟性は
若い子にはかなわないですね。

キツさはないんですけど
包容力のある優しいおまんこなんです。

大きいモノをお持ちの諸氏なら分ると
思うのですが、若い子だと余程の
巨根好きでもない限り、
大きいと入らなかったり、入れるのに一苦労したり、
仕舞いには痛がって途中で終わったり、
入れてはみたもののキツくて巨根が
赤く腫れてしまったり、
半分くらいしか入らなかったり
ホント苦労しますよね。

しかし還暦過ぎのお婆ちゃんなら
スポっておまんこに挿入して、
ペニスを優しく包み込んでくれるのです。

いや、巨根好きの若い子でも
無い物ねだりをしているだけで、
実際は極太長大だと痛がって中断しますよね。

そんなこと分りきっているので、
前戯だってしっかりと1時間近くして
十分に濡れそぼったところで
プレイをするように心がけているのですがね

でも若い女の子との気をつかないながらのSEXで
イマイチ楽しめない。

それでこの前も五十路から、六十路、
そして70歳まで超熟女マニア御用達のソープランドに
行ってきました。

指名してのは「ヤエ」さんという名前の
67歳のお婆ちゃんの泡姫。

かなりの熟マンの持ち主で最高でした。

豚の角煮のように柔らかい垂れたおっぱいに
哀愁が漂う陰毛の白髪。

そして少し愛撫するだけで
膣内はグショグショに濡れるし、
あそこは絡みつく感じだし、
ロングストロークのピストンを決めても
余裕シャクシャクで快感に身を委ねてるだけ。

豊満体型のヤエさんの三段腹を
優しくマッサージしながら
正常位で挿入すると
ノスタルジーのあるエロスが全身を包み込んでくれる。

郷愁とでもいうのだろうか

田舎に帰ってきたような感じで
本当のお婆ちゃんに抱きしめられたような
甘酸っぱい気持ちで射精に導いてくれるんです。

目の前では皺だらけのヤエさんが
薄っすらと目を開け喘ぎ声をあげていて

色んな感情が入り混じり、
本当はいけないんでしょうが、
ヤエさんの膣内にザーメンを発射してしまいました

快感でヤエさんの柔らかいおっぱいに
顔をうずめていると、

「頑張ったね」

とヤエさんが頭を優しく撫でてくれて
思わず自分も

「お婆ちゃーーん」

って言ってしまいましたww

どうやらヤエさんも孫とHしている気持ちになったらしく
私の思いとシンクロしてしまったようです。

本当に最高の休日が過ごせました。

また給料日にでも
ヤエさんを抱きに超熟ソープに行こうと思います


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kage


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