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【熟女体験談】超真面目な妻がイケメンの息子の友人に調教され、露出が高い洋服を着るようになってしまった

kage

2017/05/01 (Mon)

私は47歳、妻は45歳の夫婦です。

家内と私はどちからといえば生真面目な性格で
似たもの夫婦なんです。

そして自分でも自分って真面目だなーと
思う時が、ありますが、妻はその上をいく
超真面目で曲がった事が大嫌いな性格なんです。

その影響か、今年高校2年になる息子も
妻に似たのか、高校に入学するまで
私達の言葉を文句言わず
従ってきたのでした。

それが、高校に進学した頃から
息子の様子がどこか変なのを私達は、
去年の夏休みに気がついたのでした。

確かに、勉強も昔以上にするし、
夜遊びもしない、親に反抗しない子供です。

ただ問題なのは息子の友人K君です。

いつも成績は学年の5番以上に位置している秀才で、
この地方では有名な市会議員の息子さんと
聞けば響きはいいが、彼の振る舞いは
妻も私も気に入らなかったのです。

顔はハンサムなのだが、
とにかく行儀が悪いのです。

目上の者にも馴れ馴れしく話しかけるし、
靴を脱いだら脱ぎっぱなし、
本を読んだらかたずけもしない。

お菓子を食べて、ぽろぽろこぼしても気にしない、
校則違反ぎりぎりのぱさぱさの薄い茶髪。

女の子との付き合いも派手で、
良くないうわさもたまに耳にしたものです。

私と妻は、何度かこの不良少年と
付き合うのは止めるように注意しました。

息子は正直に頷いて

「わかった」

と言ってくれたのでひとまず安心しました。

しかし、息子はどうやら
私が仕事に出かけている時に、
K君を家に招いているらしいのです。

妻も何度もそれとはなしに
K君に注意したらしいが、
はぐらかされて聞き入れてくれないらしいのです。

ちょうどその頃は、会社も忙しく
夜遅くなるのが当たり前だったので、
昼間の様子を把握する事が難しかった状態でした。

そして、3ヶ月ほどたったころです。

日曜日に外出することが
徐々に多くなっていった妻が、
去年のクリスマス・イヴに珍しく外泊したのです。

すぐに帰ってくるからと言って。

だが、妻は夜中の12時頃帰ってきたのです。

いつもなら家族三人で祝うのが
当たり前となっていた。

時計を見ながら注意すると、
妻はどこか慌てた様子だが、
どこか嬉しそうな潤んだ瞳であることに
気がついたのです。

しかも、その手には綺麗に
包装された小さな箱を握り締めていました。

妻に問いただすと、昼間友人と買い物をして、
友人の家に買った物を取りに言ったらしい。

ついつい話こんでしまって
遅くなった事を謝った。

私も仕方がないのでその場は許しました。

その日を境に、妻の口から
K君の話も出なくなり、
息子に関してはひとまず安心しました。

だが、今年のバレンタイン・デ−に私は、
台所でまるで女子高生のように
楽しそうにチョコレ−トを作っている妻を見て、
自分に贈るものだと思い、
見てみぬ振りをしていました。

しかし、予想に反して妻から
貰ったのはいつものス−パ−で売っている
安いチョコだったのです。

いやな予感がしました。

そしてその時、私は確信しました。

妻は浮気をしていると

もしや

私は会社を早退し、
家の近くにある空き地に身を潜めて、
何日か監視した。

すると、もう家に来ないはずのK君が、
堂々とした態度で、玄関の呼び鈴を鳴らしたのです。

どうやらまた学校をサボった
のだろうと思いました。

だが、それより驚いたのは
妻の態度だったのです。

ドアを開けると、
嬉しそうに息子の友人であるK君の手を引き、
ドアを締めるとき彼に抱きつき、
辺りを気にすることなくキスをしたようなのです。

そして、K君が妻の腰に手を
まわしていたようなのです。

私はあまりのショックその場から
逃げたくなりました。

だが、ふと我に帰った。

不思議な興奮状態でもありました。

もちろん、あんな若造に妻を
寝取られてただ見ているのは
自分のプライドが許さないと言う怒りもあったのですが。

何故か、私は気づかれない様に
静かに家に入ると、なんと、
2階の私達の寝室から喘ぎ声のようなものが
聞こえてきたではありませんか。

私は二人に気づかれないように
階段を上って、そっと少し開けっぱなしになっている
寝室の中を覗きこんで見ました。

そこには自分の息子と
同じ年齢の少年にしがみつく妻の姿があった。

私は興奮しました。

恥ずかしげもなく腰を突き出し、
まるで淫乱な獣のようにいやらしく
口をあけて喘いでいる妻の姿があったのです。

その表情は完全に少年の
虜となっているようでした。

今まで自分には見せた事がない妻の乱れように、
私は先程の怒りは抑えつけられて、
ただ妻の淫ら行為を見ているだけだったのです。

私のあそこはピン立ちの状態でした。

そんな自分に驚いてもいました。

しかし、ただただ、見つからないように、
その状況を見続けたい気持ちで
いっぱいの自分がいたのです。

若者とはとても思えない
熟練の腰使いで責めながら、
大きな声で妻を呼び捨てにしていました。

「なあ、○○子。
旦那とおれのどっちが気持ちいい?」

「いやぁ、もう、そん~なぁ~」

「なあ、答えてよ!」

と言いながら、ピストン運動を早めた。

すると、たまらなくなったのか、
妻は喘ぎながら叫んだのです。

「あぁーそ、そうよ、
K君の方が気持ちいぃー」

その言葉がK君に刺激を与えたのか、
腰をさらに激しく前後に動かした。

まるで頭に雷が落ちたようなショックをうけた私は、
興奮のあまり、何故か自分のあそこを
必死に出してしごき始めていました。

目の前で妻が息子の友人とHという
異常なシチュエーションに
ものすごい興奮状態だったのです。

信じられないがとにかく興奮していました。

妻の表情はものすごいものでした。

歓喜に包まれた顔は完全に目が異様な状態でした。

恐ろしいくらいににやけていました。

しかも、時折なぜか笑っているような
恐ろしいほどの形相でもありました。

「お、おまんこがいいのー
もっと、もっといっぱいしてぇー」

妻はもう完全に男の物となってた
だただ快楽を追い求めた淫乱極まりない
気のふれた娼婦のようでした。

情けなく大量に果てた私は、
朦朧と人に気がつかれないように
忍び足で家を後にしました。

冷静さを取り戻した私は、
何度も問いただそうと考えました。

しかし、根が小心者の私は
家庭を壊したくないためか言い出せません。

先週の日曜日も、
友人に会うと言って若い身なりで、
嬉しそうに出て行きました。

出て行く2時間前にかかってきた携帯には

「えぇ、でも恥ずかしいの。
本当にそれでなきゃだめ」

と、2階で話す声が聞こえていました。

その後、妻は胸の大きく開いた
ブラウスのような服装に私はドキッとしました。

きっと多くの男の目を引くことでしょう。

調教されているのか、
明らかに露出度が増えてきています。

口紅の色も赤味を増してきているようです。

とにかく服装が若いのです。

色白で、太もものラインがきれいなので、
決しておかしくはなく、

いやむしろ興奮するだけのものは
持っているのですが

先日も、駅前のコンビニで見かけたときは、
短いスカートで明らかにノーブらとわかる
服装でレジで支払いをしている女性を目にし、
興味を持って横顔を見ると我が妻であることに気づき、
思わず身を潜めたのでした。

何故か、そんなエッチな方向へ
飼いならされていくような妻の変貌に
興奮している自分もいるのです。

私は今日も会社を早引けして、
1階の今にあるパソコンのキ−ボ−ドお叩いています。

不安と怒りがあるのですが、
何故か嬉しくて興奮さめやらない自分もいます。

また妻が息子の友人にNTRていると思うと
ズボンの中がこんもりと勃起してくるのがわかるのです。

生真面目だった夫婦なのに・・

あの小僧のお陰でとんでもない事になっています・・・


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