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【熟女体験談】家に連絡しないで早めに帰宅するとハプニングに遭遇

kage

2017/04/30 (Sun)

上司に嫁を寝取られてしまいました。

妻の浮気現場を目の当たりにする
ハプニングに遭遇してしまったんです。

それも上司二人の3pで逆ハーレムだったんです。

妻もわざわざ自宅で、浮気する事もないのに・・・

本当に衝撃的な光景でした

そして、一番情けないのが私です

二人の上司に犯されている妻の痴態に
興奮し、怒りよりも性欲がまさり
まるで学生時代のように
ギンギンの勃起していまったんです。

このハプニングがあった当日。

私の勤務先の会社は小さな印刷会社で
たまたま暇だった土曜日に半日で
終わっていい事になりました

いつもは終わったら嫁さんに
帰るコールをしてから帰宅するんですけど
この日は驚かせてやろうと
そのまま帰宅しました

すると自宅の前に嫁さんの勤める
老人福祉施設の車が止まっています

今日は嫁さんは休みのはずやから
施設の人が急用で来てるのかと
おもい家に入りました

「ただいまぁ」

お客さんがいると思い
少し控え目に言ったのですが
反応がありません

リビングに入っても誰もいません?

すると二階から話し声が

二階は寝室と空き部屋しかないので
お客さんを上げるとは考えにくいんです

階段の下から聞き耳をたててると

「美也ちゃん濡れてきてるやん、
そんなに我慢してたんや」っ

て男の声が!

その一言で私は全てを悟りました

嫁さんが浮気してると

何故か私の体が震え始めています
心臓の音がドクドクとリビング中に響いて

私は怒鳴り込んで行く勇気よりも
嫁さんがどんな事をされているのか
気になってしまいソーッと階段を上がり
吹き抜けの途中にあるはめ殺しの
ガラスから寝室の中を覗き込みました

そこには福祉施設の制服を着た
嫁さんが四つん這いになっていて
スカートを捲りあげられパンティーの上から
お尻や割れ目を一人の
男に弄られていました

驚いたのはもう一人男が居た
乱交状態だったのです

その男は全裸で嫁さんに
ペニスをしゃぶらせています

「相変わらず美也ちゃんの
お口は気持ちイイね何回でもイキそうや」

相変わらずって事は
今日が初めてではないって事です

そのうちもう一人の男が
パンティーをずらして
嫁さんの秘部を曝しました

なんと今まで私が見た事もない程に
本気汁が溢れでて濡れて光っています

「美也ちゃんのココ大洪水やで!
溜まりまくってるんやろ」

エッチな言葉を浴びせるように
楽しんでいます嫁さんは喘ぎながら
ペニスをしゃぶりお尻を
クネクネさせながら

「主任のチンチンちょうだい早くぅ

」なんて言っています

私の位置から嫁さんのオマンコは
主任の頭が邪魔になって
よく見えなかったのですが
指を二本挿入しているようで

「美也ちゃんのオマンコ
くちゅくちゅとイヤらしい音がしてるよ
奥の方から熱いお汁が溢れ出してくるわ!」

「主任そんなに刺激されたら
オシ○○したくなっちゃう」

「それなら美也ちゃんのオシ○○姿を
課長と一緒に見ようかな」

「そんなの恥ずかしいから嫌ぁ」

するとフェラをさせているのが
課長て言う事みたいで…

その課長が

「まっちゃん!そろそろ交代してくれんか
我慢できないわ」

そう言って主任と入れ替わり
美也子のバックに回り込みました

フェラで激しく勃起したペニスをいきなり挿入したみたいで…

「んぁ~」

美也子の背中が反り返り喘ぎ声を出します

「美也ちゃんのオマンコ締まるなぁ♪
めちゃくちゃ気持ちええわ」

そう言いながら腰を使いを速めて行きます

美也子もそれに同調するかの
様に喘ぎながら

「課長のチンチン気持ちイイよぉ!
オマンコが溶けちゃいそぅ
もっと奥まで突いてぇ」

「そうかそんなにいいならこうかこうか?」

激しい勢いで腰をぶつけます

「あぁ~当たるぅ奥に課長のチンチンがぁ!」

「あかんもう我慢出来ひん!
美也ちゃん中に、
中に出してもええやなぁ」

「いいの中に!
中に課長の熱い精子いっぱい出してぇ」

その美也子の応えを聞くと同時に

課長は一際強く腰を突き上げたたかと思うと

「ううっ!出る!」

と呻いて美也子の膣奥に
熱い精子を撒き散らした

「課長、イクぅぅ」

その時美也子も果てたようでした

課長が美也子から離れた時
膣から精液がドロッと流れ落ちました

「課長どうです美也ちゃんの
オマンコ気持ちイイでしょ?
私が虜になったのも分かるでしょ」

と言う事は美也子はずっと以前から
主任とは関係を持っていたと言う事である

「本当に気持ちのええマンコやなぁ
私もそんな経験がある訳やないが
家内なんかとは全然ちがうわ」

二人がそんな会話をしながら
次は主任が美也子をバックから責め始めた

一気に挿入したらしく
美也子の悲鳴じみた声が

「だめ~奥がぁ壊れるぅ」

「いつもこれくらいやってるやん!
美也ちゃんは激しいのが感じるやんか」

そう言いながら激しく腰を突き入れます

「主任のチンチンイイよぉ!
固くて気持ちイイ!」

「美也ちゃんどこがどんなに気持ちイイの?」

「オマンコぉ!オマンコが溶けちゃうよぉ
主任のいつもの精子ちょうだい!
美也子の子宮にちょうだい」

美也子が喘ぎながらおねだりしています

夫である私とHするより
何倍もエロく、そして輝いてる妻の姿を見て
私は激しく嫉妬しながら
何度もその場で射精してしまいました

その時の射精感といったら表現の出来ません。

脳に突き刺さるような快楽で、
獣のように自分のペニスを握って
激しく上下に動かし続けました


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kage


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