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【熟女体験談】「おまんこ壊れる~」って絶叫するチョイ貧乏な四十路貧乳熟女

kage

2017/04/30 (Sun)

LINEで43才の既婚熟女と出会った。

名前は「しより」という。

最初はナンパというよりも
音楽の趣味が合う仲間って感じで
頻繁にメッセージのやりとりをするようになった。

徐々に音楽以外にも話題は広がり
日常生活のことなども話すようになり、
彼女が少しお金に困っているということもわかった。

借金をしているわけではないが、
ご主人の給料だけでは家計が苦しくて
貧乏とのこと。

かといって、彼女がパートに出るのは
ご主人が嫌がるようで、
節約するしかないということだった。

そんな話の後、嫌われるのを覚悟で
「援助」の申し入れをしてみた。

返事も帰ってこないかと心配だったが

「浮気は今までしたことがないのでとても怖い」

という正直な気持ちを綴った返信だった。

全くの拒否ではなかったので
少し押してみることにした。

結局

「手だけで」

という手コキ提案を提示すると
この四十路熟女もその気になってくれた。

少し欲を出して彼女の口でもして欲しいとお願いしたが、
やはり手コキだけでということだった。

1週間後に会う約束をした。

待ち合わせ場所に現れたのは、
どこにでもいそうな主婦、おばさんだった。

胸はあまりないが
足も細く腰もくびれているようで
歳の割には少々そそられる感じのスタイルだった。

貧乳なのは巨乳が苦手な私には
全く問題のないことだった。

時間もそんなにないので、
早速手で抜いていただこうと
人気のない公園の駐車場に車を移動する。

車を止めると

「こんなところでするの?」

としよりが不安そうに言った。

こちらはホテルに入ると彼女が不安かと
思いそこを選んだのだが、
外でというのは抵抗があるようだった。

というわけでそこから車で10分ほどの
ラブホテルに場所を移すことになった。

ラブホに入ると、とりあえず私だけシャワーを浴びた。

シャワーの後ベッドの上で
気持ちよくしてもらうことになった。

しよりは、おそるおそる私のペニスをいじり始めた。

私はベッドの背も浅くもたれた感じで
彼女に奉仕された。

徐々に大きくなる私のペニス。

それを見てしよりの表情が変わり始めた。

はじめは、私のペニスから視線を外して
ペニスをいじっていたが今は釘付けだった。

というのも、私のペニスは
平常時4~5㎝くらいしかないお粗末なものですが、
勃起すると20㎝を超えるのです。

膨張率が他人より大きいようなのです。

これを見た女性は皆一様に
驚いて何度も小さくしては大きくする事を繰り返して遊びます。

私もそんな女性が、私のペニスで
遊びながらもどんどん興奮していく
姿を見るのが大好きだ。

しよりはMAXになった私のペニスを見て

「すごいね。
こんな大きいの初めて見た」

と感心するように言った。

少し上に反り返ったペニスの
真ん中あたりを左手で軽く握って、
根本にある太く浮き出た血管をなぞっていた。

しばらくするとゆっくりと上下にしごき始めた。

私はその快感に身を任せていたが、
それで射精感がこみ上げてくる感じではない。

しよりの様子を観ていると明らかに
興奮しているようで身体にも力が入ってきていた。

私は約束を破ることにはなるが
熟れたしよりのお尻を触り始めた。

スカートの上から彼女の
パンティーのラインが指先に伝わり私を興奮させる。

彼女も特に嫌がることもなく
身を任せてくれていた。

しよりが私のペニスを両手で握りしごき始めた。

そして私のペニスを愛おしそうに見つめていた。

私は、彼女に「舐めて」と一言いった。

彼女は無言でうなずいてそっと
唇をペニスの先に近づけていった。

亀頭は徐々に彼女の口に吸い込まれていったが
彼女は一旦口から外し、

「お口の中がいっぱいになっちゃう」

と少し微笑んで私に言った。

そして再度亀頭が彼女の口の中に吸い込まれた。

しよりはペニスを奥の方まで
くわえ込むことはせず、亀頭だけが
口に含まれて舌がからみついてくるといった感じで
私に大きな快感を与えてくれた。

私は、少し腰を浮かせている
彼女のスカートをめくり手を中に入れた。

彼女の大事なところをパンティーの上から刺激した。

彼女は嫌がらずペニスを頬張った口から

「んん」

と気持ちよさそうな声が漏れ始めた。

しよりの大事なところを
いじっていると徐々に彼女のいやらしい液が
下着を濡らし始めていた。

下着が濡れるといけないから
脱がすことにした。

パンティーをずらそうとすると
彼女は協力的に動いてくれる。

彼女は直にいじってもらうことを望んでいる。

クリトリスは既に顔を出していいて、
彼女の液を指に絡めて優しくクリをいじってあげると、
私のペニスを口から外してあえぎ始めた。

なんとかペニスをくわえこもうとするが、
クリが気持ちよすぎるのか数秒くわえているのが
やっとといった感じだった。

気持ちよさそうな声をだしながら、
彼女は

「大きい大きい」

と何度も小さな声でつぶやいていた。

「チンポ欲しいなら入れてもいいよ」

と言ってみたが、ただ、
気持ちよさそうにあえいでいるだけで返事はなかった。

でも、しよりは急に私から離れて
私を仰向けに寝させた後、
私をまたいでペニスを左手で握り、
彼女の大事なところに導いていった。

亀頭がやっと入ったところで彼女は大きく

「あぁ~」

と叫んで

「だめ、入らないよ」

と苦しそうに言った。

それでもゆっくりと彼女の
膣奥の方に入っていく。

彼女は

「あっだめっきもちいい
こんなの初めて」

と私をうれしくさせるような言葉を連発していた。

彼女は私の胸あたりに両手を於いて
腰を前後にグラインドさせる。

「奥に当たる~」

「いや~~」

と絶叫に近い声を出しながらすぐに逝ってしまった。そ

して休むことなく私は下から
彼女の奥の方を突き上げ始めた。

彼女は

「やめて~」

と叫んでいたがすぐに

「おまんこ壊れちゃう~」

といいながら自分も腰を振り始めて
数分後再度絶頂を迎えた。

その後、しよりは私の上で
何度も絶頂を迎え動かなくなった。

気を失っているわけではないが力が
出ないと言うことだった。

それなら、ということで彼女をうつぶせにして
後ろから彼女の子宮を思い切り突き
再度絶頂を迎えさせた。

彼女はセックスがこんなにも気持ちよくて
すごいものだとは知らなかったと
息も絶え絶え話してくれた。

今までの男性経験は5人でそれなりに
気持ちよいセックスをしていたそうだが、
世界が違うとうれしい一言もあった。

私はまだ逝っていなかったので、
安全日だという彼女の言葉を信じて
正常位でキスをしながら彼女の奥深くに射精した。

彼女は精子が彼女の奥に当たるのが
わかってそれがあまりに気持ちよくて
逝ってしまったと言うことだった。

ほんとに、エッチな四十路の熟奥さんでした。

3日後しよりからのメールで、
本当に手だけで私を逝かせて終わりと思っていたが、
私のペニスを見てどうしても入れて
みたくなったということを教えてくれた。

それと彼女は私と会った日の翌日
ご主人とセックスしたそうだが、
全く濡れなくて困ったそうです。

それからはたまに援助してやっているが
援無しのセフレの関係になっている。


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