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【熟女体験談】酒癖悪い年上の女上司とランデブー

kage

2017/04/27 (Thu)

違う部署の29歳の女上司と
飲んでて盛り上がって
ランデブーした事が一回だけある。

この女上司は29歳で
鈴木さりなをもう少し
胸を大きくした感じの人。

思い出すと
新米サラリーマンだった頃を思い出し
懐かしいな気分になる。

その人は俺が新人のときに
同じ支店だった人で
めちゃくちゃ美人という訳ではないけど
さばさばしていて下ネタも平気なので
支店の男性社員には人気があった。

ただ下にいる事務職の
OLたちはあまり協力的ではなく
まとめるのに苦労していたのは
新人の俺にもなんとなくわかった。

俺もこの女上司に書類の書き方とか
社内ルールとかよく教えてもらって
かわいがってもらってた。

入社して半年くらいたった頃、
東京の支店の男の新人だけで
新宿で飲み会をしていた。

馬鹿話で散々盛り上がって
そろそろ帰ろうか、という事になって
トイレに行ったら会社の同じ
支店の男の先輩にバッタリ。

話を聞くと先輩たちも
同期で飲んでたらしい。

紹介してやるから顔だけ出せ、
と言われてのこのこついていくと
そのさりな似の上司もいた。

もうかなり酔いが回ってる感じで

「おい!○○!お前、
こんなとこで何やってんだよぉ!
こっち来て飲めよぉ。

と無理やり座らされた。

同期と来てるから、
と断ろうとしたが離してくれない。

仕方ないので同期のやつらに
電話して先に帰ってもらう事にした。

それからしばらく先輩たちに
飲まされながらいじられてた。

聞けば同期は仲がよくて
定期的に集まって飲んでるらしい。

さりな似の上司は
ストレスがたまっているらしく、
ぐいぐいグラスを空けながら
事務職の女の子の愚痴をこぼしてた。

最初は楽しく飲んでたが
だんだん愚痴がエスカレートしてきちゃって
誰から言うともなくそろそろ帰ろうという事になった。

ところがさりな似の上司は
まだ飲むと言って聞かない。

男の先輩たちはなだめようとしてたが
だんだん嫌気が差したらしく、

「○○、あと頼むわ」

と会計を済まして帰ってしまった。

後に残されたのは俺とさりな似の上司の二人。

酒癖の悪い女上司は

「店替えて飲みなおすぞぉ~」

とふらつきながら歩き出した。

俺は面倒くさくはあったがまんざらでもなかった。

「どこかいい店知らないのぉ~?」

と聞かれ、俺は以前、彼女と行ったことがある
個室タイプの雰囲気のいい居酒屋が
近かったのでそこに連れて行った。

そこはいわゆるカップルシートというやつで
狭い個室で掘りごたつに
並んで座る席になっていた。

さすがに警戒されるかなと思ったが
さりな似の上司は気にもせず、
座り込んでいる。

さすがにもう酒はいいと言うので
カクテルを飲みながらつまみを食べて話してた。

事務職の女の子の愚痴を更に
一通り聞き終わるとだんだん恋愛の話になっていった。

「○○、彼女いるんでしょ?」

「いや、最近、別れたばっかりですよ」

「嘘ばっかり!」

「本当ですよ」

これは本当で大学が大阪だったので
遠距離で付き合ってたがあまりうまくいってなかった。

「Nさんはどうなんですか?」

「いたらこんな所に
あんたと来てないっつぅーの!」

「Nさんこそ嘘でしょ~?モテますよね?」

「私のこの生活でどこに
チャンスがあるって言うのよぉ~
かと言って同じ会社の男と
付き合うのはは抵抗あるしな」

俺はどうやら対象外にされてるらしい。

恋愛の話でも愚痴を聞かされるのは
かなわないので好きな芸能人とか
話しながらだんだん下ネタに振っていった。

いつも下ネタによく乗ってくれるNさんだが
雰囲気もあってか、
いつも以上に食いつきがいい。

一人で週何回くらいしてるかとか、
どんなネタで抜くのかとか質問攻めだ。

だんだんお互いの体が触れ合っても
平気な感じになってきたので
俺もどんどん乗っていった。

大丈夫な雰囲気だったので

「ぶっちゃけ、Nさんをオナネタにした
事もありますよ。
いろいろ想像しながら」

「ちょっとマジィ~?なになに、
私、どんな事させられてんのよぉ?」

さすがにひくかと思ったが大丈夫そうだ。

「いや、会社でしたりとかこういう所で
飲みながら仲良くなってとか」

「具体的ね~(笑)じゃあ、
今日は夢がかなったんだから~」

「はは、ある意味、そうっすね~」

「じゃあ、もうここも
大きくなってるんじゃないの?」

Nさんは急にいたずらっぽく
手で俺のモノを握ってきた。

俺は既にこの席に座ったときから
勃起していたがNさんが俺の顔を
覗き込みながら握ってくるのでフル勃起してしまった。

「すご~い!カチカチだ~(笑)
大変なことになってんじゃん!」

「ちょっとやめてくださいよ~」

「いいじゃん。減るもんじゃないし。」

Nさんはぐいぐいと玉を揉んできた。

「じゃあ、Nさんも興奮してないか、
俺にも触らせてくださいよ。」

「えっ?」

抵抗する間を与えずに
俺はワイシャツ越しに胸に触れた。

「ちょっと~、これとそれとは違うじゃん!」

さすがに怒って抵抗してきたが
俺は左手を方に回してNさんの体を引き寄せ、
右手でNさんの胸をまさぐり続けた。

触ってみると
見た目より大きい。

Dカップくらいか。

「だいたい胸を触るのと興奮しているか、
調べるのと関係ないでしょ!」

「だって興奮すると乳首が立つって
言うじゃないですか」

俺は既にそのときにはシャツ越しに
Nさんのブラジャーを上にずらしていた。

右手の親指と人差し指で
Nさんの小さな乳首をつまむと

「あんっ」

思わず色っぽい吐息と
共にかすかに声が出た。

「あれ、これ立ってません?」

「ちょっと~、いつまで触ってんのよ!
いい加減にしないと怒るよ!」

さすがに気を取り直したのか、
目がにらんでいる。

しかし俺もここまで来たら
もう勝負をかけるしかない。

「シャツの上からじゃわかんないんで
直接触ってもいいですか?」

話しながら右手だけで
素早く上のボタンを二つはずした。

「きゃっ!何するの!」

シャツがはだけて
たわわなおっぱいがこぼれ落ちた。

「うわ~、めっちゃきれいな
おっぱいじゃないですか」

お世辞じゃなく俺は思わず見とれた。

「もういいでしょ」

Nさんはシャツを直しながらも
褒められて少し怒りが静まったみたいだ。

「すみません。
いや~、予想以上にはるかに
きれいなおっぱいだったんでビックリしましたよ」


「もう、何言ってんのよ。
私は興奮してなかったってわかったでしょ?」

Nさんは照れと酔いのせいか、
顔が真っ赤になっている。

「いやいや、立ってたじゃないですか?」

「立ってなかったわよ~ 
興奮してるのは○○だけでしょ。
また大きくなってんじゃないの?」

Nさんはいたずらっぽく
俺のモノを指で弾いてきた。

俺は既に限界まで
来ていたので少し腰が引けた。

「Nさんだけ何度も触ってないで
僕にも触らせてくださいよ」

「だめ。○○はこんなに
大きくしてるんだから触られても
何も言えないでしょ」

「だからNさんだって
興奮してるんじゃないですか~?」

「私はこれくらいじゃ、
その気にならないわよ。」

お姉さん目線で言ってくるので
俺はそれを利用して一気に勝負に出た。

「本当ですか?
じゃあ、濡れてないかどうか触らせてくださいよ」

Nさんはさすがに焦って

「だから濡れてないって!」

「そんなの触ってみないとわかりませんよ。
俺も触ってみてNさんが濡れてなかったら 
引き下がりますよ。
これ以上は言いませんから」

Nさんは半ば
あきれたように俺を見ている。

さすがに無理かなとあきらめかけた。

するとNさんはそんな
俺をかわいそうに思ったのか、

「パンツの中に手を入れたら怒るからね!」

恥ずかしそうにつぶやいた。

俺は気が変わらないうちに、と
更にNさんと密着してスカートを軽くめくった。

パンツはブラとお揃いの淡い
ピンクにかわいらしいフリルが
ついたものだった。

「かわいい下着ですね」

「余計なこと言わないで早くしなさいよ!」

「あれ、どこだろ?」

暗くてよく見えない振りをしながら
俺は尻の方から撫で回した。

「もう余計なところ触らないの!」

「は~い」

俺はひとしきり小ぶりな尻を堪能した後、
いよいよそこに手を持ってきた。

「あんっ」

Nさんの口から思わず声が出た。

「あれ~、
なんか湿ってるみたいですよ」

俺は意地悪く、
Nさんの顔を見ながら言った。

もうNさんは眉間にしわを寄せて
必死に声を抑えていて
問いかけに答えることはできない。

俺はその湿っている中心にある
クリ豆を親指と人差し指で軽くつまんだ。

「ああっ」

Nさんは声をもらして思わずのけぞった。

俺は左手でNさんの体を
支えながらクリを執拗に攻め、
Nさんの唇を奪った。

もう既にNさんの体は力が抜けていたが
俺がNさんの舌に舌を絡めると吸い返してきた。

くちゃくちゃ、と淫靡な音を響かせながら
舌を絡めるとろうそくの灯りで
俺の唾液がNさんの口元で
ぬらぬらと光っている。

もう大丈夫だと判断した俺は
パンツの上から右手を突っ込んだ。

そっと中指を伸ばしてみると
そこは既に蜜があふれかえっていた。

俺の中指はするりと
簡単に彼女のマムコの中に入った。

「あ、あんっ」

思わず大きな声が出て
俺はキスして口をふさいだ。

Nさんはもう完全に
放心状態で俺に身を委ねている。

とろとろになったまんこからは
ぬちゃぬちゃとやらしい音が響いている。

周りはそれなりに騒がしいとはいえ、
これ以上店員にばれずにここでやるのは限界だ。

「Nさん、出ましょうか?」

Nさんはトロンとした目でうなずいた。

店を出て俺は何度か使ったことのある
渋谷のラブホにタクシーで向かうことにした。

タクシーを拾う間もNさんは
俺にしなだれかかっている。

タクシーに乗り込むと車内でも
キスしながら彼女の胸を弄んでいた。

Nさんもエロい目で俺の股間を
見ながらグリグリと執拗に攻撃してくる。

幸いラブホは空いてたので
適当に部屋を選んで入る。

ドアを開けるとお互いに
シャワーを浴びる時間も惜しく、
キスしながらベットに倒れこむ。

俺はキスしながらもスーツを脱ぎ、
Nさんの上着とブラウスを脱がせた。

Nさんは俺のベルトを外し、
あっという間に俺のモノを引っ張り出した。

仮性包茎なので臭いは少し気になったが
Nさんはかまわず撫で回したあとにパクッと咥えてきた。

「うっ!」

あまりの速攻に声が出てしまった。

凄くうまい。

年上の女性というのは
こんなにフェラチオが上手いものなのか

相当、手馴れた感じはする。

さっきまでとは違い、
積極的に俺のモノを攻撃してくる。

既にギンギンだった俺は
もう我慢できなくなってきた。

「や、やばいっす。もう出そうっす!」

「出しても続けてできる?」

「出してちょっと経てば
大丈夫だと思いますけど」

その言葉を聞くとジュルジュルと
音を立てながらさらに
バキュームフェラが激しくなった。

玉を左手で揉みながら右手で
乳首を攻められてのディープスロートだ。

唾液を大量に出しながらさらに
高速で上下される。

「あ、あっ!逝きます!」

不覚にもNさんの口内に思いっきり発射してしまった。

自分でも驚くくらい
大量のザーメンを口内にぶちまけた。

「すご~い!こんなに出るんだ。
ちょっと苦いけど疲れてんじゃないの?」

Nさんはティッシュに
ザーメンを出しながら笑っている。

か、可愛い。

俺はすぐに反撃へと転じた。

すぐにスカートとストッキングを脱がせ、
下着だけの格好にした。

ブラを剥ぎ取るとたわわな
Dカップが飛び出してきた。

かわいらしいピンク色の乳首を
舌で転がしつつ、パンツの中に手を入れた。

さっきよりもさらに蜜であふれかえり、
すでに洪水状態だ。

「あ、あっー!」

さっきまでとは違い、
声を抑えることなく、あえいでいる。

指を2本にするとさらに声は激しくなった。

「アンッ、アンッ」

キャラに合わないかわいらしい
声であえぎ続けている。

普段のNさんから想像出来ない喘ぎ声で
そのギャップに超萌えたw

ツンデレってこういう事なのか?って
リアルに実感できた。

俺は舌を胸からへそ、
さらに下腹部へと這わせてゆく。

Nさんの足の間に入り、
M字にさせるとNさんの
マムコを至近距離で凝視してやった。

「ちょっと~、あんまりじろじろ見ないでよぉ~ 
恥ずかしいでしょ!」

俺は構わずに指で開いた。

色は意外ときれいなピンクだが
シャワーを浴びてないので
さすがに臭いはややきつめだ。

「洗ってないけど平気?」

俺の様子を見て気にしたのか、
Nさんは聞いてきたがすぐに
俺はむしゃぶりついた。

わざと荒々しく音を立てながらむしゃぶりつくと

「アンッ、ダメ、ダメーッ!」

俺の頭を抑えながらのけぞっている。

俺は二本指でGスポットを
刺激しつつ、舌でクリを執拗に舐め回した。

ちょっとしょっぱいがまあ、気にならない。
クリを甘噛みするとNさんは悶絶した。

「逝く、逝くっー」

最後は絶叫しながらつま先まで
ピンと伸ばして昇天した。

しばらくNさんはグッタリしていたが
俺のモノに手を伸ばしてきた。

「もう大丈夫そう?」

もう回復していたモノを
Nさんはしごきながら勃起させた。

俺はゴムを着けるとクリをモノの先でなぞった。

「あ、あっー」

再び声が漏れ出した。

しばらくマムコの入り口を
俺のモノでつついていると

「早く入れてよ~」

腰も浮かせて催促してくる。

俺はおもむろにゆっくりと挿入した。

「あ、あっ、入ってきた」

俺が焦らすように動かないで
いるとNさんの方から腰を動かしてきた。

「もう意地悪ね…」

俺は突然、激しく突き始めた。

「アンッいいッ、いいッ!」

Nさんのマムコは最初は
ユルめに感じたがだんだん締まってきた。

Nさんは必死に俺にしがみついている。

俺が顔を近づけ、
舌を絡めると猛烈な勢いで吸い付かれた。

その体勢から入れたまま、
騎乗位に移行した。

すかさずNさんは激しく腰を振ってきた。

すごい腰使いですぐにヤバくなった。

「ヤ、ヤバいっす…もうダメっす」

「まだダメよ、逝くときは一緒よ」

Nさんの激しく揺れるDカップを
堪能していたかったがこのままでは
ヤバいのでNさんの体を引き寄せつつ、
座位に移行した。

落ち着きを取り戻した俺は
下からガンガンに突いてやった。

「ダメ、ダメッー」

俺の背中に爪をたてながら
Nさんがまず昇天し、続けて俺も昇天した。

疲れきったNさんは
俺の上に倒れてきて動かない。

「はあー、疲れた」

「よかったですか?」

「そうね、よかったわよ」

Nさんはもう一度軽く
キスしてシャワーを浴びに行った。

それから絶対に誰にも言わないことを
何度も約束させられ、ホテルを出た。

その後は何度か二人で
飲みに行っては甘く激しいランデブー。

そのうち、俺が転勤になったので自然消滅。

Nさんの事を思い出すと青春時代じゃないけど
ほろ苦くも甘酸っぱい気分になれます。

自分にとっては
疲れた時の癒やしの思い出です。


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